第3回をむかえた、応援する会のコンサートは無事に盛況 にて終了いたしました。
みなさん、本当にありがとうございます。 さまざまな面でご協力くださった藻岩シャローム教会の みなさんにも感謝申し上げます。まるでスターのように 大切にしていただいたこと忘れません。
ヴェルディのアイーダ、ユーボーのソナタ、そして 応援する会用の特別プログラム「昭和歌謡」を 用意しました。「オリビアをききながら」、「あなたに 会いたくて」「川の流れのように」です。 よろこんでいただけたかと思います。
客席から「よっ」とかいうかけ声もかかり、まるで クラシックなのによび笛がかかるモーリスアンドレ様 の様でした...というよりは「歌謡ショー」のよう でした。ははは。ま、こういうのもいいでしょうたまには。
ただ、ピアノピッチが低いというか、調律していたのに 温度差にやられてけっこう乱れていたのは多少つらい ものがあった。けど、ま、いっか。
その後の親睦会もみなさまからあたたかいお心使いを いただき、ほんとにうれしかったです。
でも家に帰ってきたら、「返信まつ」たぐいの ファックスやEメール、留守番電話などでメモリーが 「パンク」していた。そこまでたまるか普通。 全部、自分がわるいんです...。 わかってます。でも、滝之上から帰ってきてから全力で お答えしているのですが、それでもマにあってない みたい。しかも自分が悪いので泣くに泣けない。今日は 楽しみにしていた押尾学のドラマも、菅野実穂のも みれず、必死にあれこれつくっては9ジもすぎてるってのに あちこちにファックスして、全部に遅くなってごめんな さいともちろん書きました。ていうか、ファックスで あやまるのって一方的でずるいよね。やっぱり直接 おはなしするのが礼儀かと...でも、最近ビジネスタイム といえる時間は忙しすぎてゆっくり電話もできないの、 ほんとなんだってばー!!ああ、しかしこれも言い訳だ。 わーん。ほんとに悪いと思っているんですけど...。あや まって時間がもどってくるわけじゃないのよね。申し訳ない。 でもおとといプリンターがなおったので少し楽に なった。 たのまれているアレンジもはやくしないと間に合わん。 がんばろっと。
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