今日もよくダレてます
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ひどい落ち込み

2004年09月05日(日)
今日はちとめげました。

hiroが奥さんの実家での出来事を話すので
子供のことを話すので

そだよね、大事なのは、そっちだもんね、なんて

ちっとも私の状況に理解のないhiroに、がっかりしました。

少しは心配してくれるのかなと思ったら
家族にあって、安心したのか、
すっかりこないだのhiroはいなくなっていました。

こう言ってたのを、私は、聞かなかったことにしてたんです。

「本当は、あっちに行かなくて、ゆっくり釣りでもしたいんだ」

釣りのほうが私より上なんですね。

今日も早く帰ってきて
早速、釣りに行こうと。

私のために早く帰ってきたというより

新しい竿での釣りのために帰ってきたような。

私の存在って、本当にちっぽけなものなんなだなあって
ちと、めげました。

私のこと、どうだったなんて聞きもしないし、まったく意に介さない感じ。

明日、入院するかもしれないのに
病状もよくないし、こんなに不安なのに
hiroには関係ないようで
明日はあそこに釣りに行こうなんて。
よく言えたもんだなあって、思いました。

当然ですね。
そんだけの付き合いってことなんだから。

私は家族でもないし、彼とは何の関係もありゃしない。
彼にとって、都合のいい人間なのだなあと、再認識。

私がどうなろうとhiroには何も影響なんかありゃしないし
関係もありません。

ただ、私が彼を好きだと、それだけのことなんですね。

彼にとって私は、擬似恋愛と性欲の対象だけなんですよね。

寂しいですね。
ひとりで生きてくわけですね。
思いもよらず、再認識させられて、ひどく落ち込んでいます。


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