| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2006年11月09日(木) |
| 先輩さんのおもしろいと思う所は、今までの自分だったらいちいちそんなことをわざわざクチに出して説明しないってことも丹念に言うところ。 けれど言うと相手に伝わってる。 そっか〜。言わないとどんなこと思ってるかってわかんないよなあと感心してしまう。 もちろんタイミングとか言い方といろいろあるけれど言わないとわかないことって多々あるから自分を出すってことでコレは重要だなあ。 昨日は別の先輩さんと話し合いした。 お昼とりながら。この方は頭のいい方なので私も自分の視点を上げて話した。上げるというか私にしては素に戻すって感じ。先輩さんは私のことを逆に心配してくれたので、素直にありがとうって言った。それから自分的にはなんだか泥臭いけれどたまたま知り合って同じ仕事してる楽しい仲間なので助け合いできたらいいと思う、と、こっぱずかしいよな言葉をクチにして言ったら測らずも先輩さんにその気持ちは通じたみたいだった。 人のいいことして、とも思うけれど、それが自分なのだからこれでいいかと思った。 hiroのおうちに行ってご飯食べて。こうやっていると早い時間からまったりできていいなあ。ご飯食べたらテレビ見て。時々眠くなったりゴロンとしたくなったりするとhiroにくっつく。hiroは邪険にもしないし、くつろいでカタログ見たりテレビ見たり。あまり会話はないけれどほんとにまったり時間が流れて一日のうちの(^▽^) ホッとできる時間を共有してるのがいいなあ。 どれ風呂入るかってなるのが九時頃で二人でオフロ入ってその後コーヒーを飲むのが定番。いつもはお酒を飲んでいるのかな?冷蔵庫には缶チューハイが入ってるけれど。 コーヒー飲んでまたまったりテレビを見て。 笑ったり、どう思うって聞いたり、これしたいって言ったり。 夫婦だけれど旦那さんが船に乗ってる人だったので奥さんの手紙を書いてたのを読むシーンがあって、私はhiroの背中にぺたりとくっつきながら手紙書いてねって言った。ウンとhiroが言った。 入院していた頃にもらった手紙は私の宝物だ。またもらえたらいいなあってふと思ったからそう言った。 ずっとカタログに見入ってて話さないから、段々飽きてきて会話もなくなってきたのかなあとボケッと思った。 でもふと思うとhiroがいると(^▽^) ホッとするなあとか、くっつきたいなあとか単純な気持ちが沸き出るから思う通りにした。 気がかりなのはやっぱりお仕事が終盤に来て忙しいのとかこれからどうなるのかってことだと思うけれど心労があるのだろうってこと。hiroは何も言わないけれど痩せた。くっついてて切なくなる。 これは一過性のもので仕方ないのだろう、そしてhiroは乗り越えられるだろうとは思うけれど、それでも切ないもんだ。 かといって私は精一杯の毎日で何もできないから歯がゆいのかな。 それぐらい好きだってことだ。 hiroと一緒のお布団はあったかくて気持ちいい。二人で寝るっていいなあ。寝たらもう何も覚えていない。こないだはイビキがうるさくてhiroがつついたんだって(笑) おやすみのチュウしてほっぺくっつけて寝入るまでの早いことったら(笑)不眠はどこへいったんだろうって思う。 |