| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2005年08月25日(木) |
| hiroと話していて居心地がいいのは hiroも私もそうなんだけれど、あまり詮索したりしないって ことに気づいた。 お互いの生活があって当たり前で、その全てを把握したり 報告しないと気がすまないって、息が詰まっちゃうよね。 休みは何してたのー?とか、あそこ行ったなんて話はするけれど。 そんなに重い話じゃないしな。 それにほとんど他人の中傷がない。 当たり前といえば、当たり前なのだけれど それ以外で会話が成立しない人との会話は疲れるときがある。 そういう人はきっとよそでも同じことをしてるんだろうと 思っちゃうし、会話してても、つまんないしなあ。 尊敬できるところがないもん。 後は私を導いてくれる人かな。 話をしていて、質問があると、答えてくれる。 そこには悪意もなにもなくて。 茶化して、笑われることはあるけれど(笑) それはそれでおもしろいから。 そういうのが、最近気持ちいい。 でも少ししょぼんとしちゃったのは hiroの会社に技術系の若い女の子がきたってこと。 事務所が明るくなっていいでしょっとか アドレス交換したの?なんて聞きながらも、怖いなあと。 若いし、話も合うだろうし、きっとそっちのほうが好ましいに違いない。 嫉妬というより、諦めが先に立つ。 ふたまたはいやだから、そうなったら、捨ててほしいなあと思う。 これはずっと思ってたことだ。 つまり、アレだ。私はhiroから好かれている自信がないのだ。 hiroを一番好きだって自信はあるけれど。 でも毎日のように時間作って会ってくれるのだから 素直に受け止めておこうっと。 何があっても、きっとhiroが好きだってことは 私の中では、消せない事実だもんなあ。 じゃあねって、ちゅしたら、鼻の下のところだけ ジョリジョリしてて、私はあの感触が好きで なでなでした。朝、そこだけ、剃り忘れたんだって。 hiroもときどき、おちゃめなときがある。 |