Written by いずみ
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昨日、すっかり忘れていたが、たっけ@1歳1ヶ月、ストローをマスター?
…いや、何故マスター?←なのかというと、 紙パックの麦茶を、試しに飲ませてみたのだが、パックを押すことで、 ストローから麦茶が出てくる、ということを学習。 あっという間にチューチューするようになった。 (ちなみに、飲み込むということを何故かしないので、 吸っては吸っては口から滝のように麦茶が流れ出てくるのだが)
で、喜び勇んで本日昼、周りに流されつい購入してしまっていた マグマグのストローで、牛乳を飲ませてみようと試みた。
…くわえる。…眺める。ストローのキャップを舐めてみる。 ……カップを振り回してみる。……逆さにしてみる。
ストローから牛乳がジョー…
��( ̄ロ ̄メ)てめぇっ!なにしやがる。ったくもう。プリプリ。
と、いうわけで、ストローを完全にマスターしたわけではなく、 正確に言えば「仮・マスター」と言ったところか。 (↑それ、“マスター”って言わないって。)
昼食後、いつもの公園に行くと、またゆりこちゃんにあった。 たっけ、何故か彼女が好きなようで、一生懸命アピールを。
しかしながら、ゆりこちゃん。丁度あのくらいの年頃の子供たちによく見られる “歩くようになったばかりで、言葉を話せない、 とにかくひたすら後をついてくる子”を理由無くイヂメるという行為に…
わざと、目の前にお砂場道具を見せ、たっけが手にとると、
「だめ!ちゃんと、自分のお砂場道具を持ってきなしゃい!」
といって、取り上げる。
たっけが後を追うと、「来ないデー!」と逃げる。 でも、かまってあげたい、みたいな。
なんでだろうねぇ。そういう自分も遠い昔にやった記憶があるから その気持ちも不思議と分からないでもない。 可愛いんだけど、なんだろう、その、妖怪扱い(?)っていうのとは違うし… なんか、イヂメたくなるんだろうねぇ。 しかし、いざ我が子がそういう扱いをされると、 気持ちは分かってもちょっとムッ…
時計を見ると、2時半になろうとしていたので、
「さ、たっけ、そろそろお昼寝しに行こう。」
そういうと、「ほら、寝なしゃい!」( ̄o ̄)ノ゛しっしっ…みたいな(苦笑)
たっけはというと、抱き上げて帰ろうとした途端、
「(TロT)ノ~~んぎゃ〜〜〜〜っ」と、泣きながら手はバイバイ(笑)
○o。.○o。.その後。二人とも、昼寝しすぎました(爆)
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