古畑亜紀の日記
日々の雑記帳です。思い付いた時に
気分にまかせて書きます。

2007年01月18日(木) 続編。中堅倶楽部(仮)新年会メンバー。みんなS。

<集まった人たち。>
●ピザのばしてくれたバンビちゃん(ジガブー)。
みんなに自然とお母さんと呼ばれていた。
乾杯するまえに、ビールをのみだしたのは人見知りしていたせいらしい。
男女とわず『甘えさせるのがうまい男』
そして、『靴をはくのに時間がかかる男No1』バンビ(笑)。
なにも知らないチョコ買えたんはバンビ家の娘になったらしい。
●ガスコンロ持参で結局一緒にかなり手伝ってくれた広報担当のS山けんたろうさん(カーナビラジオディレクター、自分もシンガー)、私のエプロンにたいし
『もっとましなのないの。』とか
『そばによって座るな』
とかケチばかりつけていたのは愛情のつもりらしい。
勝負パンツはどらえもんの模様。 シャツと靴下おそろいだった。
バンビちゃんにラジオの出演交渉をしていた。ぬかりがない。
●勝負ワンピをきていて
『こういう服しかもっていない』
と言い切った毎日が勝負のピアニストU山いずみちゃん。
自分でもってきたワインがおいしくないと言って残していた。
贅沢なくらしをしていることがうかがえる。
職業柄美人なれしているけんたろうさんにビジュアルも高く評価される。
●社会的地位と童顔の奇跡的な両立をはたしているピアニストかえたん、
『あのね、白い服はきてこなかったよ』となぜかに、サンカイ自慢。
かえたんはたまに自慢をするけども、なぜか自慢が伝わらない(笑)。
帰りがけに楽譜をわたしたら『あっ!!』といっておびえていました。
●立候補により加入したほっぺがチャームポイントのクラリネット最年少のほっぺちゃん、
くるとき道に迷わせてしまってごめんよ。車かと思っていたのだ!!餃子作ってたんでメール返信できなくてすまなかった。
●旭川からバスで御来場、不調知らずのトロンボーンH原さん、
想定外にトランペット吹きに共通する問題点などをいきなり連発しだし、驚いた(笑)。翌日旭川で仕事にもかかわらず短時間の仮眠で往復するタフな人。
●イラストレーター&楽器修理担当S・I田さん、
なにやら大事な時間をぶっちしてきたらしい。彼女にしか教えないカマンベールチーズの食べ方があるといって波瀾をよんでいた。
●宿泊組の朝ごはん、仮眠室(おふとん♪)など最高の環境で新年会のセッティングに尽力してくれたチェリストあず☆ユーさん。
おとずれたメンバーに『ここで一緒にくらしたい』と言われていることにもきづかず、天真爛漫に『年下ばかりにもてるんです』と言い放った。
そこに一点のくもりもない。見習いたい。
いつも違った花模様のシャツをきこなすあず☆ユーは、二十代にしてすでにキラー系御大の香りがするけど、やっぱりかえたんには『おとうさん』とよばれていた。

他にも中堅倶楽部(仮)は、
私の親方フルート奏者のTさん、オーボエのI田さん、
ベースT道さん(在東京)、他にも批評担当協力の方もいらっしゃいます。

初顔合わせでしたので、せめて仮称のまま続行しているグループの名前をきめたかったんですが、なんかわ〜〜と飲んだり食べたりしてたらうっかり忘れてしまいました。
しきるのが下手ですみません。・・・いつまで仮称は続くのかな?まいっか。


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