| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2006年09月20日(水) |
| ここ最近ずっとおかしいなあと自分でも思う。 イヤだなあってことは多々あるけれど、まったく尾を引かないから。 確かにその時は気分悪くなったりはするけれど。 いつまでもかまってられないと思って別のことを考えるようになったのがもう身についてきたみたいだ。 先輩さんと今日もまた大笑いしてた。 私たちは社内で明るいと言われているけれど、当人にとっては至って自然で。そう言えばって先輩さんが言うので何かと思ったら、毎日さ笑ってるよね、ホントはすぐ辞めてもいいなって感じで入社したけれど人を観察しているのが楽しいから続いているって。あ、そうか。毎日何かしらおかしいことがあって二人になると思いっきり笑ってるよなあ。 というか会社にいる人達のキャラが濃い(笑) 夕方やっと捕まえた先輩さんに仕事で疑問に思ってたことを聞いた。これはこうでと教えてもらい、ではアナタならどうする?と聞かれたので私はなんとなく思ってたことを言ってみたらその通りと太鼓判を押された。 とにかく自分のスタイルを確立しなさいということと何でもいいからひとつだけ商品にホレこんでスペシャリストになりなさい、すると話の伝わり方が違うからとアドバイスされた。 私はこの先輩さんを尊敬しているので緊張するけれど、こうやって教えてもらい、自分の意見をいい、そのことに対してアドバイスされるってことが新鮮で楽しい。 おまけがつくからなお楽しい。 研修の頃はキツイなあって思ってた他の支部長からマンツーマンで受けた指導も結果的によかったみたい。他の人は聞いてないことも多々ある。 そう午前中に一件プレゼンがあった。 hiroにそのことをメールしたらがんばれよーって返ってきて 一人で事務所でにんまりしていた。 前回のアプローチと先輩さんからのアドバイスのスタイルでしてみたら好意的でいい感じ。 hiroは時々釣れないのになあと思うところで釣りしたがる(笑) 今日もまた。釣り場についてこないだ車の荷物を降ろしてしまい、下にはくズボンがないことに気付いた。あ〜釣りしたかった(;ェ;) 海は荒れていてうねりがすごかった。 釣れないよ〜ってhiroが言う。で、どうだったの?と仕事のことも気にかけてくれた。私はまたペラペラと話し続けた。 呆れた顔して竿作るから帰ろうって言われた。何か悪いこと言ったみたいだなって思ったけれど、ばいばいした。 家に帰って息子に話そうとした。 だがまったくダメ。期日もせまっているし、昨日、信頼できる第三者から話してもらうこともいいってことを思い出した。 叔母に電話した。 これは私にとって勇気のいることだった。 今までの私のことで大いなる迷惑をかけたに違いないと思うし、これ以上という気持ちがある。 息子も信頼して心を開いていて私も信頼できるっていったらこの人しかいない。 電話してお願いがあると言ったら少し身構えられた。そうだろうなあと思いつつ息子のことを話した。やんわりでいいから、身の振り方を決めないといけないってことをメールででも言ってもらえないかとお願いした。 今の状況などを説明したらすぐに明日休みだから直接会って話をしてくれると即答してくれた。ありがたかった。自分ではどうにもならなくて延ばし延ばしになってたことに少しだけ明りがともった気分だ。 友達が再婚して内輪でパーティーをするって。 当の本人から電話をもらい誘われたので断れなかった。 思えば長い付き合いだ。 再婚か〜。 (´−`) ンー 仲のよい二人だと思うからちょっとうらやましいなあ。 |