古畑亜紀の日記
日々の雑記帳です。思い付いた時に
気分にまかせて書きます。

2002年06月12日(水) 元カレとの再開、自由な朝の巻き♪

おはようございまーす。
あーなんてことだー今日はねむれませんでした。
せっかくねてられる日だったのに...。

くやしーいい!!

でも今朝は晴天です。しかたないからおきてようかな。
うーんでもちょうどレッスンはじまるころにねむくな
るんだなーこのままだと。

しかし、こんなさわやかな朝を窓まであけてむかえて
しまった今、今からねるなんて、できない。
でも眠いかも。

でも比較的今日は自由な日だしこの天気のよさも
私の自由を祝福してくれてます(たぶん)

昨日も部屋の整理をした。そしたらドイツ語の辞書だけでも
3册でてきました。この辞書にかぎっては一冊をのぞいてか
なりマニアックなところにかくれてました。
自分のうちって奥深い...(ちらかってるだけですけど)。
昔つけてた練習日記がでてきました。うーんまとはずれ
な視点が多くてなさけなくなりました。うまくならなかった
わけだよ。

ねてないんだけど昨日は何をしてたかといえば...。
お気に入りの洗顔せっけんは通信販売のものなんで
それを、注文してほっとしてました。担当のかたは
長期休暇でおはなしできなかった。
それと、料理してゆっくりたべたのと、
「押尾学と家具」目当てでみてたドラマに「シゲキ」
(注:勝手に自分の空想でモトカレ役にされている細川茂樹)
がでてきて、その昔よりちょっとすすけてる感じにおどろき
の再会(といってもシゲキは私のことを関知してないが...)。

♪シゲキって昔から老けてみえたけど、私的には20代後半
からがシゲキの本領発揮だとおもってたの♪(ばか女まるだし
トークですが徹夜あけですから...)22、3なのに27くらい
の役ばっかりやってましたもんね。
でもシゲキ、あなたにはブリーチに見えちゃうような
茶パツあんまりにあってないわ。あんまり。ミデイアムといっ
てもそれ以上ながくすると、逆に隠れちゃうの。あごのラインは
みえた方がいいとおもう。
そして日焼けした後はお肌の手入れしてほしいのね。
顔が命なんだから♪石田純一みたいにありのままはだめよ♪
いっつも、天才系クールなシゲキ。シゲキのとる写真
今でも好きよ。(てのは、シゲキは昔写真をつかった映像関係
のプロをめざしたんですよ?)

はー...。なんてくだらない...。というかその「元カレ」設定
されてるシゲキよりトックのむかしに「大人」のなかまいり
してる自分の世代の現実はどうかたつければよいのでしょう。
シゲキはいつも年上の女性を翻弄させてましたから(テレビで)
それをみて「ふりまわされるのもわかるわー」とおもってた
おねえさんも多いのでは?..ていうかわたしそうでした(笑)。
ちなみに私の周囲でシゲキファンはこれまでにいないけど。
なんでかしらね?。
でも今回はなんと、まっとうにけっこう年下で
もちろん若くてキュートなともさかりえちゃんですよ。
そんなあ。かなわん。ていうかもとからかなってないんですけど...
しかも今回はシゲキからアタックしてました。そうだよねえ。
やっぱり年下がいいよね...。ごもっとも(岸谷五朗ふうによんで
ください)。

昨日、ねーさんはあのときともさかりえになりたいとおもった。
押尾学と、別部屋で同居して「ねえ、どんなタイプがすきなの?」
とか質問され、シゲキに「君をもっとしりたいんだ。
これは偶然じゃないよ、絶対。」とかいわれてるんだもん。

*ワンポイントアドバイス*
シゲキの顔がうかばない人は、「23区」というアパレルメーカーの
宣伝で中山実穂さんをまぶしそうにみあげたり、彼女をおって階段を
のぼってきたり、花束もっておっかけてきたのにおいてきぼりに
なってるスーツ姿の男性をおもいだしてください。

なんかこんなことでもかいてるといい加減つかれました。
ねちゃうかも。さよなら、さわやかな朝...。









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