ニャンでも日記
この祭りにくるのは、幼少の頃を除き何度目になるのだろう。もういいでしょうーと思いながら何時も来てしまっている。幼い頃ではっきりはしないが少なくとも四年以上、岸和田市民であったのは確かだから、郷愁の念に駆られるのだ。