あんたは何者? - 2004年05月30日(日) 凄い店員さんがいるお店が・・・ ちょっとだけ気になっていた近所のお店に行って見ることにした。もう遅い時間だったが試しにどんなもんだろうと思い勇気を?持って入ったが、凄い店員さんがいてその子の印象だけしか残っていない位にインパクトがあった。 大きな欠伸をしながら生ビールを注ぎ、「はぁ〜・・・カッタルイナ」とでも呟いているであろう位の虚脱感丸出しの歩き方。暇さえあれば誰かと喋っている始末。一体あんたは何もんだい?極め付けはお会計の時だった・・・ つり銭を手渡す時も何も言わずにそのままだし、他のスタッフが遠くの方からでも「ありがとうございました」と声を出していいるのにも関わらず、その子は何も言わない。普通何か言うだろう! ポッチーランドが手掛けるお店でこの子の様な人が応募してきたら間違いなく即やめてもらうであろう。このお店にとってもいるだけで不快感を感じる客は大勢いるであろうし、たまたま今日だけということはまずないだろう。完全なる常習性を持った行動であることは間違いない。 途中でオーナーらしき人がやって来たがひょっとしてオーナーの娘なのかな?そうでもなければこんなスタッフ置いておけないよな。いやぁ〜、久々に凄い子を見たね。 - 北越谷 のお店 - 2004年05月29日(土) 見積りの調整も無事に終わり施工業者さんと現場で最終確認をし、明後日より着工する運びとなった。今回は全面改装ではなくマイナーチェンジであるが、完成すればかなりの様変わりをすることとなろう。そして、変わるのは店だけではない。帰りに駅まで送って頂いた車中でご主人から聞かされた「決意」と「意気込み」は必ずカタチになるはず。 やはりそういう「思い」がないとリニュアールは成功しない。店を変えるのがメインではなく、経営者としての考え方をどう変えていけるかが成功への道しるべとなる。ただ単に綺麗にするだけのリニュアールなら地元の大工さんで充分であるが、業態を変えて生まれ変わろうとするには何処かで荒療治も必要だし、経営者自らが決意を表現した上で目標に向かって精進していくことが必要である。 約一週間の工期で6月11日(金)のオープンを目指すが、短期間でもやるべきことは沢山あるから大変だ! - 迷惑メールてんこ盛り - 2004年05月28日(金) 一時期減った携帯への迷惑メールがまた急増した。出会い系サイトやそれに追随する系統のものばかりだが何十通来るのだろうか?いちいち数えたりしていないが一時間に多い時で10通位来るし、一日で100近くにはなるのではなかろうか?受信するたびにバッテリーが減っていくのだから殆ど通話もメールもしないにもかかわらず夜にはバッテリーが残っていないという日もある。 N社のアドレスから送られてくるものが多いからそのドメインを受信拒否設定したこともあったが、仕事上でのメールも送られてくるからそれも困ってしまうし、一体どうすればいいんだろうか?送る方はパソコン使って無作為に送っているのだからいいのだろうけど、受け取る方はそれを一つ一つ削除していかなければならないかた大変だ。 そんな他人の迷惑になることを仕事としてやっている人達ってどういう神経してるのかな?たぶん何も考えていないし無神経なんだろうね?でも、自分の携帯にはそういうメールが届かない設定してるのかな?そういうことって出来るのかな?自分のにも届いていたら面白いんだけどね。「何処から来るんだよ!変なメール送りやがって!」ってブツブツ言いながら削除していたりしてね。 まあ、そんなことはないだろうけど・・・ -
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