ジャリタレ不要論 - 2004年03月04日(木) バレーボールのオリンピック最終予選を兼ねた大会が開催されるらしいが、何故かお台場と赤坂の局のコラボレーションとなるらしい。まあ、そんなことは勝手にすればいいことだが、またまた訳の分からんタレントがスペシャルサポーターというこれまた訳の分からないポジションで日夜活躍?するらしい。 要らないんだよね!こういうタレントって!でも、テレビ局は神様のように崇め奉り、まるで腫れ物に触るかのように扱う様は視聴者からすれば申し訳ないけど見苦しさ極まりない光景である。純粋にスポーツを戦いとして取り上げて静かなる実況を見たいのだが、何も分からない奴らが騒ぎ立てるだけの中継は要らない。 もういい加減にやめて欲しいけど何故ここまで引きずるのか?それは彼らが所属する某芸能事務所の圧力が怖いからなのか?そんな圧力なんか怖くてどうする?比較にはならないかもしれないけど、うちに対して何処かが某所に圧力をかけたという話しを圧力を掛けられた当事者から聞いたことがある。小さい奴らと思っているからどうってことないけど馬鹿みたいだよね、こういうことって! でも、公共の場でこういうことを見るのはもっともっと嫌だね!不愉快極まりないね! - スケジュール調整 - 2004年03月03日(水) 今月のスケジュールをまとめてみたがちょっときつくなってきたかもしれない。月末に所用で3連休を頂く予定なので更に追い討ちを掛けているのだが、長期間拘束されるお店のオープンを中心にしてスケジュールを割り振ってみた。しかし、現状ではイレギュラーの用件が発生した場合に対応が出来なくなってしまう。もう少し調整をしてみる必要があるかもしれない。 結局は設計業務に関しても外部ブレーンを使っても全てを任せられる訳ではなく、殆ど完成品に近い所までこちらで起こさなければならないので、その時間と相手との打ち合わせ等の時間を足したら自分で全部できちゃうことになるし、一発で完了することにもなる。現場に関しても細かい納まりや色やテクスチャーは自分でチェックしなければならないから施工業者さんに全てを任せるということも出来ない。 勿論プロデュース業務は一番大切な部分だから人には任せられないし、結局全部自分でやらなければポッチーランドとしての業務は成立しなくなってしまう。最初だけ自分が行って後は若いスタッフに任せるというようなことは相手に対して失礼だと思っているから今のスタイルを崩さずにいるのだが、やはり仕事量には限界というものがある。 本当に信頼できるスタッフがいれば別だが、現時点ではそこまでの人には巡り会ってはいない。 - 合羽橋にて・・・ - 2004年03月02日(火) 今日は元住吉のお店のご夫妻と合羽橋に器を買いに行って来た。毎回思うことなのでが、この商店街できちんと採算ベースに乗っている店はどれくらいあるのだろうか?まあ、潰れないでやっているということは採算が取れているということなのかわからないが、活気が無いというか真剣に商売をしようとしているのかなと不思議に思う店が大多数を締めているのではなかろうか? いつも行く店は大体決まっているので他に入ることは滅多に無いが、店頭を見て買いたくなる商品が無い、入ってみたくなる雰囲気でないという店の多いこと。奥の方で暇そうに新聞広げてたまに客が入っても冷やかしだと思っているのか知らんぷり。声を掛けてもきびきびした感じは無く、生ぬるい空気が店中に漂っているからこちらも買う気にはなれない。まさに悪循環の窮みかな? 最近、活性化させようと商店街の歌を作ったりイベントを開催したりと頑張ってはいるが、真剣にそれに取り組もうしている店は一体どれほどあるのだろうか。こういう活性化事業というのは一丸となって取り組んでいかなければまず上手くいかないのが現状だ。一生懸命に頑張っている一部の店はいつも客が入っていて活気がある。他との違いは明白で、あまりにも大きな意識や姿勢の違いには驚かされる。 -
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