古畑亜紀の日記
日々の雑記帳です。思い付いた時に
気分にまかせて書きます。

2002年07月30日(火) 小田島さん

今日は、マガジンボックス社の小田島さんと
カメラの渡辺さんに御会いして取材をうけ
ました。しかし今日の私には人にいいにくい
ルックス的な落とし穴があって、それも
正直にいったところ和やかな雰囲気のもと、
うけいれてくださりました。
たのしかった...。
小田島さんは実物もきれいな方でした。
道新ホールもみにきてくれてたそうでした。

その後、大通りでひとりでケーキをたべていたら
台湾からきたという幼稚園の先生(といっても
女子大生にみえたが)4人組が楽しそうに話し
かけてきて、すっごくおもしろかった。
ほんときらきらしていて4人それぞれがとても
感じがよくてわくわくしている様子で...。
かわいいなーと感動しました。
「何しにきてるの?」というと、
「あなたのようなきれいな女性に会いにきたのです!!」と
いかさま外国人男みたいなことをいって大笑いしてた...。
とにかく、健康的でかわいくて、ハッピーな
4人にであえてすごくうれしかった。

それで調子にのったのか、自粛期間だっての
に洋服かっちゃった。とほほー。

でも帰りによった、チャンドニーのマスターには、
コーヒーさーびすのお礼に三越の地下で衝動がいした
「もも」をひとつ、おすそわけしてかえってきました。


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