| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2005年08月29日(月) |
| 私が以前統合症の方と仕事をしたときに 気を使ったのが、彼の感情がアップダウンしないように それとできるだけ日々同じ仕事量ですむようにということだった。 それは彼と話をして彼の日常を聞いたときに 規則正しい生活をしていて、何かあると 例えば飲み会とか、そんなことでも、彼にとっては負担のあることだと 知ったから。 今、私がこんな状態で、むしろ、それに今は甘んじているけれど 彼の気持ちがよくわかるなあと。 昨日は少しだけ昼寝をして、夜は準備万端早く寝ようとしていたのに つい、甘んじて、師匠と長話をしてしまったら、眠気が飛んでいってしまった。 (T▽T)アハハ!これを直すに、また時間がかかるぢゃん!! まあ、師匠と話したことはとても今の私には重要で有意義だったので よかったんだけれど。 師匠に素直に聞いてみたら、即答で、それはすごく難しい問題だと言われた。 客観的に見ても、私もそう思っていたけれど どこかに希望をと思っていたので、少し唇をかんだ。 けれどとてもよいアドバイスをもらって それは私には考えもできないことだったから、なるほどと。 hiroからメールが来ていたけれど、爆睡。 w(☆o▽)wガーン 変化に対応できない体と知りつつ つい無理をしてしまうからこうなるんだと今更ながら、実感した。 それから、心の負担。 また問題を抱えてしまい、聞いただけで、もうダメだった。 痛い。痛すぎる。私はどうすればいいのか。 だから、師匠に聞いてしまったんだけれど。 こらえどころだぞ、強くなりなさい、と言われた。 長丁場だよねといったら、そうだよと。 まったく、その通りだ。 足元を見なさいと言われた。それまた、まったくその通りだ。 私の夢も話してみた。現実にできるかどうかもわかんない夢だけれど 師匠は希望を持ちなさいと言ってくれた。 結果ではなくて、経緯もまた自分の人生を有意義にしてくれると そう教えてくれた。 今お風呂に入りながら、師匠のお勧めの本を読んでいた。 痛い話だったけれど、人というのはこういうものだと思った。 私が理解していないのは、そういう所だよと師匠に言われたんだった。 さて、寝る体勢に入ろう。 また明日が来る。hiroに会いたい。 |