sky−high.

きっとkinkiくんのことをたっぷり。毎日のへっぽこ加減もたっぷり        

2003年09月21日(日)  2日目。

 母からの電話(←着信音:母の強い希望で「木枯らしに抱かれて」)
 で13:00起床。…13:00!? 

 時計を見て、我ながら目を疑いました。
 昨日寝たのが朝の4時とはいえ、あんまりやろ!(呆)> 私。

 もちろん、遊ワク遊ビバ!はとうに終わっていて見られず(泣)
 ちぇー…。(しかし、スタジオゲームがまた見たいなあ)

 悔しかったので、洗濯2回。
 そして電話したらOKだったので、イキオイに乗って
 髪を切りに美容室に行きました。(←4ヶ月ぶり:笑)

 このところ、伸びて肩下まであった髪をゴムで一つに結び、かつ、
 前髪も顔にかかるのが煩わしくてピンで両横にビシ!と止めてたら
 「サムライ」とか言われてたのだけど(むー)
 もう肩にもかからない長さ。なんか80年代の高校生(笑)って感じの
 髪型になったけど、すっきりv
 (↑いや、実際80年代に高校生だったのだけど)

 それに最近、うじうじくよくよと考えこむことが多かったので、
 ‘うっとおしいんじゃ、私!’と
 手っ取り早いリフレッシュも兼ねました(^_^;)
 ああ、でもすっとした。

 帰宅後、えびちゃんに借りていた今年5月のシティボーイズライブ
 「NOTA」ビデオを見る。やっぱり好きだー。
 もう「首皮一枚ショー」大好き、斉木ハトも大好きーv(笑)
 (そういえば、このライブの音楽担当はノーナリーブスでした。
  知らなかった!)

 このライブ後に、きたろう氏の別録コメントが流れたのですが、
 思わず巻き戻して見直した、ちょっと印象深い言葉でした。

 実は、NOTA名古屋公演の時に大竹氏ときたろう氏が演技論の違いで
 大喧嘩(!)していたそうで、一言も口をきかなかったそうです。

 「でも、公演は成立するんだよ。楽しかったくらい。
  ただ(大竹が)初めて会った人のように見えたけど。」

 そうなのか…。確かに万が一3人組や2人組がケンカしてたって
 客席には全くそれを悟らせずに、
 完璧にステージをやってのけちゃうだろうな、と
 ちょっと切ないような気持ちにもなりました。

 勿論その後、きたろう、大竹両氏は徹底的に話し合って
 札幌公演の時には無事、仲直りしたそうです^^

 が、そこでさらにきたろう氏が続けた言葉。

 「性格が似てると、長くは続かないんだよ。
  似てないからこそ
  お互いのいいところも悪いところも判るんだよ。
  性格が似てないから、判るんだ。」

 ‘うーわ。まんま3人にも2人にも当てはまるやん!’と
 私、大納得でした(笑) ま、なんでもすぐ彼らに結びつけたがる
 考え癖もあるのだけど(^_^;)、とてもとても大納得。

 シティボーイズも長く続いてるグループだけど、
 やっぱり長く続くグループってジャンル違っても似てるものなのかも、と
 思ったです。
 良かった、どこも性格の似てないものどうしのグループで(笑)

 うわ!?もう2時。きょ、今日はちょっと早めに寝る(>_<)
 で、明日は早めに起きて、部屋の整理整頓を…!!(本の整理含む)

 おやすみなさいー。

追>落ち着くので、夜中はROSSO-DVDを延々リピート。
  早くライブ行きたいなー。生の歌声、聴きたい。


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