むーんさんだいありぃ
バタバタ日常だったりレポだったり

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2006年01月31日(火) 良かった…

家のパソコンの機嫌が直りました…ああ、良かった心から。
色々、色々不具合がありますよ、パソコンが繋がらないとっ!!>パソコン中毒

あちこちご無沙汰、そして私の飢餓感を満たすために旅立ち〜と言いたいところですがまずはサイトを見れるようにしないとね、はい。
しかしほっとしたからまずは寝そうです(爆)


2006年01月30日(月) あんぎゃあ

以前、某方がマメに日記を書いている人がふいに何日も空けてるとどうしたのかと思う、とおっしゃってましたがそう思う人がいるかどうかは別としてそれ思われても良いくらいには書いてるかなぁ…と黄昏ました、おこんにちわ。
ううう、別にイケメン追っかけしてたワケでもゲーム三昧なワケでもありません、いや、確かにゲームはやってたし前の時に書いていた雑誌は買いましたけど。

和樹表紙の発売日についてはあの後直ぐ分かりました。
表紙からして何時もよりワイルド(?)男前系で普段行かない本屋で買った所為もあって思わず通り過ぎかけましたが(爆)格好良かったよ!
マヨラーだったんだ、そして私は目玉焼きには醤油とか色々突っ込みながら日頃ビジュボで首を捻らされる写真写りは何処へやら、15ページ特集は存分に堪能しました。
写真写りといえば相葉ちゃんも実物の方が良いタイプですが今回のヒーロービジョンは可愛かった!
高校生活の最後を楽しんでるとか言うコメントには一足飛びで母の気分(爆)ですが和樹も城たんも高校時代の友達を語ってるし多いに作ると良いと思いつつ、そう、城たんもhmtl3(だっけ?)にいたのですよ。
彼もなかなかインパクトな友人との思い出持ちでした。
他にも知ってる顔をちらほらお見かけする雑誌でした。
あ、そうそうちょっと前の話ですが城田・大口ファンで相葉、加藤をも語る方とご飯一緒致しましたが大変楽しゅうございました。

で、ゲーム。
パソが繋がるまでは…と思っていたのですがこれが繋がら〜ん!!
半ば八つ当たりもこめて開封(爆)
噂には聞いてたけどこれがまた結構楽しい、ってか笑える。何度突っ伏しかけたか…
先週の本誌を称えてまずは跡部から。
噂には聞いてたけど凄かった、グッジョブ跡部様、ってかコナミ。思わず拍手しちまったい。
で次は不二なんだけど違う、不思議ちゃん♪でも何かが違う、でも可愛い可愛いと言いながらやってました(笑)
因みにこれは学園祭の為の敷地が主なステージでテニス部メインだからテニスコートなんてあるのですがそこに居るのが不二と手塚だけとかあるんですね、青学ヒロインの場合って。
思わず「失礼しまーす、寧ろお構いなく」等と呟きながら(私が)入っていき違うコートに居るとがっかりしたりする(爆)
…ええと、更に千石、佐伯と続いているワケでもうこの際次は立海、ルド、峰で一巡しよーかと思ってます。キャラは欲望のままに。
因みにこれ、35人+@で色々なキャラが喋るので今迄想像のみだったキャラの会話も実現なので参考に選抜戯曲の会話を書き直したりして一話出来ました、後はマジでパソだけ…
余談ですがジャッカルの会話とかも楽しめます。結構面白かったです。

更に余談。ヒロインですが一部のキャラは「ふじあまね」ちゃんでやっております。

正確には漢字でやってるので「不二周」

…結構楽しいですよ。
不二(さん)から始まり跡部に「おい、周」と呼ばれ千石にも「周ちゃん」と呼ばれあーら、跡不二千不二語りの出来上がり〜(いや、あんまり千石でその呼び方聞いた事無いけど)
設定二年生だから多分叶うんじゃないかと思うけど今現在やっている佐伯がちゃん付けな事を望む。これもある意味ドリーム。

問題は手塚以下青学の面々(王子とか王子とか)
「不二」にすると本物の不二もフツーに会話に出てくるので結構ややこしいのでやめとけとの事。
「周」の方は問題無いんですけどね。
有力候補はありますがいっそ手塚限定で「富士」にしようかと本気で思ったり(爆)
因みに鳳と宍戸さんは互いにりょうこさんとおうかさんにでもしようかと思ってます。

宍戸さんといえば今度出すアルバム。
数値にすると「宍戸さんアルバム出すんだー」と聞く気は100%だったものの買う気は30%くらいとしませう。
で、ラジプリでまずゲストが大石〜と聞いてほうほうと思ってたら次の週で「絆創膏をはってるヤツ」と聞いて買う気が一気に60%へアップ。
更に最終日である昨夜の「俺の相棒」で90%に踊り出て更にチョタの曲をカバーしてるとかで久々に買うかも。

昨日といえばカラオケにも行ってきました。
何時もより時間は少ないアニソン耐久カラオケ。
まずはみゅのルド戦までが一部追加されていたのでまず「ドリームメーカー」と「静かなる闘志」は歌わねば。青く〜はまだだけど来月はDo your〜と氷のエンペラーが入るそうな。
氷帝!〜のあそこは勿論振り着きですな(マイク持ってか?)
他にもはるとき3とかセイントビーストとか寧ろ待ってましたの曲が沢山入ってたのでほぼ新曲ばかり歌ってました、特に楽しかったのははるとき3。
義経(as智一)の「瑠璃稲妻の誓い」と言うのも大好きなんですがやはりあのシリーズは「満月の雫は媚薬」弁慶(as宮田)が一人勝ちでしょう…Kさんと歌いながら笑いがとまな…。
ガクプリと同じぐらい(?)悶えられますのではるとき知ってる人にはお勧め。1(2でも)と3コラボ知ってると尚お勧め?


2006年01月26日(木) 可及的〜速やかに〜

ぶっちゃけさせていただきまして全然移転作業が速やかじゃありません(爆)
うっかり拍手まで止まってました、そうだったんだ、一度設定変更してたから自分は旧バージョンじゃないと信じて疑わなかったヨ…
予定ではまぁゲームは一回じゃ上手く行かなかったかなと思ってましたがそれ以外は大丈夫だと思っていたのに!!

何が悪いんだ、私の頭か(しゃれにならん)

ファイルをサーバー上にアップしたと思っていたのだけどどうやら一気にやると駄目みたいです。
二、三個ずつやっているうちにテニプリだけはなんとかなりましたが(まだ駄目だったら教えてください)他が…げふっ。
と、言うか張り替えている各サーチ等でどうもバナーが上手く表示されて無いような…直リンだとちゃんと表示されるのでますます原因が…BBSの壁紙も同じ状態です。
友人にはサーバーの相性が悪いんじゃない?といわれました。
そんな中、最遊記に手をつけたら懐かしくて読む始末(アフォー)

そんな事言ってる内に我が家のプロバイダー工事が行われ、現在家から繋げない状態です。
そういえば前の契約をまだ切って無いので前のページがいきなりぶっつりと言う事はなくてちょっとほっとしましたがこれもカウントダウンには違いない。
設定変更、さっさとしようと思ったら昨夜家で人心地ついたら既に11時過ぎで流石にそこからする気にはなれず、いっそもうガクプリするか?と思いながらも分かってるところだけリンクを書き直そうと思ったら。
…やる事結構あるでやんの。


ところで昨日、和樹が表紙、巻頭カラーな雑誌を求めて本屋に行ったら無かった。
それはすぺさる号らしくて月間の方はあった。
そっちにも出ててしかもこの写真が格好よくて、更にマイネのキャストや大ちゃんも出てて思わず買いそうになって踏みとどまる。
…で、肝心の方は何処…?
まさか売り切れ?しかしもう一軒あるからよろうと思ったらもう閉店ぎりぎりだったので持ち越し。
相葉ちゃんもヒーロービジョンとやらに載ってるらしいのでこっちも見なくちゃ。

本日の会社のお電話。
「シロタさん居ますか?」
いや、これはいくらなんでも間違いだろう(居ないし)シノダさん?でもそんな人も居ないし?と耳ダンボで聞き返したら。
答えはシバタさんでした(笑)


2006年01月23日(月) 氷の世界

思った以上にリンクがぼろぼろですみません。
な〜ぜ〜と思いつつももし本当に25日の工事で旧アドレスが使えなくなったらデータはあるけど色々笑えないので頑張る。
学園祭の王子様もついに買っちゃったけど封印して頑張る(笑)

だって(?)アイスキングがっ…
お昼くらいにメール貰ってて内容は分からないまでもこりゃ私は買いですか?と思いながらもようやく手にする。
おお、フジコべりきゅーっ!!
もしかして不二には見えてるこれって私には美味しい?と思いつつも@どんな時でも忘れてはいけないマイナー魂(笑)
そのキングっぷりが素敵でもコミック買うし…と思いながら捲ったラスト。
耳に蘇ったのは勿論あのイントロ。M3の方でよろしくです。

買ったぁぁぁぁ!!

今迄のはなんだったんだぁぁぁぁ!!と言うくらいの勢いでレジに差し出されるじゃむぷ。
きーんーぐ!きーんーぐ!!ってもういっそ私もあのコールに混ざりたい。
とりあえず氷帝!氷帝!こおり〜のえんぺ〜ら〜〜♪

ところでデスノ実写ですか。確かにアニメ化よりは良いかもしれないけど…ど、どうなることやら。

しかし現実的にも氷の世界ですね、可也シャレにならん。
寒いよーさむいよー。
家の前はまだ溶けた氷が固まったりしてますよ。


2006年01月22日(日) 旅行三昧

と言うワケでただいまです。

二泊スキー旅行、一泊温泉旅行でした。
温泉の方は家族と行ったのんびり旅行だったのですがin my roomが一番落ち着く人なので流石に疲れた…
しかもどちらの宿も携帯の電波が悪くついに今日はご臨終。
え、今どきでもやっぱそんなもんですか。と帰宅して一番に電源繋ぎました。
そういえば地元は出発する時、雪がえらい事になっていたけど現地では全然降ってなくて逆に吃驚。
曇り気味で富士山は見えなかったけど総合的にいい天気でした。

さて、スキー合宿。
一言で言うとてにみゅとがくぷり

確か二年前にも行った宿なんだけど…その頃もてにぷり三昧の旅行だった。私とマミさんのピンクの外装の合同誌を持っているレアな方は対談なんかぺらっと見てみると物的証拠が残ってたりします。

私のMDが外部装置付なのでてにみゅナンバー聞き捲くったり例によってあれこれそういえばこの間の握手会から会うのは初めてだったので「城たんと和樹があーやって二人でイベントして万が一ファンが暴走した場合、和樹が危機を感じた時には城たんは既に500m先に逃亡してる気がする」なんて言ってたんだけど既に安定した腕前を持つスキーをしていたマミさんと数年ぶりのファンスキーとスノボーに挑戦した私も万が一の逃亡にはそれくらいの実力差でしたよ、何事も無くて良かったよ、私も和樹も(笑)

そういえばマミさんの「手塚と不二、なんで氷帝戦であんなに見詰め合っていたか、もしくは手塚が不二を見てたか」解釈を聞きましたが相当ツボでした。
塚不二人の解釈だからそれが根底には有るかもしれないのでそれ以外の人には「それはどうか?」と言われる部分もあるのかもしれないけどそれだけじゃない結構いい説だと思いました、ってか食いつきました。
もしそれが当たらずも遠からずなら…その解釈をしたてにみゅを崇めて奉るよ!!
そしてそれを魅せてくれた城田相葉を褒め称えるよ!!…例え言われるまで気付かなくても(爆)


ガクプリについても相当聞いたよ、全然やってないのに詳しくなってきましたさ。
ええと…やっぱり買おうかな(笑)
因みに私のイメージとしては劇場版短編の「跡部からの贈り物」ざます。
元々人数多いの好きだし(書くものに現れてる)
そういえば以前、梶やんが居ない事を嘆いたけどそもそも城西湘南じゃなくて緑山だったらいしね(滂沱)…いや、その代わりにルドだから得たモノは大きい。
そんでここのところ、チョタについての情報がガッツリ来て大ちゃん優しめボイスが聞きたくなってツバサクロニカルを見ようとしたら温泉旅行中でしかもおとんと一緒に食事時間であえなく費えた…


因みに私の今のガクプリの(?)イメージ。
ドリライ2を知ってる人は不動峰を思い浮かべてみてください。
橘「俺達は俺達のスタイルを貫き通せばよいじゃないか」
神尾・石田・桜井「橘さん」
橘「俺達は不動峰だ」
三人「橘さん!」
(ここで曲が流れる)
橘「俺達約束したよな」
三人「はい!」
橘「ギャグにも流されず頑張ってきたよな」
三人「はい!!」
橘「行こうぜ」(多分四人)『全国!!』

ってトコがあるんですがこれをパロって。


「俺達は俺達のスタイルを貫き通せばよいじゃないか」
「コノミ(仮名)さん」(流石にプロデューサーの名前は知らな…)
「俺達はコナミだ」
「コノミ(仮名)さん!」
(ここで曲が流れる)
「俺達トキメモを作ってきたよな」(まぁメンバーは違うでしょうが)
「はい!」
「恋愛シュミレーションと言う新しいジャンルを切り開いてきたよな」
「はい!!」
「行こうぜ」『全国!!』

…なんの?と言う突っ込みはさておき。
まぁ歌い出しは「思い出そ〜あの〜日〜半年前のあの日〜」だったのですが。
二人見事に「数年前のあの日〜」とハモりましたさ…


2006年01月17日(火) 引越し

とりあえず何とかなりました。
まだnew(というほどか?)裏アドレスとか各リンクの変更とか色々ありますがタイムアップでとりあえず誰にも移転を知られ無いままとか言う寂しい事だけはなくなりました。
一部リンクの不通なところもあるかと思いますが(意図的(切れよ)なのと何時ものちょんぼの両方がある)ホントは移転と同時に更新したかったのですがすみません、これまたタイムアップ。
明日からここ数年恒例のマミさんとスキーに行って参ります。

また帰ってきたら色々手直しいたしますね。


2006年01月16日(月) 後日談?

オルゴールレクイエムで敏生はカレーを作ってました。
天本の趣味が家事な為、日頃余り料理をしない彼はカレーの具野菜が全部溶けるくらい煮込んでました。
全部溶けるってそらすごいわと石田ボイスだろうとなんだろうと本能で突っ込みを入れた私に彼は…いや、敏生そんな子じゃないから天本だな…はきっちり仕返しをしました。

だからと言うわけじゃないけど今日、カレー作ってたんですね。
焦げた…
慌てて鍋入れ替えたヨ…
嗚呼、ルーを後から足すなんて余計な事しなければぁぁと嘆く鍋の中には具はしっかり残っておった。
具が溶ける方が焦げるよりはマシだと思った、味はなんとか無事だったけど。

さて、気付けば有りえんくらい更新してません。
それと移転準備もね…
どちらもやり始めたのですが問題は移転準備。
いや、ものかきの方もこれまた良いからちゃんと見直せって感じですがうっかりオノレの人生見直した挙句に久々にセイントビースト(12月だか11月のゲットだったけど全然聞いてなかった)聞いてるって一体どんな見直し方か(逃避?)
いや、この頃の状態からするとその内もう一回くらい種割れ状態(久々のフレーズ。そういえば年末の見て無い)になるのでもう今から不二の誕生日を射程距離に入れておいた方が良い気がする。

それはさておき、移転の方、事は簡単なハズだったんです。
だって全部ファイルは揃ってるし。
一応サイトスペースは確保したし、折角だから壁紙も変えていざ転送!!…そして失敗(爆)
うーむ。書いてあった通りにしたはずなのに一体なんでなんだろう…
そして暢気に構えているが結構あちこち登録アドレス変更しなくちゃいけないハズなのだが果たして全部追える…のかなぁ…(遠い眼)


2006年01月15日(日) ぶりみゅと奇談朗読劇(後)

昨日の続き。
ぶりみゅが終わってからMんMさんと盛り上がり握手会の話なんぞもしつつ、私も大概あの時は短いと思ったけど彼女が先日行ったウルトラマン(返信前)との握手も一言喋れれるかどうかってくらい短かったらしい。

腹ごしらえもしたら今度はオルゴールレクイエムへGO。
当然これは一人で行きますので(追っかけは基本単独行動が多い)MんMさんに会場への行き方を聞きつつ(方向音痴と迷わない女)別れました。
お陰で可也すんなり着きましたよ、雨が相当ひどかったから助かった!

朗読劇なので生です。
声優さんが生で朗読するのです。
因みにこのオルゴールレクイエムと言うのはホワイトハート文庫から出ている「奇談シリーズ」と言う作品の番外編です。
彷徨える魂を送ったり悪霊は退治するお仕事してます。この頃悪霊より質悪い人がいて色々脱線してますが基本、裏家業が術者な人たちの話です。
おや、さっきも良い魂は送って悪霊(虚)は退治する話を見てきましてよ?

私はこのシリーズ、高校の時からの付き合いで結構好きなのですが。
実はCD聞いた事無い(爆)
何故に!?こうして朗読劇にいそいそ行くくらいなのに!何よりあーさんがやってると聞いた時「あ、似合う似合う」と思ったのに!!
実際今日見て可也合ってましたよ。
答えは。
これ、CDブックなんだよなぁ…ブックじゃなくて普通のCDだったら多分今頃コンプリート。
と、言うワケでキャストと声が一致しない内に役者の顔を見て聞こうとしているあたり間違ってるのか合ってるのか…まぁキャラは徹底的に頭に叩き込んであるから大丈夫!伊達に8年付き合ってない!

更にもう一つ問題なのが。
…出来てるんだよね、主役の二人。
因みに声で言うと郷田ほずみさんと我らが石田彰だ〜。
私的にはもりもり(今回はいないけど実は出てる)にやって欲しかったりもしたのだけどそれってシャレにならんですかね。
念の為、私はこのカップル(と、言う一言で片付けられない程の二人だと思うけど)大好きです。多分CDだったらなんら気になりませんでした。
でもこの二人はまだ清い(?)お付き合い!同棲(一軒家。式神とか居候とか結構来たり居たり)して何年だ!と思うもののまぁ…普段が普段だしいたたまれない事もあるまいとこの辺はドキドキしつつ…
�ゝ�きないとキスしますよ発言
��痛いツボは生@器
��最後にちゅー。
の三つに色々仰け反りながらあーさん、これだけの観客の前で頑張った〜と思いました。
あ、割と「恋人」って言葉も良く出たな。
ええと、あーさんのキャラは敏生とゆーのですがこの子の彼氏の天本は非常に寝起きが悪く。自分の仕事の非常時に仮眠を取ったのに起きなくて�,糧�言が出るわけですがまぁ当然天本的には大歓迎なのですな。
敏生も分かってるので「じゃあ起きたら」と言いなおすと「六時間後」とか言い出す人なのであった…そこにやってきた天本の師匠の河合さんが整体が出来るので足ツボを押したところ引っかかったのが�△世辰織錺韻任垢諭�ええ…まだちゅーどまりだから…じゃなくて、その単語に可也びっくりした。
天本には忠実な式紙(小一郎as矢尾さん)が居てそれは何処なんだなんとか解決しなくてはいかんがなんだか分からんと敏生に質問に来る(お馴染みの光景)んだけどそれは将来的にぼく(敏生)が解決するから!と宣言しとりました…(笑)
��守るのも一方的じゃなくてお互いが良い、からエスカレート(?)していって生「んっ…」ってのを聞いた時は本気で仰け反るかと…わぁい、BLCDに石田ボイスで引き込まれてから早…三年?ついに生で聞いちゃったよ!!(笑)
これだけの観客の前でよくぞ!!
でも朗読劇だからぴくりとも動いてませんよー。二人はあくまでマイクの前ですよ〜(笑)
流石にラストだったし画面は暗くなりましたけどね、二人が客席に向かって挨拶したのは分かる程度に。

実は今回の話はゲストの子の祖父母の恋愛が主軸でとてもハートフルなのですよ(大体ハートフルかシリアス)
携帯では↑の様なトコばっか送ってみたので誰も信じてくれませんでしたが(爆)
むしろ結構泣ける、私は泣かなかったけどちょっとキタくらい。
ゲストも好演だったけど敏生の必死さも良い、私はこのタイプのキャラは日頃あんまし好きじゃなく実際奇談シリーズでは天本や小一郎みたいのが好きだけど敏生は負けないくらい思い入れだよ。
緑川さん(出てました)やゲスト役の人は会場からすすり泣き(郷田さん曰く鼻炎も居た)も聞こえて貰い泣きしそうになったらしいのだけどあーさんは声が聞こえた時に「よし、もっと泣かせてやろう」なんて思ってたらしく噛みました(爆)←そーゆー事考えてるからと突っ込まれてた
ドラマが終わった後、25分くらいキャストトークがあったのだけど、原作者さん(割と度胸が座ってそうな感じ。まぁ兼業監察医さんだし。その仕事柄とてもそのままネタに出来ない体験とかしてるらしいし)も登場したのですが二回目だから緊張しない舞台袖に居られるかと思いきや、リハの時と一回目で噛んだトコは大丈夫かと思うと緊張してずっと握り拳のままだったらしい…私のカウントでは二回やったあーさんと一回?の矢尾さんが謝っておった…
あれだけキャリアある人達でも噛むんだなぁと思った。
実際喋りは…生だろうがなんだろうが上手いというのもおこがましい。
因みにあーさんは今日は白いトレーナー(フード付)とジーンズであった。もしかしなくても敏生に合わせた?
祖父役の人だけ完璧に衣装を着せられてきたけど他の人も結構イメージあわせてきてる感じだった。

郷田さんの司会で矢尾さんも居たしでトークは楽しく進みました。
矢尾さんの事を郷田さんが「かずきくん」と呼んだ時はひっくり返りそうになりましたけどねー。そうだね、そうだー、漢字は違うけど矢尾さんも「かずきくん」だー…
郷田さんの話し方は「なるほど、天本はこうかもしれん」と思ったけど私がイメージしたより少し対象年齢上だった。天本まだ30になってないから多分感覚としてはそんなに間違ってないかと…
まぁかなり投げやり仕事、送ったら送りっぱなしでフォローアップ無しって作者に言われたけど(笑)九州より南に行くと寝込んで使い物にならんと言われる20代だけど(笑)
河合さんもちょっと上だったか…ってあの人そろそろ40だからそーでもないか…関西弁を聞くと某めがねめがねの人を思い出すのは何でだ…
挨拶の時殆どの人が「雨の中よく…」と言ってたのだけど緑川さん(二年ぶり?)の一言「ぼく、雨男なんですよ」
おそらく会場中が「お前かーっ!!」って思った事でしょう、私も思った(笑)
しかし本人は朝来て一歩も出てないので雨が降ってるといわれてもぴんと来ないらしい、傘も持ってないらしい。まぁ…帰り際は雨より風だったし。

最後カーテン閉まる時、矢尾さんが手を振ってくれてたけどあーさんも最後に手を振ってくれたよ。
そんなワケで楽しく終わりました、朗読劇。また有ったら行きたいな。割と良い席の埋まり具合だったので可能性有るかも。

その前にやっぱりCD買おうかな。
なんて思ってるそばから連日、ガクプリの素晴らしいネタバレメールが来るのですが。
ううう、先月くらいから控えていたけどそろそろまた声優系でも色々欲しいものが出てきたよ…


2006年01月14日(土) ぶりみゅと奇談朗読劇(前)

本日はブリみゅと朗読劇に行って参りました。
二つかよ!と余韻を(一応)大事にしたい派の私としてはオノレに突っ込みましたが仕方ない。
ブリをこの日で取った後にこの日しかない奇談が決まったんだもん、と言うかブリも結果として明日も来週末も親族関係で駄目なのでこの日しか無かった。

まずはぶりみゅ、MんMさんと観劇。
いきなり遅刻をかますも(爆)えええと間に合ったからセーフ。
私は夏は見にいって無いのでストーリーだけは網羅しているものの舞台は全く初めてと言う視点で。
お話としてはもうルキアが行ってしまうところから始まったのでそこから進むのかと思ったら結構回想が有り、そこと尸魂界で且つあちこち魅せなくちゃいけないし大変と思った。
ちょっと修行のところとか削って良かったんではと思ったけど(後でちょっと恋次の時に出てきたし)それも分かりづらいのは確かか。かと言ってブリは尸魂界を全くやらないわけにも行かないからやっぱこんな感じかなと言うのが最終的な結論。

ところで前に聞いてたかもしれないけど何時も聞くのは隊長sの話とルキアの歌が上手いことばっかだったのですっかり忘れてましたが…石田いねーっ!!
存在抹消されていたのか…終わってから結構哀れがっていたら「そんなに美味しいキャラなの?」と聞かれましたがいや、そーでも無い(爆)
現に次に出てほしいキャラは浮竹さんだと思ったし。乱菊とか卯の花さんとか檜佐木とかっ。つーか11番隊←話が纏まりません
ただあの主人公組は四人組のイメージがあるので一人欠けてるのにちょっと慣れない感じ。
因みに一護は隊長達の方がやっぱ印象付いたんだけど元気熱血、且つ良い動きでずっとらしさ爆発でした。

ルキアの歌はあちこちで聞いてたけど本当に上手い!マイクいらないんじゃない?
スピーカーの近くに居た所為で生演奏が大きくて歌によっては聞こえづらいのもあったのだけど彼女の歌だけはそんな心配が無かったわ…
なので可也歌が多かった、小さい頃もやったりと色々沢山。
次に上手いのは雛森かな。
喋り方も一番アニメから来た人間に違和感無かったかも。
反対に織姫は声低っ!と初め思いました、いや結構すぐ慣れたけど。

第二部は尸魂界編で噂の十三番隊ですが出ると画面が華やか!衣装はモノトーンだけどっ(笑)
藍染は格好良いし兄様はいまいち目立ちきれなかったけどイズル(なりきってた)加入で夏より話が自然になったらしいし日番谷も良かったしギンは怪しいし最後の決戦でやっぱり恋次に思いいれ増すしで結構面白かったのだけど…駄目、最後の歌宴で全て持っていかれた(笑)
分かりやすく言うと最後の20分くらい?にミニドリライがくっ付いてる感じです。
いやもうコレがメインですか?

とりあえず個々としてはギンがやはり一癖も二癖もありました、日番谷とのガチンコ(は、日番谷だけか?)の時も私は日番谷の方が好きだけど「うーん、ツッチーの勝ち」と思うくらいの癖が(笑)既に大石の爽やかさは何処にも無かった。
最後の彼のお馴染み(らしい)浦原(今思い浮かぶのは三木ボイス)と歌ったさよならソングでは客席スタンディングで楽しかった。
でも日番谷いいな〜と思いましたよ、やっぱり。
キャラ的にも好き。顔は永ヤンて感じだったが…彼は結構背を低く見せようと努力していた。
そしてかっこいーっ!と言うのが藍染。
これがまたえらく優しかったり「何故こんな事がおきてるのか、裏幕は誰だ」とか言う時期なのでアニメで見た時みたいに「嘘付けーっ!」とか「犯人はお前ダーっ!」と心の中で突っ込みを入れていたのだけどそれでも私的に一番格好良かったよ。
でも藍染死亡事件の時、暗くなってから彼が自分でひっこむのを見てしまった、おおう、死人が動いた(笑)
恰幅あったから貫禄も有ったし。十三番隊の新曲(らしい)を歌ってる時、ギンが目の前に来たけとMんMさんと二人で視線が中央の藍染を見てたくらいだよ。
私は兄様の顔も結構好きだったのだけどどうやら素顔の時の方が好きかも。
藍染と二人「イケメン写真はとりあえず買える時に買っておけ」と買ってみたけど最後の方は日番谷と恋次も捨てがたかったからパンフにすればよかったかも。
兄様といえば歌宴の時ノリノリで踊ってた。台詞はチャドに取られて睨んでたけど。
日番谷、藍染、兄様で歌う曲が有るんだけどこの三人が舞台に出た時、流石に「眼の保養っ!」と思った私(笑)
大人の魅力ソングらしいのだけど「日番谷は子供じゃい」と思わず突っ込んだら舞台でも一護が突っ込んでた…しかしその日番谷は藍染に頼まれたから(まだこの時点では懐いてた〜)藍染は白哉に要請を受けたから、って事は。
その場には恋次とルキアもいたのでなんともいたたまれないっつーか微妙な空気が流れてました。
歌い終わってからは一人ご満悦兄様、ギンが出てきて興奮する日番谷に「大人だから」と止める藍染。しかしギンに「暗い歌」と言われて眼鏡を外して怒った所を「藍染、オトナ」と言って日番谷に止められたのがウケた。

因みにこの人たちの前ってルキアの番で一人で出てきたから「ソロか〜」と思ったら後ろに恋次と一護が出てきた。
バックダンサー!!だったワケなんだけどその構図がいかにもで凄くウケた。特に恋次、彼がルキアのバックダンサーなんてハマりすぎる。そこに一護と来た時点で笑いがっ!!もう素敵だよ、ルキア!!
二人も終わった時に「何で俺らがバックダンサーかと思ったけどお前ホントに歌うまいから」と納得してた。
歌えと言われて「劇中沢山歌ったし、喉の調子悪いし」と言う事でルキアに
一番歌ったのは私だ!」と突っ込まれながら唯一歌わなかった二人でした。
しかし何一つおかしい動きはしてないのだけどやはり何処か上手くコミカルに踊る恋次。流石…流石だわ。初めバックダンサーと言う構図と恋次のダンスで笑いが止まらなかった。
隣の一護はちょっと付いていけてない時があるぞ、頑張れ若者!


2006年01月13日(金) ひっこし

何か思ったより早く、今月25日?には移転しないといかんかもしれません。
母上も業者の説明は微妙に分かってないらしいのでまた聞きする私は更に要注意。
仮に確保したスペースに早々に行った方が良さそうです。


2006年01月12日(木) 噂のがくぷりって

巷で、と言うか周囲でガクプリ事学園祭の王子様が流行っています。
私は基本、ゲーマーじゃないし汗と涙も興味は無かったんだけどこれはキャライベントも相当腐女子の心を掴むのに向いているらしい。
まぁあのキャラ達にフルボイスで口説かれたらそりゃ悶えますわ…特に大真面目ってとこが(萌えるじゃないところに色々なんとゆーか笑いが含まれている)
だって不二が●●に●●って言われたり●●と●●(伏字の数は滅茶苦茶)とあれしてこれしてとかそんな美味しい情報流されたら「買ったぁっぁ!」と理性を売りたくもなりました、いや、プレイする時間が無いような気がするので踏みとどまってますけど。
しかもコ@ミだからその手のはお手の物と見た…マイネは難しかった…ミーネ(女の子)よりはルーイ(男)の機嫌取りたかったよ。
二人クリアした時点で根性尽きたけどカミュ(男の子)と仲良くなった事はついぞ無かった(遠い眼)そして必ずナオジの機嫌は取った…

でもやるとしたら私が一番に狙うのは跡部な気もする(笑)
ED内容を聞いた時は一体どこで読んだ同人誌だったか、それはと思うくらいのデジャビュに襲われたけど(笑)
日頃私の視点は不二を通して見るって感じなので真っ先に狙うぅぅ!と言うのとは何か違うので日頃挙げる攻めsの方が先に狙いそう。
とか言いながら真っ先に不二先輩落としてるかもしれないけど。
しかしキャラ同士のイベントは真っ先に不二絡みが見たいですよ、寧ろその情報だけで本気でぐらつきましたよ。
あ、声だと観月(爆笑)英二、チョタですね(いや、跡部もここに入る事は入るんだけどさ)梶やんはいないらしいよ、くすん(笑)
そうそう、何時もこの手の「恋愛シュミレーションゲームをやる時は必ず石田彰ボイスの為だもんなぁ…まずそれを狙う!(その苦闘の結果がどうあれ)と思わないゲームは初めてだ。
幾ら私でも観月よりは攻めsや不二を先にしたい(笑)


今日、和樹は愛知やら岐阜やらで色々キャンペーン(?)で以下、全部聞いた話。
本人名義のCD発売が決まったらしくおめでたい。
そんで岐阜で喋る人が先日の相葉ちゃんイベントの司会だったとかでなんだかちょっと相葉話になったらしい。
内容は初対面印象とかで和樹的に年下(思えば3つも)なのに全然敬語じゃなかろうがなんだろうが「憎めない人」と言う結論らしくてにみゅ中はそんなに目立たんけどやっぱり仲良いんだなぁと思った。

今日は友人とご飯食べてたけど途中で可也ヒートしたけど全くてにみゅに関係ないはずの彼女の後輩が和樹を知ってると言う話になり彼女も吃驚したらしいが私も吃驚した。
え、てにみゅじゃないんなら一体何処から…(そこにかよ)

そういえば彼女は城たんの方が年上だと思っていたらしい。赤西と同級生だったらしいよ、と言ったらとても吃驚されたさ。同じ年だったと言う事に…そっちかい!何故にっ?


2006年01月10日(火) 8時間耐久とか色々

今日と言うか昨日の話。
朝は会社にいくのとほぼ変わらない時間に起床。
世の中では大して珍しい事ではないけど私に取っては明らかに欲がらみじゃないとやらない所業、ってか今朝起きたより早かった(爆)…いや、今日の起床時間が間違ってるんだけど。

それはともかく正月に行かなかったので近所の神社に一応初詣。
…閉まってたけど。
確かに小さいけど、確かに10時になるかならないからだったけど神社って何時からだ?というか成人式なのにその心がけでよいのか?
いいもん、心が大事だもんとオチを付けしかしそろそろ年末から続くだらっくま生活を切り替えなくてはと思いつつ友人を迎えに横浜へGO。

更に帰宅。
友人は何しに来たか、それはてにみゅ観賞に。
部屋のかとべポスターを突っ込まれても気にしない。
さて、観賞内容はルドとブキと氷帝。
彼女は氷帝目当てに来たものの一応順を追おう、と言うかルドを後にするのもこの後全部出てくるからわかりにくい、と言うかただのお笑い集団と思われかねないし(爆)氷帝の後にブキを見せるのは成長とインパクト的に出来ない、と言う事でルドから始まったのは良いけど…たまに合間合間にドリライをチョイスしていたから気が付いたら軽くレッツ八時間(以上)耐久レース。
でもとにかく面白かったみたいで良かった!
ぶきみゅで萌シーンを見つつ「手塚ビリ決定」と呟いた時に「そーだね」と通じてくれて良かった(笑)
しかし久々にぶきみゅを見ると…ホントに成長したよ…

因みに鑑賞中は軽く(?)私の注釈付。しかも氷帝戦は一部冬公演感想付き(爆)
しかしブギを鑑賞中に「氷帝…いいかも」と言い出した時には間違いなく自分の友達だと思った。
私も久々に色々思い出しましたよ、何せ通しなんて普段してる暇が無いからDVD的に初めて見た?的なトコもちらほら。
初めてじゃないけど跡部がタイブレークに追いついた時に「よっしゃあ!」と言うアクションは冬の方が全然激しかった事をやっと思い出したよ。
「この試合ずっと見ていたい」と言う台詞に友人が「そんな酷な」と突っ込むのが終わらない内に試合が終わった時は流石に突っ込みも無かった…
ルドで三重奏を気に入り(私もあれ好)部長歌対決を見たがってたけどそれは3月までしばし待て。

それから西遊記も見たときには「まだ見るんか!自分!」と思った。
結構思ったより正統派。
ただどっかの生臭ボーズに慣れてしまった所為かちょっといい人が歯がゆい。
他の人にも怒った方が良いんじゃ、とズレた突っ込みをしつつ久々に「牛魔王ってラスボスじゃないじゃん!」と言う事を思い出し(爆)

ひっさびさにブリを見た。
年末撮り損ねた藍染がちらりとでも入ってて良かったです、檜佐木が宴会に誘われたトコも入れといてほしかった…
しかしBLOOD+は二週間は失敗してるので果たしてこの後続けれるのか!
って言うか二回とも録画したのに番組が間違ってたりTV内臓の時計が間違ってたり(爆)
と、言いつつ小西氏と諏訪部氏が居るから見る気はするっ(笑)
でももう望はやられてる気がする…つーかベトナム編じゃないかもね。

そして明日は残業万歳(爆)


2006年01月09日(月) だらっくま

今日のラジプリ。
広樹がゲストだ〜!より激しく突っ込んだ事。
帰ってきたテニプリ大作戦(CDを使って曲会話を作成する人気コーナー)
「宍戸と鳳は将来どう言う所で暮らしてみたい?」
『風が吹き抜〜ける場所で〜』←Brandnewdays
っておい。思わず向かってた机から振り向いて突っ込んだのは私だけですか?
この後、振りの台詞に任命された菊丸な広樹の「やほーっ!」のテンションが何か好き。

因みに時代劇ドラマを二個見ました。
今度の大河も一年付き合えるかもしれません。
明日は友人がてにみゅ鑑賞(笑)に来ますので掃除したけどその前に全く関係ない本一冊読破したり。まぁ来週末は出来ない分今のうちにりらっくま。
しかし昨日に気を取られすぎてて何もしてなかった新年からのツケをそろそろ払ってこまごま色々しなくては。


2006年01月07日(土) 瞳と瞳合わせ…いや、手だ

跡部がひぐま落としをしたのは誰にならったワケでもないだろうしオッシーも出来るのは承知の上でもとりあえず私も喜んでみてよいですか?いや、ノーバウンドとひぐまだと次に風を操りそうだとちょっと心配しても居ますが(笑)素の辺りが跡部景吾。
て言うか下克上等って技名か!(笑)

雪か雨かと心配されていた本日、関東は晴天でした。
そんでもって私も晴天でした。
と、言うのも。
握手会でございました。
和/樹と城たんの!
嗚呼…ついに無事に迎えられそして終わった。
奴らの放つ矢(オーラ?フェロモン?)は強烈でした、突き刺さったダメージはでかいです。
彼らはイケメンでした。の一言で有る意味伝わりそうな。

もう熱出しても良…くは無いですがそう例えたいくらい緊張が一気に解けました。
トークも20分くらいあって結構面白かったのですよ。
しかし、しかしね。
握手して、と言うかあんなイケメンの真正面に立った時点で吹っ飛ぶよね、色々…
和/樹の時は特にヤバかった…(誰の予想も外してない)
あの眼が!あの眼が正面からじっと見ている!みーてーいーる〜(いや、城たん目当ての人達も和樹はじっと眼を見る、あれはヤバイと言っていた)
並んでいる時は黒子だとかピアスしてるとか服に隠れがちだけどチェーンつけてるとか改めてまじまじ色々見ていたのですが正面に立った途端、吹っ飛びましたよ、もう顔、いや瞳と瞳合わせイグニションですよ。

和/樹が先だったのだけどその前に立った時ははじめ彼はどっか見てた。前の子、と言うよりは出入口とかカメラ(来てた)の方って感じで数秒(瞬間?)その顔眺める私(爆)
すぐ気付いて(笑)くれ(すいませんと言われた様な)とても私がやる気満々で先に手を出し(爆)てをにぎる(握手と言え)
私は余り笑わんタイプだけど(爆)多分この場合(すいませんとかなんとか言われたので)いいえ〜とばかりにへらっと笑えたよーな気がするのが救いかも。
しかしここで悔やまれる事が一つ。
ああ、もう多分「今日言われた言葉ベスト5」に入る様な事しか言えなかった…ボキャブラリーが欲しいです、神様。
しかも整理に来ていた店員さんはかなり容赦なく捌いてた。
私は丁度真ん中よりやや前くらいだったのですが他の子見てても「…なんか、えらく早くない?」と思ったのだけど案の定二言も終わらん内に捌かれる私。
実は本人の記憶としてはその事さえあやふやなくらい眼!なのですが(手の感触より強い辺りが怖い)後ろに居た知り合いの方に「(あまりにらしくて)面白かった」と証言されました。
しかし何故だ、以前ここの仕切りで(会場は違ったけど)広樹と握手した時はもう少し容赦があったぞ?
後から聞いた話だと午前もみたいだけど予定より一時間早く終わったそうな。そんなに我らは彼らを取って食いそうに見えましたか(笑)
ああ、確かに城たんは逃げられるかもしれないけど和/樹は跡部化して「跪け!」とでも言わないと食われるかも(爆)
そんなワケで「ありがとう」と言われた記憶しか無い、が一瞬でも何でも夢の様な時間万歳。

因みに捌かれた先には城たん。
彼はどうやら背の低い子とばかり(そりゃな)握手してたので肩が凝ったらしく、丁度上下してました。
またまた凝視する私(笑)こんなタイミングのめぐり合わせなんだろうか。
こっちは気付かれてへらっと笑われて「すみません」と言われたのを覚えてる。
又してもいえ〜とか言った挙句に「面白い人だと思ってた」とか言ってしまった所為でもあると思う…
後から「私ってやつはぁぁぁ」と頭を抱えたけど聞くところによるとどうやらそれ、結構な褒め言葉らしい(そういえばホントですか?と言ってた気がする)あああ、良かった。

とりあえず和/樹の手の方がしっかりとした感触(?)があって城たんの方が暖かかったと言う小さな子供のよーな記憶しか残ってません…

しかし、私は今迄二人居る握手会には行った事あるけど必ず片方だけが目当てだったのですね。
もう一人は知ってるけどあんまりとか今日知ったとか比重はともあれ二人共好きvってのは今回が初めてだったのだけど。
勿体無い…
せめてもう一呼吸置いてから握手させて欲しかった。
ベルトコンベアー並みにハイ次ぃ!は余りにも勿体無いぃぃぃ!!


因みに初めはトークでした。
前述の通り記憶は半分ぶっ飛んでますが冷静になってちょっと思い出してきたので書いてみる。
まず会場に上がったのは誰や?店員さん?と思ったらお久しぶりの松井P。
…あれ?何故?
そうか、CDだからインチャネか。
本人も今迄みゅの方は全然関わってないから手塚と跡部と言うとオッキー諏訪部が思い浮かぶと言ってました、そりゃそうね。

with Uと55mmの宣伝をしていた時点でタイトルに笑いが起こったけどwith Uは城たんがつけたんじゃないらしい。

入って来た二人は城たんはファーのついた結構暖かそうな上着で和樹は白いシャツの様な感じの上着とジーパンだった事は覚えてる。
そう、どんな格好かなと思っていましたが今日の彼らは素でした。
和/樹、ああいう上着がホント似合う。

曲でDo Your Bestが流れて城たんの友達やインチャネの人も聞くとこれが一番頭に残るらしく、 名前を呼ぶ時に使う事があるらしい。
学校の出席とかに使ったら楽しいね、時間は恐ろしく使うけどみたいな話になってました。

松井さんが持ってたジャンプ(最新号)に食いつく二人。
シネプリ情報に城たん載ってるらしい、まだ見てない(爆)がオレンジの服はその場で(?)スタイリストさんに従って決まったらしいよ。
二人は読んでる?の質問に「オレは前から買ってる、テニプリ大好き」とおそらく言おうとしていた和樹と沈黙する城たん。
まさか読んでないんじゃ…?と話を振られる(か、和/樹途中…)とどうやら友達から見せてもらってる模様。
信用無く「今戦ってるのは誰と誰?」と聞かれるとちゃんと「跡部と越前」と答えました(笑)
跡部のコールを「勝つのは俺だ」とリョマが取ったよね、と言ってましたがその時のリョマの台詞を訂正する和樹。
正確に言った後「王子様だか何だか知らねーが…オレが王様だ」発言に続きました、拍手!
フェスタのメス猫に続いてキング宣言も聞けちゃった!
「坊主になってやる」って言っちゃったしとそのコマの跡部のポーズ。
壁に沢山の二人のCDのポスターが有って(まぁそれにあれこれちょっかいかけてたわけなんだけど。特に城たん)そこの髪の部分を手で覆ってみたりする。
「まぁ見てみたい気もするけど…やっぱりイヤかも」と言うのが本人(笑)の感想でした。幾ら跡部の跡部たるゆえんは髪型じゃないと言っても、ねぇ。
スキンヘアキャラはジャッカルだけだとかタッチーもそれっぽいとか石田はバンダナ取ると髪があるかもしれんと色々出てたけどフォローと言うよりやっぱりイヤだぁ(笑)

しかし司会が副業(?)の松井さんと司会要らずの城たんに挟まれると…やっぱりあんまり喋れない和/樹くんであった(笑)
うん、まぁ…そりゃそうだ。
動きは結構増えてたけどね。どうやら彼は人に会うとタッチする派らしい。城たんは喋りかける派。
しかしやはり大分仲良しになってるというかそろそろ城たんが止まらなくなった時の対処の仕方とか可也慣れてる感じでした(放置とも言う←何か止められる人いないらしい)
たまに「自粛反省沈黙モード」に入る城たんにまぁこんな大きい人が黙ってたら怖いよねと言う松井さんはゴルゴさんと一緒に出ればとかルミネでてにみゅ代表で二人で出てみるのは?とか色々提案してましたけどここに尽きる!

「アニメ組の小野坂さんと城/田くんとあわせてみたい」

嗚呼…それすっごい面白そう(笑)
そんな感じで城たんの面白っぷり(笑)になったのだけど城たんと笑いと言えば?
はい、この人。
出た!この発言が出た!
「てにみゅで不二、これも天才の役の不二を演じてる相/葉がオレの笑いのツボ!」
細かいところは違ったかもしれないけど対談、ラジオに続きついに生で聞けるとは。
一緒に居たお知り合いの塚不二ストさんと思わず喜び合いました(笑)
「アイツおかしい」と続いたけどおかしくておっけーぇぇ!
ほんとーにほんっとにツボなんだね。
あの面白男(褒めてる)をそんっっなに笑わせる事が出来るって本当に凄い気がしてきた今日この頃。

そうそう、やっぱり役と違いすぎてがっかりされたり引かれたりする事もあるけどあれだけ違うからやり甲斐あると言うてました。

CD発売イベントらしく(既に危うい名目。でも収録感想とかもあったよ)CDの話になりました。
城たんのは何が好き〜?と聞かれると会場の答えは決まっていた「立ち尽くす彼方」
気を使っていただいてありがとうございますとの事ですが(本人作曲)DVDの時は失恋ソングだったけど手塚に失恋ソングはねぇ〜とマベラジで言ってたかな?和/樹から「振るほうっぽい」と突込みが入ってましたが(笑)
で、和樹の方は。
私もぼそっと言いましたが「FLAMING ICE」だった。あ、和/樹嬉しそう。
オレより声が大きいってそこの大きいイケメン、拗ねない拗ねない。
しかし松井さん曰く「その前のコメントが好き」
松井さん、それ私も好き!
多分、会場の多くがやられた!!と思った事でしょうが(笑)城たん、知らなかったらしいのね、コメントがそこにあるって。
それっておいしいじゃん、俺、さよなら〜で終わりだよ!と抗議(?)してました(笑)

そうそう、城たん、お誕生日だったね、と松井さんが言っていた。まだ有効なのかっ!!←いえなかったけどね

ブログをマメに書く人と書かない人代表だよね、と言われ「俺だって書こうとしてるんだぁぁ」と絶叫抗議の城たん。
どうやら幾つかはNGらしい、と言うのも彼、と言うかD-BOYはかな?事務所チェックが入るらしい。だから正月の内容でサンタの帽子なそうな。
今日絶対更新してやる!!と燃えてたけど「でも送った後にどーなるかは知らない」との事。
そしてさっき見たら更新されてた和/樹とされてなかった城たん…た、大変だね。

今後の予定は?と言う事で和/樹はライブと写真集(DVD)を。城たんは「特に無い」と言ってたけど実写!実写!5月に公開予定らしい(一応)
先程の作曲の話題つながりでライブで曲提供すれば?とか言われてましたがそれより歌いたいらしいよ。

そしてじゃあ握手の準備〜と言う事で二人は一瞬退散しましたが戻ってきた時なんら変わりなく。
準備って?と思いましたがこのトークショー、若干20分を最後尾以外は(250人くらいか?)中腰で見てました。
私とかスカートの人は座るに座れませんしね。
立ち上がる時は阿鼻叫喚…そ、そうか、準備ってあっちじゃなくてこっちのか…確かに見せられん姿だ…

そして最初に戻る。
もうちょっと思い出した事とか絶対思い出してない事とか色々あるのだけど文字に纏められるのはこれが限界か…

その後はその場で会った方も一緒にちょっとお茶してイケメン賛美(笑)でした。
一部は歌対決のをちょろっと歌ったって聞きました、しかし最後はハモれなかったらしい(笑)
そしてトークもちょっと短かったらしい。
更に大阪の塚不二アルプスは手塚からだったとか仲良し話を初め大楽では不二が裕太に抱きついたとか手塚と腕組んだとか伊/達くんに引っ張られて退場とか両部長がバーニングの時、盾にされ青学ではあだちんが、氷帝では跡部(は聞いた事ある)がコケたとか、更にカバチに抱き(?)おこされそのまま手を繋いでらんらん退場した(笑)とか聞きました。


その後はその場で会った方(一人は忍跡ぽかった)も一緒にちょっとお茶してイケメン賛美(笑)でした。

そして足の開きっぷり(この頃話題にしたら友人知人にドン引きされた件)チェック入れてたの私らだけじゃなかったよ!!(笑)


次の日思い出した追加:
やっぱり昨日の和/樹にはすいませんじゃなくて「あ、しまった」って感じに笑まれただけかも。と、相変わらず記憶が…
本日の大阪の友人の話だとやっぱり手の感触より至近距離の顔や眼の方がインパクト強いらしい。握手会なのに!!(笑)
あ、城たんがブログ更新出来てる。


2006年01月06日(金) 年初めでも月初め

そんなワケで仕事が始まりました。
うーうー言いながら月初の処理(何時もの事)をしていた私ですが、足に絡まるコードを蹴っ飛ばしている内に気付いたら隣の席の兄さんの電話線引っこ抜いていた(多分昨日に)私ですが(そしてヤツの電話が繋がらないと全部私の所に流れてくる。正に自業自得)今日は良い事がありました。
嬉しさとびっくりで友人知人身内の皆様にメール送ってしまってから気付いたがその内の何人は後からちゃんと「あけおめ」から始めるメールを送るつもりだったのに!
逆に返信で頂く始末、すみません、すみません。

そういえば今月スキーに行くと部長に申請したら(休みを)「こんなトコに獲物がっ!」と「スキーは好きか」と二度ほど聞くので答えてあげました。
おじさんっ!ってゆーか関西人なのでノリです、確信犯(?)なのです、うちの部長。

そして明日も良い事がある…ハズ。
なんかもうここの所その為に生きてる感じ(爆)
気合入れてる反動でぷしゅーと熱とか出さなきゃ良いが。
今からその準備に戻らねば。

そんなこんなで日頃が嘘の様に四条さんと意見一致の道を爆走していますが(かれこれ四年くらいの付き合いでほぼ初めて)割と手のつけられないコンビかもしれませんね、私らって。


2006年01月03日(火) 新春

今日は買い物日和でした。
ここのところ全然いけなかったしまた次が何時になるかも分からんので今日を盛りとばかりにレッツトライ。
途中、面白い案内を見つけました。


読みにくいですが「不二を描く絵画展」だそーです。
このみてんてぃの個展ですか?(咄嗟に絵描きキャラが浮かばなかった)
藤でも富士でも無いよ、まぁ曲解して富士の事なのかもしれませんが無二の物を描く絵画展なら素敵。

因みに帰りに地下鉄の中でとても判断に困る少年達に会いました。
まずは母上。
「…あの子達、手繋いでない?」
視線を向けてみると本当だ。
ボーイズ(推定高校生)二人が仲良く手を繋いでいる。
それからなんとなく気になってこっそり見ていたのだけどボーイズ、とっても仲が良い。
普通に顔を近づけたり何度も手を握り直したり見ている内に一つの懸念が浮かぶ。
まぁ世の中あれくらいなら良いのかな…なんて思ってたらやっぱり母上が「あの子達、ちゅーするんじゃないかと思った」と言ってました。
やっぱりそー見えたか…
仲良き事は美しき哉。


2006年01月02日(月) 新年早々

あけましておめでとうございます。
今日でてにみゅ大阪楽も終わってしまい、思いを馳せつつオノレの年始年末の話。
色んな反動で絵に描いたような寝正月(爆)


「小池徹平、可愛いね」
ウェンツも可愛いよ、ばーちゃん。
昨日、だらだら掃除をしたりばーちゃんが泊まりに来たり夕飯を手伝ったりしながらかくし芸大会ででWatを見ていたら加持君とずっきーを思いっきりスルーして軽く凹む。
で〜て〜た〜の〜か〜(すんません)
…出てるって知らなかったんだもん。ええ、思い切り鈴木なんとかって名前出てたのは覚えてるけどね。Watが出てるなら見るかって視線だったんだもん。
オマイガッ!と叫んだらMんMさんがビデオ貸してくれるらしい、何時もすません、よろしう。

で、今日はマミさんとMんMさんとキメのライブに行ってきました。
今年もイベント人生ってのを象徴するかの如くの正月だ。
実際、この後も狙ってるのあるしもう既に取ったのもあるし諦めたのもあるし。

この頃私的にコンサート=ライブハウスだったのでいやまぁあんな立派なところでやるとは思わなかったです、すごいな、キメ。
会場も広かったけどセットも凄かった。
5年でここまで来たって言葉が私にもなんとなく実感出来た。
そうか〜昨日のラジプリでも5年くらいって言ってたし初めてYou got game?聞いてからもそのくらいになるよね。
内容も歌はノリ良いし(ミュージカルの余韻でアルバム全部覚えきれずっ…でもノれた)トーク(一般的に長い部類らしい)も面白かったしFeel my soulも歌ってくれたし(作詞万歳!) 大変パワフルで楽しかったです。

因みにキメは宝くじを200枚以上買ったそうで当たる夢をカラーで見てカラーの夢は正夢になるって言うぞ、ラッキーと(要約すると)思ったらしいのだけどね。
あたしまえにからーでかずきのゆめみたよ。
…まぁ半分は正夢になりそうな類のではあったけどさ。

そんでもって自分的事件と言えばライブに来る関係者に初代メンバーが居るのは結構有名だけど私らは二階席でお席に着こうと二階席まで後少し〜の階段を上っていた時に男の人とすれ違いまして。
おや、前のお嬢さんたちの反応がおかしい、連れの二人もおかしい。
何?ツッチーと永やん?
すげー、フェイントすげー(と、しか言えない)
振り向いた時はもう遅かったですがとりあえずツッチーの腕(大爆笑) は超至近距離から見た!
…いや、彼は背が高いのでそこが目線の高さだったの…
と、言うワケで今年のイケメンはなんとツッチーから始まりました!予想外だ(笑)

当然彼らが席に着く時は軽く騒ぎでした。
二階席だから来たら分かるかもねとは言っていたけどまさかこんなにはっきり見れるとは。
基本、人の顔が覚えられない私は(昨日のズッキー&加持で開き直る)後からキメが去年を振り返った時の呼びかけに答え、あのイントネーションで「はぁい!」と言って腕をぶんぶん振っていたツッチーしか確証が持てなかったのだけど(ひどすぎる)教えて貰った結果、ツッチー、北村君、永やん、森山ぱぱ、イチ、YOHさん(多分)、ベッキー(みゅじゃないが)、青木くんの計八人いたそうな。
私は初代では森山ぱぱが一番好きだったので認識出来なかったのが残念。
でも彼は一昨年のフェスタもそうだったけど帽子を目深に被るのがスタイルらしく私にはレベルが高い…(笑)


夏姫 |HomePage