■■■ ぽっちーの独り言 ■■■... pocchyland presents

 

 

う〜ん・・・ - 2003年10月09日(木)

これで決まったのかな?
う〜ん・・・どうしてもこれだ!ってところまで行きつかない。
早く決めないと間に合わないんだけど確定までは至らない・・・

困ったなぁ〜
どうしよう・・・
ふぅ〜・・・



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格好いいかも・・・ - 2003年10月08日(水)

大塚のお店に看板が付いた。いつも通りの小さな看板でシンプルに「蕎麦」としか書いていないが、インパクトはものすごく感じるというか存在感がある。それによってシンプルなファサードがよりシンプルに、且つ引立つようになった。店名はガラスだけのドアの向こうに小さく透明のアクリルにぼかした感じで入れてあるので通りすがりの人には分からない。しかし、一見BARだけれども蕎麦屋という認識と存在だけは道行く人に与えている。

暖簾も入り口には付けづにエントランスから客席に入るところにそれぞれを遮るかのように下がっているという感じで、外からは看板を見なければ何処をどう捉えても蕎麦屋とは分かるまい。クライアントとの話しの中で週末だけ深夜からBARとしてやっても面白いよね、と提案してみたが体力がありそうだからホントにそれもいいかもしれない。

明日はカウンターの椅子が入りいよいよ完成となる。真っ黒なカウンターチェアで渋くシックにまとめているのだが、昼は白いカバーを掛けてイメージを軽くやわらかく演出するように考えている。昼は外光をたっぷりと入れて明るくカジュアルな雰囲気の蕎麦屋で、夜はライティングにメリハリをつけて大人の空間を演出することによって異なる顔を持たせることになる。

全体的にはこれまでのデザインの延長線上のものであるが、良く見るとかなりの辺化を持たせていることに気付くはず。かなり面白い感じの店になることは間違いないであろう。16日のオープンが非常に楽しみである。


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「分かる」と「出来る」は違うこと・・・ - 2003年10月07日(火)

良く勘違いする人が多いが、分かると出来るは全く違う次元のことを言う。分かりましたとは誰でも口に出来るし、つい言ってしまうことが多い。しかし、出来る、即ち出来ましたとはなかなか言えないものである。何故なら至極単純なことで言われたことが出来なければ出来ましたとは言えないからである。

だから、分かりましたという言葉はあまり信用していない。出来ましたとか出来たと判断したときに初めて安心出来ることになる。それまでは不安や心配が絶えず、毎日のように見ていたいがそれもまた難しいこと。

でも、早く「分かりました」ではなく、「出来ましたよ」という言葉を聞きたい。


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