熟慮のうえでの答えだから・・・ - 2007年08月28日(火) ベストの選択肢からワンランク下がってしまった答えになったけど、これ以上選択肢を下げてしまうことだけは絶対に避けてもらいたい。この状態のままで最良の結果を出すことだけを考えて今後のことを進めていって欲しい・・・。 商売をやる上で必要なことがある、必要な人がいる、どちらも大切だということを忘れないこと。店を開くまではお金さえあれば誰にでも出来ることだけど、それを維持、継続して行くことの難しさは実際に経験した人でなければ分からないかもしれない。 でも、周りには沢山の商売の先輩たちがいる。そういう方々の話を聞くだけでも物凄い力となり得るはず。昨日の答えがファイナルアンサー・・・となることだけを願っている。 - 犯人は必ず現場に戻る・・・ - 2007年08月27日(月) これって本当なのかもしれないね・・・。 だってあまりにもタイミングが良過ぎたし、開口一番に出た言葉が何よりもそれを物語っていた。その言葉を出す必然性のないタイミングで出たのは早く結果を知りたかったから・・・。 信じたくはないけど、その場にいた何人かは俺と同じことを思ったに違いないくらいに分かり易かったのである。 何がそうさせたのか・・・? 恨み・・・ 妬み・・・ 悔しさ・・・ それとも・・・ 結果が出ないのは人のせいじゃなく己の力不足という商売の本質を理解出来ていないことの裏返しがこれかもしれない。今でも間違いであって欲しいとは思っているが、本当だったとしたら絶対に許せないことだよね。 - 辞める辞めないよりも決めるのはあんたじゃない! - 2007年08月25日(土) 何とかスシ・・・ってアメリカまで行って恥掻いて来たあの人がまたまた騒ぎを起こしている。留任せずに一兵卒として支えて行きたいと言い放ったとな。 だってそれを決めるのはあなたじゃなくって総理大臣だよ。紅白に出れそうにない歌手が事前に卒業しますとか、辞退しますとか勝手にマスコミの前で喋っている光景を目にするが、それと全く同じ滑稽なる光景であった。 あっちに付いてこっちに付いて・・・と、時の権力者に擦り寄って生き延びて来た政治家である。本当に国務大臣としての政治力や見識があるのかも疑問符が付くけど、記者に突っ込まれて逆ギレもしていたのには笑っちまった。 -
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