| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2005年03月03日(木) |
| 病気なのだから、それを受け入れなさいとみーから指摘された。 どうも自分では受け入れていなかったらしい。 肩の力を抜けと言われて そういえば、私はそういうのができないんだよなって。 みーはそこを理解しているから、私に治療に専念しろと言った。 hiroは私のことを普通に扱うと言ったけど それはある意味私から逃げている、卑怯なやり方だって。 うーん。そうかもしれないな。 ま、いいんだ。 理解してもらおうって話すような性格じゃないし。 いや、したけど、無理だって思ったんだ。 助けを求められるわけでもないし。 こんな言葉使うのやだけど いわゆる発作起こしても、助けてって言えない間柄だもん。 ああ、今日は苦しかった。 苦しいって言わずに、耐えてたら、病院行きぐらいだった。 こういうときに限ってなおさら、苦しいと言えなくなる。 みーは、それを察知していたから、私の扱いもうまかった。 貯めこむのは、貯金だけにしろよ。 みーに言われて、((´∀`*))ケラケラと笑った。 悲惨な姿を目の当たりにした彼女ならではの言葉だ。 いや、ここんとこ、かなりキツかったんだよ、マジで。 まだ葛藤は続いているし、これも、かなり、キツい。 とりあえず、決まった予定はこなすつもり。 その後は、わかんないよ。本当に。 安易とか逃げてるとか言われるけど その通りかもしれないけど それに執着する、とりあたまなんだから それが病気の特徴でもあるから、わかってくれ。 私は、安心のために、来たる日のために バッグにも、部屋にも、車にも いつでも準備はしてある。 いつでもいいんだって、思えるように。 これはかなり安心できる。 いつでもいいんだ、その気になれば。 だから、今でなくてもいいと。 そう思って暮らしている。 飛行機には、乗れないな(笑) |