sky−high.

きっとkinkiくんのことをたっぷり。毎日のへっぽこ加減もたっぷり        

2003年10月28日(火)  それでもショーは続けなければ。

 仕事中に「Show must go on!」と書いてある資料を読んで
 静かな部屋で吹き出しそうになった夕方。

 それは、某テレビ会議システムを学校で使用する場合、
 いかに効果的に使用するか?という指導時のポイントアドバイスで。

 たぶん、どこかの学校の先生が書かれたもの。
 ところどころで面白い表現されるなあ、と
 (たとえば、複数の子供達をカメラの前にわらわらと映すのではなく、
  1人にポイントを絞って映す。そうしないと、会場の外れで
  コンサートを見るようなぼやけた雰囲気になってしまいます!

  等と書かれている)

 読み進んだところ、最後の締めが「Show must go on!」
 ‘それでもショーは続けなければ!’と書いてあった。

 ここでは、どっちにしろ何らかの機器トラブルは起こるものだから
 とにかくそれでも授業を続けなさい、と言われたかったようです。

 まあ、この言葉は他の舞台でも使われるよねえ、とも
 笑いを堪えながら思ったけど、でも、なんとなく。

 先生、もしや帝劇ですれ違ったことがあるかもしれませんね?
 (もしくはドームでお会いしたことがあるかも:笑)
 きっとこの先生の授業は「光一」とか「剛」が例題で
 出てくるのでは?

 9割方、キンキさんファンじゃないか…?、
 いや、そうであって欲しい!と
 妙に明るい顔をしてしまったことでした。

 てことで、会報と振込用紙本日届きました。

 早く振込に行かなくては。今回は専用用紙1人1枚申し込み(2人まで)
 だから、当たるかなー…。
 1公演見られれば、本当にそれだけで満足。

 (ある人は10数回以上、ある人は1回も見られない、って
  現象が最近極端じゃないですかねえ。今回はできるだけ多くの人が
  観劇できるといいな、と思います)

 ではでは寝ます。おやすみなさいー。

追>笑いを抑えに意味もなくコピー機の近くまでうろつきに行ったら
  S子さんと遭遇。ナイスすぎるタイミング。和んだー^^


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