■■■ ぽっちーの独り言 ■■■... pocchyland presents

 

 

食い溜め - 2007年08月12日(日)

お気に入りのお店が明日から夏休みに入る。それでは暫く在り付けないので食い溜めしに向かったのであった・・・。



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いつもの時間にいつもの客が・・・ - 2007年08月11日(土)

そして、いつもの席に座る。

近所の行き付けのそば屋での光景。ここは8時閉店なのだが7時45分くらいになると突然混みだす。だから8時過ぎてもちょっとだけ長居が出来るというメリットもある。8時閉店ということは7時には入らないといつものコースを堪能出来ないし、現実的にはその時間に入ることは難しいのでこの時間帯に来る客のお蔭で助かっている。

いつものコースとはまずは瓶ビール(大)2本に板わさと鳥わさをオーダー。偶に鳥わさの代わりにかつ煮になることも・・・。っていうか、酒の抓みは板わさと鳥わさしかないので必然的にそれを頼むしかない。かつ煮はメニューにはないんだけど頼めば作ってくれる。

これが冬場になると瓶ビール(小)とお銚子2本に代わる。酒はそば屋の定番・菊正宗。こういうお店ではこの酒が合っていると思う。ここで大吟醸とかは飲みたくはないし、それに合った肴もない。最後に蕎麦かどんぶりものを食うのでちょっと体調がイマイチの時は肴を一品しか頼まないことがある。で、そういう時に女将さんが気を利かせてお新香を出してくれたりするのだが、ちょっとならいいけど結構な量が盛り付けられていたりする・・・。

ここは殆どが常連客。夜のメインの客はタクシーの運転手さんかな・・・?それとご近所さんで、仕事帰りのサラリーマンやブルーカラーの人、お母さんと子供、近所の保険屋さんの上司と外交員(彼女らの愚痴を聞いてあげるために来ているようである)と様々な人間模様を垣間見れる。

不思議なことに皆来る時間が決まっている。そして、座る席も・・・。俺も座る席は決まっているし、もう一つのお気に入りの席も空いてなければ入らない。もう一つの席に座っていてもいつもの席が空くと女将さんがこちらへどうぞと移動させてくれる。

本当に仄々とした空気が流れているお店である。普段手掛けている形態とは相反するものだけどこういうお店も好きである。昔ながらの機械打ちで出前もやっている何処にでもある普通のおそば屋さん。でも、ちょっとだけ工夫すれば良くなる要素って沢山あるんだけど迷惑な通やマニアのように口出しはしない。まあ、する方がどうかしていると思うけどね・・・。



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必ず出て来る偽善者達 - 2007年08月10日(金)

何かあると必ず出て来る可笑しな理論で擁護する人達・・・。一部分だけを取り上げて世間が言っていることは間違っていると擁護する。でも、肝心な本筋を無視してそういう屁理屈をぶつけて来るのはどう考えても理解出来ない。

申し訳ないけど木を見て森を見ず的な発想では受け入れることは出来ないね・・・。真っ当な意見というより、単なる目立ちたがり屋の戯言なのかなって思っちゃう。



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