| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2006年04月06日(木) |
| 上も続行不可能と納得したらしくもう会社に行かなくていいと言われた。そして退職手続きに入るというので、とにかく辞表がないと動けないので出してくれと言われた。 私はソッコー印刷してハンコを押して郵送。 その時の開放感ったら。 別の用事もあったから市内の郵便局に行ったが、運転しててもワクワクしてきた。なんだなんだこの高揚はってぐらい。やったー!!って車の中で叫びたかった。こんなに私の心に負担がかかってたのかと自覚した。 hiroからいい判断だったんだよと言われてそうかと納得。 次に受けたい所の履歴書も郵送した。面接まで辿り着けたらいいな。 hiroがお泊りにおいでというので支度をして。 久しぶりだなあ。 一緒にご飯食べた。ヨイコのゼロ円生活を見た。魚をもぐって捕るからすごいおもしろくてケラケラ笑った。いろんなモノを捕るし、海中の映像がいっぱいだからおもしろくてしかたない。 hiroの咳がひどいのでかわいそになった。 手作りの竿を見てぉお(゚ロ゚屮)屮と。こうやって少しずつ少しずつ丁寧に作ってたんだろうなあと想像した。 一緒にお風呂に入った。私は向かいあってhiroがふう〜という顔を見るのが好きだ。一日オツカレサマって感じ。しばらくおでこをくっつけて入っていた。hiroは私を後ろ向きにして背中からギュッてしてくれた。こうされるとすごく安心する。 寝る前にとこないだ買ったとは聞いていたけれど、ハーブティーを入れてくれた。もうなんだろう、何もする事はなくてテレビを見てまったりして寝ましょうって気分だったのに時計はまだ10時なので驚いた。いいなあ。こゆの。自分が家にいたらこの時間はマダネレネーという気持ちで一杯なときだ。hiroといると違うなあ。 早く寝るぞと言われたときにケータイが鳴った。 職場の若い先輩さんからだったるあちらからすれば何もわからず退職ですと知らされたのでと言われてそつか〜ってなんだかんだと話した。彼女の結婚式は欠席させてもらうことにした。結構長い時間話してた。その間hiroはどう思ってたのかなあ。 一緒に布団に入った。hiroとくっついているだけでポワワーンとなる。久しぶりだねと言われてうんって。気の利いた言葉が浮かばないけれど、hiroのぬくもりが心地よかった。hiroの肩は私にピッタリだ。いつも顔をつけてとろんとしてる。手をつないでおやすみした。二人で寝るって気持ちいい。さみしくない。安心できる。ゆったりと寝た。途中目が覚めてまさかもう寝れない?と不安になったけれど、またhiroにくっつき直したら寝入ってた。hiroもスウスウ気持ちよさげだった。 朝起きてOo。.(^。^)y-〜 hiroの寝顔見て満足。 オハヨーっていうとオハヨーっていうけれどあと少し〜。 それがかわいくてずっと見ていた。 起きたらhiroが久しぶりにゆっくり寝たなあ〜って。 ヽ(´ー`)ノよかった。 |