| 今日もよくダレてます | |||||
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| 2004年11月22日(月) |
| 午後からなんとか動けるようになってきて みーから、メールで相談受けていて 彼女がつらいと、どうも、私もつらい。 気持ちはよくわかるし でも、いやいや、ちげーよって。 彼女が落ち着きを取り戻すにつれ 私もだんだん安心して、やっとご飯食べることができました。 それから、また夜に みーから、助けてのメールが入り ことがことなので、大慌てで彼女のいる場所へ飛んでいきました。 大泣きしていたみーを抱いて とりあえず私はこうしているのだから、安心してと 心の中でずっとつぶやいていました。 話をして、だんだんと、みーの口調がかわるのがわかりました。 素のみーでした。 私も飾ることなく、壁作ることなく、本音で話しました。 女って、バカだよねって、いつも笑いあう仲なんですけど hiroの話をしたりしていたら 突然、今までのことが走馬灯のように頭にかけめぐり 私たちの歩んできた道が見えました。 ああ、あの頃、hiroはこうだったんだ。 あの時、hiroはこうだったんだ。 その時は見えなかったことが、突然すぅっと、 心の中で不安から、安心へと変わりました。 みーとも話していたんですが 本当に好きになってしまうってこういうことなんだよねって。 私はいつもhiroのこと考えてたり、hiroのためにと思ったり もしそれで邪険にされても 困った、困った、っては思うけど、それでhiroをキライになれない。 ホレるって、そゆことだよねって。 嫌われても、キライにはなれないなって。 喧嘩したときに別れるなんて話になってしまうと どうしても、私の心はイヤイヤしていんです。 喧嘩自体は腹立つし、もう、なんでこうなのって思うけど それでもhiroをキライにはなれない。 いつも私はhiroのことがすきで、大事にしたいから別れたくない。 後はhiroが選択してくださいと、そう言います。 それに何も大きなことは望んでなくて いつもこうやって楽しくいれたらなあって。 ま〜、くっつくだけで、それだけで、いいんですけど。(笑) みーと話をしていて、hiroのことを思い出し そして、気持ちの整理をつけることができました。 みーは信頼できる友達です。 何があっても、私とみーの仲は、変わらない。 みーに何かあったら、私は助けに行くよ。 そして、また 私のhiroへの気持ちも、たとえ、彼が去ろうとも、変わらない。 大事にしていきたいんだって そう、私の気持ちはかわんないなって、そう思いました。 |