family mayonnaise

新しくない人よ、目覚めよ

2006年06月29日(木) 

前の日記で、日本の映画はチープみたいなニュアンスのこと書いたけど、そんなことはないですね。最近はちゃんとしたものも多いですね。すいません。って思った。それだけ。デスノは、まあ、やっぱり漫画の中のお話だなって感じでした。でも話全体の流れがそう悪くなかっただけに、もうちょっと、こう、演出とか、小道具だとか、そういうところを何とかできんかったんかっていうもどかしさがあるわけです。ミサのラッピングバスや料理番組なんて言わずもがなです。香椎さんとか、せっかくあれだけの美貌だっていうのに、服が何とも微妙で、えー・・・ってなりましたよ。あたしゃ。
ライトの服は微妙でいいんだけどね。漫画でも何か独特のセンスの服着とるし。色んなところで「小畑ブランド」とか言われてて吹いた。失礼な。
まあ、なんだ、要するに、白シャツ&ジーンズという究極シンプルスタイルでも十分魅力的なLたん最強ってこった。本当にあの子かわいすぎる。そして私はいい加減きもすぎる。

話ずれた。まあ、とにかく、大学生の頃に見た日本の映画って、何故かどいつもこいつもボソボソとしゃべってばっかりでとにかくセリフが聞き取りづらくて、それはもうイライラさせられたので、結構なトラウマとして残っとるわけです。ムカついて音量上げたら今度はBGMがやたらでかくなるしもう最悪じゃね?っていうこの悪循環。

MTVが見れるそこのきりんじファンのあなた、トミタンライブは今日と明日放送ですよー!お忘れなく!
さっきタイマー録画してきたけど、果たしてあの30分の中にきりんじは映っているのだろうか。いやいや、映らんかったらおかしいよねぇ。トミタンときりんじは切っても切れない間柄なんですからねぇ。

そういえばこのページのヤスの髪型はひっでえなあ、と思いました。
http://www.excite.co.jp/music/closeup/0606/kirinji.dcg
どうした?ヤスよ?
横から強風に煽られたのか?
という感じじゃないですか。
ハイ、すいません。寝る。

2006年06月27日(火) 「If I ain't dead already」

何かこの間テレビで見たような気がしたので、左手と左足を、右手と右足を同時に前に出して歩いていたら変な所の筋肉が痛くなった。
先週のMステの、シカオの歌としゃべりの部分以外全部早送りにしていたら、10分足らずで見終わってしまった。トークで映画の話題が一切出てこなかったので、ちょ、カトーンはもういい、カトーンは。と思った。

そう、映画ね。見てきたんですよ。日曜に。で、その夜、色々と思ったことやつっこみどころをひたすらノートに書きためておいたのでほとんどそのまんま抜粋させていただきます。
今見返したら、あまりの字の汚さにうぐ〜と言いたくなりました。あと気づいたら内容が3ページぐらいにわたっていて、いったい何をそんなに書くことがあったのだ、一昨日の俺よ、と思った。
念のため言っておきますが私の辞書にネタバレという言葉はありませんので、これから見る予定の方およびDVD化してから見てやるかって思ってる方は今日のところはお引取り下さい。ブラウザバック!バック!

映画版「Death Note」
http://wwws.warnerbros.co.jp/deathnote/

・おもしろかった。これはこれで悪くはない。話にはメリハリがあって見やすいと思うけど意外と長い。2時間ちょっとある。原作知ってても見終わったら疲れる。
・実在しないCGのリュー君相手に会話するシーン、で、あれだけの演技ができるフジワライトは見事としか言いようがない。ほんとあんたでよかった。
・ベテランの俳優さん(警視庁の皆さんとかオヒョイさんとか)は安心して見ていられる。若者(フジワライト以外)は時々不安にもなります。ミサとLたんは最初の方だけ心配だったけど徐々によくなってってたのでまあよし。
・それ以前にエキストラの演技の微妙さは異常
・津川さんが出てくる度に空気が2時間ドラマっぽくなって吹いた
・Lたんのしゃべり方は悪くない、でも松ケンはちょっと早口気味。もうちょっとゆっくりしゃべると思う。Lたんは。あとLたんは寝る時までツメかまないと思う。あの座り方で寝るっていうのは漫画でもあったからいいけど、そこまであざとくない。私の中のLたんは。バーンバーンは別に寒くなかった。まあよくがんばった。
・何でナオミさんは詩織の存在をつきとめられたんですか。
・FBIの皆さんが死んでく場面が微妙にかっこ悪かった。あとリンド・L・テイラーさんのところも。FBIの一番に死んだ外人がアイバーそっくりだったのであいつがアイバー役をやればいいのにと思った(アイバー出ねーよ多分)
・ヒビキさんとライトの電車のシーンはよかった。緊迫感があった。しかしあの会話は傍から見たらどっちもただの危ない人だぜ。
・フジワライトの字(以下略)あと深爪すぎ。
・妹、クソかわいい。もっと出せ。さゆを。
・夜神家の団欒風景が漫画も終わってしまった今となっては心苦しかった。
・街中でノートを広げるな。人ごみの中で殺るな。絶対ばれると思います。ライトはそんなことやらない。
・ミサのラッピングバスのチープさは異常。ミサの料理番組の(以下略)
もっと金かけましょうよ。こういうどうでもよさげなところにこそ。
・最後の方でミサがADの男に追われるシーンはテレビ局周辺ですよね。マネージャーとか近くにおらんかったんかいっていうね。
・Lたんがひどい扱いをされてるって聞いてたのでどんなもんかと思っていましたがあまりそうとは思わなかった。夜神父が怒るのも無理はない。
・しかしLたん自ら美術館に出向くのはあまりに浅はかではないですか。いくら警察関係者しかいないだろうと言えども。公の場所に最初に現れるのは大学内であってほしかった。
・私の脳内では詩織を失って悲しい(ふりをしている)ライトが父に連れられて捜査本部に行き、そこで初めてLたんと対面するのかと思っていた。むしろ。で、監視カメラのモニターバックにLたんがポテチをバリバリ食うのかと思っていた。その方が絵面的にかっこいいのではないかと。
・詩織はかわいそうだったけど、バスジャックのシーンでぽっと出の女子連れてちゃあまりにインパクトがないからこの子はいてよかったと思う。多少のラブコメもご愛嬌です。
・まあそんなことよりシカオの曲(以下略)使うところ明らかにおかし(以下自粛)
詩織死ぬシーンで流れるんだと思っていた時期が私にもありました。
なんだったんだ、あれは。
・連れの人曰くシカオどころかレッチリも全然合ってなかったそうですが
・でも気に入ってもらえた、おもしろいと言っていた。漫画未読の人にそう言ってもらえると嬉しい。
・原作オタ的にキャラ贔屓なし目で見た満足度は100点中60〜70点ぐらい。
某映画評論サイトでつけられてた25点ってほどひどくはないと思う。
・まあ日本の映画らしい、良くも悪くもチープな感じだったことは確か。色んなところが。しょうがないね、漫画の実写化なんてそんなもん。
・リュー君はそんなにしょぼくないよ。声も悪くない。

いざ書き起こしてみると大したこと書いてねー・・・
すいません、大の大人がアホみたいな感想しか書けなくて。
後でまたあーだこーだ言うと思うけど、その時はまあ軽ーく聞き流してください。
では。寝る。

2006年06月24日(土) 変態の団体

フジ行きをあきらめたわたくしの元に、プレオーダーが当たらないことで有名なe+様からJ-WAVE LIVEのチケット(しかも土・日の両方)が授けられました。
あ・・・あなたは神ですか・・・?
っていう。
しかしJ波ライブなんて久しぶりだわ。確かここで日記書き始めた年に一度行ってるんだよね。シカオとかくるりとかボニさんとか見に。
ちょうど台風直撃で大変だったんだぜ・・・さすがシカオ・・・
というか、よくよく考えると私は夏にイベント行くと必ず天候不良の憂き目に遭っている。
・・・むしろ俺か。俺のせいかーーー。

昨日はシカオのMステをほっぽりだしてフジファブリックを見てきたわけですが、すいません、何か物足りなかった。時間も予想外に早く終わった。フロアの明かりがついたのでそそくさと出て来てしまったら、ほとんどの客はまだ残ってアンコールをしていて、私が外でアンケートを書いてる時まで続いていたようだけど、結局出てきたのか、そのままグダグダになって撤収させられたのかもわからなかった。
ドラムの人が以前脱退して新しい人がサポートで入っているようですけど、ああいう重たい感じのドラムはFFの曲のテイストにあんまり合ってないんじゃないか。と思った。CDではテンポ速めな曲も何となく遅くなって聴こえた。
去年の11月に見た時は、CDとあんまり変わらない演奏でも楽しかったんだけどな。まあ新曲らしき聴きなれない曲もやってくれたみたいなので次回に期待します。でもキーボードの人が秋頃に顎関節症で入院生活に入るそうなので先は長そうだ。つーか私も中学生の頃から顎関節症っぽいけどほったらかしですよ。手術までしなきゃならないなんて相当ひどいんだろう。ゆっくり療養して欲しいです。

さて。
明日デスノ映画見てきます。
一度ネタバレ見ちゃうともうどうでもよくなって大体の話の流れとか知っちゃってるんですが、そもそももう最終回迎えてる漫画にネタバレも何もねーよっていうね。
まあいい、Lたんのきもかわいさを確かめてやろうじゃないか。
多分Lたん出てきたら心の中でゲェーッ!えるたむ!て言うと思う。
今日言うたし。ブランチの映画コーナー見てて。
まあLたんであってLたんではないんだけど。
アレはあくまでも松ケン演ずるLたんであってLたんではないけど。
って俺何回Lたん言うねんきんもーっ☆
そうそう、デスノ、何とかランキングで1位だったし、賛否両論あれどちゃんと話題になってよかったね、という感じだね。私は結局あの1度しかCM見てないんだけどね。
まったく、日テレの宣伝の下手さは異常。

ちなみに今日見つけたおもしろいもの。
「テトラコレクション デスノート ワールドアイテムズ BOX」
http://store.yahoo.co.jp/amiami/gds-4903.html
だって。かっけー!(どこがや)
キャラそのものをフィギュアにしない、微妙なひねくれ具合がたまりません。
Lたんロゴのパソコンと角砂糖こんもりのコーヒーカップほっしー!あと椅子!
つーか何故にミサの拘束具・・・
もうLたんだけじゃなく全員変態ですね。
完全変態。

映画館にまだグッズが残ってたらイイナ。
トレーディングカードもあったらイイナ。
と思いつつ寝ます。おやすみなさい。

あー、最後に拍手の返信を。
>西村さん
Last.fmもだけど下の方のとか誰も見てないだろって思ってたので嬉しいです。ありがとうございます。
私もよく自分のプレイリスト見てニヤニヤします。ので大丈夫です。何が。
洋楽いっぱい表示されてた時なんて、今週の俺かっけーとかロキノンっぽい趣味の人みてーとか言います。中二病か。

よくよく考えてみたら、中二病という言葉はリアル中二の男子女子に対して失礼なのではないか。と思ったのでこれからはあまり言わないでおこう。
だって若いうちに痛いことやらないでいつやるんだよ!っていう感じじゃないですか。
あ、でもそれはみんな理解した上で浸透してるのか。
まあなんでもいいけど。

2006年06月22日(木) 僕は 孤独で 嘘つき

ハチクロ最終回のEDにスネオの髪の毛キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!
あー、やっぱワルツがないと駄目だわよ。まったく。
しかしここ数日間竹本の自分探しネタばっかで退屈やったわ。
わたくしもうおっさんですのであーいう青々しい系のとかもう見てらんない。
恋愛の初々しいのは好きなんだけど。
そんなわけで今日のラスト付近はたいそうみなぎりましたことよ。

この余韻が残ったまま、来週からの第二期が見れる地域の人はいーなー。
私としては、ブロスの番組紹介の文章だけですでに「真山容赦せん度」が80%ぐらいにまで上昇したのでこれからの展開がひじょーに楽しみです☆
こうなったら、みんな大好きyoutube先生に頼らせていただこうじゃないの。

yahooのきりんじライブトークの時間におもいっきり風呂に入っていました。
みなさまいかがおすごしでしょうか。私は昨日の夜3時間ぐらいしか寝てないので何が何だかわからない・・・という感じです。久々にねむれない夜を過ごしました。おまけに腹は痛くなるわ、いつもより何となく肌寒かったので半袖をやめて長袖に着替えたら逆に暑さで寝苦しいわ、いざ寝付いたらろくでもない夢を見ては目が覚めるわで最悪な気持ちになりました。ので今日はもう午前中で会社を切り上げて帰ったった。それでもって、午後は○○、じゃない、漫喫でダラダラゴロゴロしたった。平日やしほとんど誰もいなかったんで、2人掛けのソファーブースでそりゃもうくつろいだった。テレビのチャンネルをひたすら変えていたら「バッファロー'66」が流れていたので久々に見入ったりした。
あれはあんまり映画に詳しくない私の中でもかなり好きな部類の作品で、見るたびに「あー・・・これは男っつーかギャロの願望だ・・・まったく、男は女に夢ばっかり見やがって・・・」などと思ってしまうのですが、ベッドでクリスティーナ・リッチがギャロに優しく寄り添って彼を抱きしめるシーンを見ていると、なんか、世の女達は男のどんな駄目なところも受け入れられる大きな心を持たなきゃいけないのかなあ、と思ってしまった。でも男もそれに甘えてつけあがったりしないで女に感謝の気持ちをちゃんと伝えてあげてほしいよね。っていう。うむ、何を書いているのかわからなくなってきたけど、まあ、アレだ。みんな人に何かを求めてばっかりいるなよ。って言いたかっただけ。
ますますわけわかんね。

きりんじとシカオとデスノトリビュート買ったよ。
えるたむかわいすぎる。あいかわらずあのかわいさは異常。
最初見たとき文字でLたんの背中が隠れてるでコラ、と思ったらそれはスゲーでかいCDの帯でした。
パッケージ自体にはタイトルも曲名も何も書かれてなくて、麗しの小畑絵だけが描かれているのです。その辺になんかすごいオタ商法を感じた。
ところで、あのクソタワー、ポスターくれんかったんですけど。
ねえ、Lたんは?俺のLたんは?
店員に聞いてもそういう話はちょっと聞いてないので・・・とか言われたけど
あるサイトの管理人さんがタワーで買ってポスターもらったって日記で書いてるの見たんだけど。何それ。ふざけてるの。
ムカついたのでその辺にあったチラシいっぱいもらってきたけどやっぱりポスター欲しい!
ここを見ているどなたか、もしその辺でポスター見かけたら私に送って下さい。
すごいお礼します。
いい年して二次元のキャラに夢中のかわいそうなybmelonさんに信(中国ではこう書く)を出そう!

つーか多分いないと思うんですけどダメ元で書いてみただけです。
色々と必死すぎですんませーん。
エーロスエロスエロスンマセーン。
さー、今夜こそちゃんと寝よ。

2006年06月18日(日) 

川´3`)>ニュルンベルクってなんかいやらしいですね

これからは都合の悪い発言をすべてこの顔文字に言わせようと企んでみた卑怯者ことわたくしですが皆様いかがおすごしでしょうか。
達郎さんごめんなさい。
今日のサンデーソングブックはひじょーにおもしろかったです。

さて、今週のドラゴンボール(再)は
・亀仙人が出てきた
・かめはめ波
・ぱふぱふ
・さわるとニンジンにされてしまうウサギ団のボスを見て初めて「そういえばこんなやついたな」って思い出した
・ヤムチャ(笑)(またかい)
というわけで、やっぱりおもしろい、無印DB。

今日ほとんど家にいてネタがないです。
でもせっかくなので6月入ってすぐくらいに見たDVDの感想でも書きます。

リンダリンダリンダ
http://www.linda3.com/

よかった。
軽音部の女子高生が韓国からの留学生をボーカルに誘っていきあたりばったりでバンド組んで、学祭でワーってやって、ただそれだけの話なんだけどひたすら淡々と進んでいったのがよかった。あとは何よりも青春風景の切なさがイヤっていうほど伝わってきてなんともさわやかな気持ちになった。
世に溢れる、若い女子が集まって何かやろう!っていうテーマの作品って、途中でうまくいかなくなって雰囲気険悪になったり言い争ったりする場面があんじゃん。私あーいうの駄目なんでそれがなかっただけでもよかった。現実にはそういう確執とかない方がおかしいんだけど、何かね、フィクションの世界ではあんまりそういうの見たくないんです。
これ、実は香椎さんが見たくて借りたのに、ボーカルのソンちゃん役のペ・ドゥナさんのあまりのチャーミングさにやられてしまった。後でプロフィール見て私と1コしか年違わないって知ってさらにやられた。20代半ばで高校生演じても違和感ないってすげー!
でも香椎さんも素敵よ。そんなに演技アレじゃないじゃん。
あと中盤でソンちゃんに告白してくる男子の顔にえっらい見覚えがあって、こいつ松ケンじゃねって思ってたら本当に松ケンだったので計画通り・・・!と思いました。以上。

イン・ザ・プール
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=4851

先月小説を読んでおもしろかったので映画も見てみた。
主人公が何人もいるからオムニバス形式で進むのかと思っていたら、普通にひとつの話の中でキャラが交差してゆく形でしたがこれはこれで楽しく見れました。
ただ強迫神経症の主人公は男性のままで小説通りにやってほしかった、なんて思ってみたり。あの話のオチがムチャクチャで好きだったから。でも女性バージョンでもおもしろかったです。終盤の掛け合いに笑った。
私も一人暮らししてたら火の元とか電気消し忘れとか気になって家に戻ってると思う。あそこまでにはなりたくないけど。
しかし松尾スズキの伊良部先生はかっこよすぎだろ、と最初は思ったけど、はっちゃけた演技と、あと意外と頭髪がきてた(すいません)ところはよかった。

オダギリジョーが四角い箱の上で窮屈そうに膝を曲げて足の前で手を組んで座ってるポーズがLたんそのものというよりむしろLたんかと思うくらいアレだったので、そのシーンだけを5回ぐらい連続で見てしまった俺はもう駄目だ、と思いました。
ヤバイ。マジヤバイ。
あんなん見ちゃったらオダギリがLたんやったらよかったって思っちゃうってマジで。
年齢的にもあんな感じだもん絶対。何か、こう、くたびれた感が。

ここから必死にLたんのかわいさについてうんざりするほど書いてやろう(ある特定の友人に向けて)と思ったのですがそろそろつかれてきたので寝ます。

あー、そういえばサッカーどうなった?っていうこのやる気のなさ。

2006年06月17日(土) 

今日の夕方頃ちょっと外出した時に、本屋の中で独特のしゃべりを展開する女子の集団を何度か見かけた。やつら多分デスノ帰りだ。いや、そんなんで決め付けるなっていうね。すいません。
しかしながら今朝のブランチの映画コーナーでデスノがちゃんと紹介されてたのでびっくりしつつもはずかしかったです。つか、テレビ画面に「L」の文字がドーンて出てくるとそれがたとえ二次元のLたんではなく松ケンとはわかっていれどもゲエーッ!えるたむ!ってなります。俺きんもーっ☆
あと大の大人の出演者達が少年漫画の話題で盛り上がっていたのでひじょーに微笑ましかったです。

大学生の時に雑誌で人気のヘアメイクさんがおすすめしていたのを見て買ったff(@資生堂)のチークを来る日も来る日も使い続けてきたわけですが、最近めっきり容器の底が見えてきたので、Lavshucaのチークを買うことにいたしました。
ええ、皆さんのご想像通り、はしゃぎすぎてる夏の子供の如く、嬉々としてビニール包装を剥がしては投げ、剥がしては投げた末にふたに書かれたLのロゴにたどりつき、Lたんの化粧品、ゲットだぜ!と言うところまでやりました。我ながら本当にどうしようもないひとときでした。ありがとうございました。
たまには女みたいな事でも書こうと思ってもオチがこれじゃね。っていう。
俺きんもーっ☆(2回目)

ところで、ちょっと前に大流行した(女性なんとかみたいな雑誌にも載っててびっくりした)成分分析ツールが色々と進化しておもしろいことになっていたようで、こんなものを見つけたのでやってみました。
「成分解析 with 和色大辞典」
http://www.colordic.org/analyze.php

ybmelonの解析結果
http://www.colordic.org/analyze.php?q=ybmelon

ybmelonの70%は赤紅(あかべに)でできています。
ybmelonの22%は瑠璃色(るりいろ)でできています。
ybmelonの8%は紅檜皮(べにひはだ)でできています。
ybmelonの解析結果を調合すると#9a4157になります。

やったー!ヤスのシャツとおそろいだぞー!みたいな(意味不明)。

2006年06月16日(金) unexpected love

う・・・うぐ〜。
(これ使ってんの自分だけなんじゃないかって気がしてきた)
5月から追われていた仕事がやっと一段落したみたいなのですが、毎日がだるすぎて久々に友達から送られてきた携帯のメールにも返信できないような(さっき送った 本当にごめん)、ましてや会社以外でパソコンに向かう気力すらなかったのでワイはもう駄目や。というわけなのでもう火・水・木曜の私には期待しないで下さい。特に昨日の午前中が酷かった。何度か机に突っ伏した記憶がございます。のでこの日記を書いたら早々と寝たいと思います。
あ、明日はとうとうデスノ映画公開か。そのニュースが世に出てから今日まで、長いようであっという間だった気がする。ありとあらゆる情報に一喜一憂したりして。まあ原作オタの身としてはしょうがないですよね。さほど期待してるわけじゃないとは言えども、クソ映画認定されたくはないですしね。大成功とまではいかなくても、とりあえずこけてほしくはないです。作る方も見る方も、みんな同じ思いでしょ。の割に、CMあんまりやってなくないか・・・一回しか見なかったぞ・・・日テレはちょっとプロモーションが下手なのではありませぬか。フジならもっと派手にやってくれたのではないでしょうか。
正直のところ、明日イチにでも映画館に駆け込んでグッズを買い漁りたいのですが(トレーディングカードがあるって聞いたんだけど!マジっすか!岡村さん!Lたんカード欲しい!)、来週までが・・・ま・・・ん・・・ですわ。

今日のところはMステで宇多田さんの曲が聴けたので満足です。
しかしあいかわらず大人気やな。地元のラジオでもアルバム特集されてた。
その時流れた数曲がThis is Love(カップラーメンのCMの曲)系統っぽかったので、シングルの曲は浮いてるんじゃないかなと思った。でもちょっと聴いてみたくなった。
来週のMステにはシカオが出るそうですがその他の出演者に激しく興味が湧かなかったのですがわたくし23日はフジファブリックのライブがありますのでもういいです。
自分でも何を書いているのかわからなくなってきたので・・・寝るか。

そうそう、拍手押してくれてどうもありがとうございました。
イチ太さん/
youのご要望通り実行しましたよ。
文字数短いけど、またよろしくね。
ナツさん/
確かにちょっと熱すぎてうざくもありました、ソカベ氏。だがそれがいい。っていう。
わざわざメールでまでありがとうございます。お手数かけてすいません。
私もついにクラムボン買いましたよん。
綾香さん/
ソカベBAND本当に楽しかったっす。
メンズノンノはなー・・・もう新しい号になってるだろうなー・・・ポパイの方はいい写真だったと思うよん。田口の人、スタイルいいね。

2006年06月12日(月) 

サッカーは見てて飽きてくるので日記を書きます。
後で結果だけわかればいいや。つーか野球とかサッカーとか時間長すぎじゃね?
柔道みたいに10分以内で決着つけてくれ。っていう。
すいません。飽きっぽくて。
でも日本代表では小野が好きです。
がむばれ。

帰りに立ち寄ったコンビニで、タイムリーなことにドラゴンボールの食玩を発見してしまいまして、ひとつ買ってみましたところ、なんと悟空さが入っておりましたので今日は非常に満足であります。やっぱり初期のDBは最高だね。
http://www.bandai.co.jp/candy/products/2006/36656.html
ちょ、ヤムチャ(笑)がいない(笑)

あとコンビニでvolvicを買うとついているバーバパパハンドクッションが全種類揃ったよ。
最近バーバパパ一家の顔がLたんに見えてきて思わず目の下を黒く塗りたくなります
(やめなさい)。
http://www.volvic.co.jp/campaign/barba/index.html

ハチクロアニメのスタッフは2クール目のEDを早急にスネオに戻すべきである。
あの、ジャンッ♪ていうイントロがないと各話の締めが決まらないのでどうにかして下さい。
って、あれ去年放送されたやつだから。っていうね。
OPはYUKIのままで映像だけ普通のアニメ風になったのですが、いざあのオサレ映像がなくなるとさみしいもんだということに気づいてしまったので実は私はアレが好きだったようです。おのれ・・・真山容赦せん・・・!(←ここ最近の展開に対しての私の怒り)
あいつはシカオそのものというより、シカオの曲に出てくる男のずるい部分を具現化したようなキャラなんではないかなどと思ったりしました。
でも映画の真山の人(の眼鏡)は反則だと思います。
http://www.hachikuro.jp/
加瀬さんって人、30代だよね?森田先輩役の人ももうそんなもんだよね。
でも20代前半のキャラを演じても違和感ないってすごいな。
それにしても・・・30男の哀愁漂う真山・・・ますます容赦せん・・・!(なんでや)

ジャンプのそこかしこにあるデスノ関連情報ページのLたんにいちいち過剰反応する自分がきもすぎるのでもう寝ます。
あー、早くトリビュートのLたんのカラー版が見たいなー。

2006年06月11日(日) このよは でっかい たからじま

家のパソコンに入ってる音楽データをのぞいたら、林檎のカバーアルバム2枚組のデータがあったので久々に聴いたりしています。
マサムネのと、宇多田ヒカルとのデュエットがいい。
ウタダといえば、カップヌードルのCMの曲がとても好きです。
traveling系統の、テンポの速いデジタルチックな曲は、彼女のあの何かを急かされるような歌い方に合ってると思う。
デスノトリビュートにはヤイダじゃなくてウタダを呼んで欲しかった。
彼女もデスノ好きだったはずだし。

エレベーター事故関連の報道を見るたびに、もう大多数の人が一度は言ったであろうあの映画の名前を口にしてしまうのをそろそろやめにしたいです。
だってあいつら俺らにアレを言わせようと狙いすぎなんだよっ・・・!
「シンドラー社にリストを・・・」とか言いやがって・・・!
っていう。
ちなみにその映画は見たことないんですけど。

夕方ごろにドラゴンボール(無印)を3話連続で見てしまいました。
これがリアルタイムで放送されてたの、もう20年も前なんだよね。そりゃ俺も年取るわ!ってキレたくもなります。
でも今見てもめちゃくちゃおもしろい。ヤバイ。クオリティが高すぎる。Zとかに突入するまでのDBは世界観やノリがすばらしい。鳥山明は天才である。と改めて思った。今こんなんじゃ絶対色々と規制だとか何だとかでケチつけられると思うよ。あのころはやっぱり平和だったんだね。こないだ第1話を見た時なんて、あまりのなつかしさに目から汗が出そうになりましたが、今日はヤムチャがあまりにも輝いていたのでむしろ爆笑してしまいました。
みんなDBの話題になると「ヤムチャ(笑)」とか言うけどな、やつにもかっこいい時代があったんだよ!って、ん?かっこよかった・・・か?
すいませーん、嘘ついてましたー。私も正直「ヤムチャ(笑)」って感じでしたー。つーかあいつに女が苦手な設定があったなんてすっっっかり忘れてた。あのままブルマとくっつけばよかったのにな・・・まったく・・・せちがらいぜ。
しかしDBは主題歌もいいよねー。あのオープニングを聴くとテンションが上がるぜ。

昨日、イベント後に友達のマリちゃんと会って食事しながら色々と話をした。久々に会う人にはついついしゃべりすぎてしまうので、いつも少しだけ後悔してしまうわたくしですが楽しかったです。マリちゃん、ありがとう。約束の時間よりだいぶ遅くなってごめんちゃいでした。前々から計画しているギター購入をそろそろ実行に移そうではないですか。

そんな彼女から要望をいただいたのでweb拍手を置いてみました。
50文字程度のメッセージが送信できるらしいよ。
何かちょっとしたつっこみとかありましたら下のボタンからどうぞ。
では私はこれにて寝ます。

2006年06月10日(土) 狂った日々、狂った感覚。

地元の大学の学祭で企画された?イベントに行って来たヨー。
もちろんひとりでだヨー。
富山ロックイベント『脱ロック計画"BOMB-ODORI"』
http://toyamarock.web.fc2.com/

向井先生と曽我部バンドと水中、それは苦しいを見ました。
地元のアマチュアバンドの人らは会場の中で見たり外から音だけ聴いたり。
中で見た方のバンド(NK-2という名前らしい)はなかなかよかったと思う。ナンバガっぽくもあり、ブランキーっぽくもあり。ギターの人が途中から壊れていた。

開演時間30分後ぐらいに会場付近に到着してまず目に入ってきたのが「水中、それは苦しい」と書かれたTシャツを着た明らかに50代のオッサンだったので、「親父世代にも支持されるだなんて、このバンドは一体どんな音楽性なんだ・・・」とガクブルしていたら、後でその人はボーカルの人の両親である事が判明いたしましてちょっとがっくりしましたがそれはそれで。
で、当のバンド自体はあれはコミックバンドなんですよね?だって安めぐみのテーマとか歌うんだぜ?ただ延々と自分の名前を連呼される安めぐみ本人の気持ちを察してみたりみなかったり。嬉しさ半分きもさ半分ってところか。
他にも結婚式にまつわるショートコントみたいな曲や一発ギャグが次々と披露されては時が流れていきました。中にはちゃんとギターを弾いて歌う曲もあるしそれが普通にいい曲なのですが、あえて「普通」を行かない所がすばらしいと思いましたのでこれからもがんばって下さいという感じです。でもバイオリンの人は明らかに才能を無駄遣いしていると思うわけですが。

向井先生は相変わらずのマイペースでステージを後にされていかれました。
もちろん客席前列から選び抜かれた女子とともにです。
その女子を横にはべらせてKIMOCHIを歌っておられました。
1時間足らずの中で、crazy days crazy feelingに始まり、猫街とか、ナンバガのベストで聴いたことあるKU〜KIとか、色々と聴けてよかったです。実を言うとわたくし座禅のCDってたまーにしか聴きたくならないんですが、テレビやライブで向井先生直々に演奏しているのを聴くとすげーかっけーと思うしこの曲好きやわぁ、って思うんです。何でだろ。謎ですね。
それにしても、客に手拍子を煽ったり歌わせたりする向井先生なんて初めて見た。
びっくりだぜ。

そんな向井先生ですっかり満足しきっていた私でありましたが、そんなKIMOCHIはトリの曽我部バンドが完全に持って行きやがりました。曽我部さんの曲って、ゆるやか〜な、ささやくような曲しか(サニーデイ時はともかくソロになってからは)歌ってないんだとばっかり思い込んでいたので去年のCDJの時もあんま興味なくてスルーして一人でメシ食ってたような私なのですが(すいません)こんな、こんなんだったとわ・・・!衝撃・・・!すげー楽しかったです。見てて思わず笑顔があふれてくるようなバンドなんて久々に出会いました。
場所が場所だけに(大学構内のちょっと小さい体育館)みんな学生気分に帰ったような感覚でやってたんだろうな。ダイブするわ客席に下りてくるわやりたい放題な上に何時間演奏してんのってくらいなかなか終わらない、終わらない。まあ多分1時間半ぐらいなんですけど、私はこの後友達との約束があったので一度メンバーの人がステージからはけた所で帰ったんですがしばらくして歓声が上がったのでまだまだ続いただろうな。
曲は意外と踊れる系統のが多いんすね。バンドアレンジだからCDだとまた違ったものになってるんだろうけど、もう、これは絶対聴きます。曽我部さん最高!

しかし、この体育館、風通しが悪くて人の熱気とか照明とかですぐ暑くなるのね。向井先生のときですら後半ちょっと酸欠気味でつらかったのに、この時なんてもう少しで新世界見るところでした・・・みんなよくぶっ倒れねーな、っていう。首の後ろに当てたタオルがものすごい汗を吸収しておそろしいことになっておりましたよ。1組終わるたびに外の風が恋しくてたまらなかったです。次があるのなら、その辺もうちょっと考慮していただきたいです。もしここ見た関係者の人がいたら、是非。

そんなわけで、今日は3,000円でこれだけ有意義な時間が過ごせて本当によかった。

2006年06月06日(火) 悲しみロックフェスティバル'06

ちょ、フジのチケットがねぇー!
レッチリ効果ってすげーな!
去年もっと余裕あったと思うんだけど、世の中ナメすぎでしたか。
29日の一日券どころか、ぴあじゃ3日通し券もなくなってたんですけど。
oioi、今年より去年のメンツの方がすごかっただろうがよ。なんて。
でもオラ生ダニーが聴きたいヨー。ジュニアシニアが見たいヨー。
うぐ〜。

昨日と今日と、あの、FMの、香椎さんのコーナーを聴いていたのですが、フジワライトの声がえっらい渋いのでおどろいています。何故か最初シカオと間違えた。
わたくし彼がしゃべっとるところほとんど見たことないので知らんかったんですがあれ24歳の男の声じゃねーよ・・・オッサンかと思うほど落ち着いてんな。さすが10代から舞台役者なだけある、とよくわからない納得をする。あと松ケンはあいかわらずなまっとるな。あーた何年この仕事しとるんですか・・・っていうね。まあいつまでも純朴そうな印象で悪くないけど。私ほんとドラマとか映画とか詳しくないからさ、ベテランの人ならともかく若者に関しては誰が誰やらさっぱりなんですわ。でも多分松ケンの顔は今後テレビのどっかで見かけても認識できる、と思う。ので、まあ、がんばれ。
そんなことより香椎さんが本当にキュート。
あの子がまだ10代って事実にびっくりですよ。普通に成人してると思ってたよ。おっそろしいなあ。
雑誌とかで見かけても目を惹く美しさに釘付けです。
でもしゃべるとその辺の女子とあんまり変わんないとこがいいなーと思いました。
今、化粧品のCMにも出てるからみなさんも見てみてちょーよ。
↓これだお。
http://www.sofina.co.jp/hada-ka/index.html?photo

最近デスノ映画関連でシカオが叩かれてるのをちらっと見てしまってちょっとムカつきました。そういうこともあるって頭じゃわかっちゃいたけど、やっぱりムカつきました。2回言うたった。すいません。
ガキどもがギャーギャーうるせーよ。確かになんであの公開録音の場にシカオがいるのかよくわからんけど。
漫画のデスノと映画のデスノは別物だと思ってるけど、それでも何があろうと俺はシカオの味方じゃ。何年シカオオタやってると思ってんだ、俺の人生に深く長く関わってんのはデスノじゃなくてシカオの曲じゃ、っていうね。

気分悪い終わり方ですいませんです。

2006年06月04日(日) 

やあ。ようこそ。
Lたんのあまりのかわいさに一週間ごろごろしてしまいました。嘘です。
ネタがなかったり、エンピツのサーバーの調子が悪かったり、だるかったりしただけです。
でも結局ジャンプは買ったんですけど。いちおうひととおりの漫画読んだけど(タカヤの最終回はやはりすごかった)、おそらく一番見たのは364ページです。
ああ、えるたむ、かわいい。
今まさに「Lはラブリー」を高らかに歌い上げたい気持ちでいっぱいです。
ええ、先日youtube(通称ようつべ)にてアレを聴くことに成功いたしましたのです。
物心ついた頃に見た記憶はあったんですが、こんな歌だったんだ!アハハ!うける!LはLOVEのL!LはLIPのL!Lはあなたを見つめてる!みたいな!
などとパソコンの前でひとりはしゃぎすぎてる夏の子供でございました。
どうみてもアホです。本当にありがとうございました。
でもあの曲は時を越えてLたんのために作られたとしか思えません。

そういえば、映画のCM、今日初めて見た。
公式で見れるのと違った映像の予告だったのでますます気になるばかりです。
松ケンが漫画の通りの携帯の持ち方してたり物をつまんだりしていたので、やっぱり現実にLたんおったらきんもーっ☆と思った。
だがそれがよい。Lたんはきもかわいいという新ジャンルです。
都会の方ではこの土日で試写会があったらしく、人々のハイテンションぶりを見るたびにギギギ・・・ってなります。
わたくしは連れの人の休みに合わせて24日辺りに見に行く予定なのですがもうがまんできなくなって公開初日にひとりで映画館に直行してしまいそうな勢いです。だって俺も早く話題に加わりたい!

あとシカオは今日スペイン坂でデスノメインキャストの若者達(多分フジワライトと松ケンと香椎さん)とラジオの収録に参加していて、それが明日からの東京FMの夜10時からの番組の香椎さんの番組(説明が長い)内で一週間かけて流れるらしいですよ。
と、たまには有意義っぽい情報を書いてみた。

なんか頭が痛いので手短に書こうと思ったのですがまたきもくなってしまった。
昨日見たDVDとか買った漫画や本とか、色々ネタはあるんだけどねー。
そうそう、昨日、とてもありがたいメールをいただいて本当に嬉しかったです。後日改めてお返事しようと思ってます。本当にありがとうございます。