たまプラーザのお店・現説 - 2006年06月09日(金) 少し予定よりも遅れてしまったが午後から施工業者さんを呼んでの現説を行った。当初は店舗専門の業者さんを2社予定していたのだが、1社の方が他の現場の取り合いで難しいかもしれないが後で連絡しますということだったので待っていたのだが結局は返事がなかった・・・。 急遽、以前工事をして頂いたことのある工務店さんに声を掛けて見積りに参加して頂くことに。時間をずらして各社に図面と実際の現場を照らし合わせての説明を行ったのだが、今回の案件は居抜きのお店を部分改装するので図面よりも現場の状態をしっかりと把握しないときちんとした見積りは出ない。 1社当たりの時間をたっぷりと取り、出来る限り詳しく現状を把握して頂いたが多分捉え方は全く異なるであろうから見積り的にはかなり開きが出るであろう。 Pocchy Land Information←Click BLOG Pocchy's Collection←Click - ・ - 2006年06月08日(木) ・ - これも拘り・・・? - 2006年06月07日(水) スープが思う様に作れなかったから臨時休業します・・・ スープを作るのが面倒臭かったから臨時休業します・・・ 作れない、作りたくない、双方共に拘りのお店?・・・かもしれないが素人でも分かるくらいに結果は明白である。そもそも飲食店が勝手気儘に店を休んだりしては客が逃げてしまうことくらい分からないようでは経営自体が成り立つはずもない。 そして、売り上げが低調なのは俺の味が分からないのが悪い・・・って言うことなのかな?コンセプトがあるようで全く頓珍漢なことやっているからそういう結果になることすら理解出来ないようではいつまで持つのやら・・・。 経験の長さだけでやっている店は何れ淘汰されるし、経験が少なくても努力を惜しまないお店は繁栄の道を歩むことになる・・・。 これが自然の摂理でもあるが、要は経営者の意識の問題である。 Pocchy Land Information←Click BLOG Pocchy's Collection←Click -
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