仲間 - 2003年09月09日(火) 昨日オープニングを迎えたお店に一緒に修行をした仲間がやって来た。とあるお店でほんのちょっとだけ一緒だったのだが、互いのやり取りを見ていていい感じというか、年齢なんか関係なく同じ蕎麦屋を目指す仲間として互いに頑張って欲しいと思う。 場所は離れているけど情報交換は簡単に出来るし、良い意味でライバルにもなって欲しいね。でも、仲間っていいね!そして、いつまでも本音で付き合える仲間であって欲しいと思う。 - 第一歩 - 2003年09月08日(月) 今日とあるお店がオープンした。第二の人生の第一歩を踏みしめたことになる。これから先、山あり谷ありの日々の連続で、荒波や暴風雨が吹き荒れたり、喜びに満ち溢れた日々を送ったりと毎日が異なる環境の中で生きていくことになる。商売をするというのは安定したサラリーマン生活とは全く異なり、日々考え努力していかなければ成り立っていかないくらい大変なこと。 ご夫婦仲良く頑張って欲しいと思うし、時には喧嘩もするだろうけど二人が仲良くしないとお店は成り立ちません。心が一つになればきっと商売も上手く行くはずです。携わった人みんなが応援してますよ!だから頑張ってくださいね。 - みんな激怒!あまりにも酷過ぎる! - 2003年09月07日(日) プロならもっとまともな仕事をしろ! メモ取っておいてなんで原稿が違っちゃうんだ? 試食しないでなんで味が判るのか?なんで原稿書けるんだ? 屋号もきちんと確認しておきながらなんで間違えるんだよ? 取材先のお店からもクレームが出るなんて一体なんでだよ? 人間のすることだから失敗はあるけど、今回の失態はそれ以前の次元のあんたそのももの人格とプロ意識欠如の問題だ。あまりにも酷過ぎて全く以って話にならん。 取材に立ち会ってメモ取っている内容を視認したけど、なんでそれが原稿になって全然違うものになっちゃうんだよ?でも、よくそれで金取れるな!俺には全然信じられないし、原稿チェックしていなかったらとんでもないことになるんだよ。だから極力チェックさせてもらっているけど、こちらから言わなければそのまま掲載されてしまうんだよ。これは出版社の責任でもあると思うけど、あまりにもこういうことが日常的に起こり過ぎていることに腹が立つ。 取材に立ち会えなかったお店からもクレームが出たし、こちらでそれら全ての原稿を全てチェックしないと怖くて掲載させられない。俺にはどうしてそういう低次元の仕事を続けていけるのか信じられない。フリーライターなんだろうけど、あんたのお陰で出版社そのものが悪くなっちゃうんだよ。もっとプロとして大人として自覚して仕事しろよ!実名挙げたいくらい激怒しているけどそれは我慢する。しかし、あんたのことは許さん! -
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