その後、予想どうりではありましたが、私はテレがはいりはじめて「わくらさん」とはほとんど口がきけませんでした。可愛い顔して、にこにこして、まっすぐに明るい瞳で私をみてくるのやめてっ。うれしすぎて逃げちゃうから(笑)。私なんてそれほどのものじゃないからっ。あはは。ん〜でも、無邪気にみえて、勘のよい子なのだろうなと思いました。