古畑亜紀の日記
日々の雑記帳です。思い付いた時に
気分にまかせて書きます。

2002年04月09日(火) きのうの日記とうちの猫について

今、この日記をかくまえに、昨日の日記をよんでみたら
ちゅうと半端なところでへんな余白をつくって書きおえて
いた。続きは何を書こうとしたのかおぼえてないんだけど、
たぶんそのまま寝ちゃったんだとおもう。

昨日は定刻ぎりぎりに到着した。ついたら5分まえ
でした。すみません。
一応仕事は1時間から最悪30分まえにはつくのがごく
あたりまえな管楽器奏者にとってこの時間はまにあって
いても遅刻にひとしいものがある....。
でもうちではふいてあったので、「初吹き」状態よりは
ましだった。でもやっぱ5分まえってのはだめだ、
どうかんがえても。でも、忙しくていけなかったんだよー本当に。
おくれると人にも心配かけるしね...。というか自分はそう
いう心配はしたくない方。

家では猫をかっているんだけど、今日は素直な顔してて
かわいいと思った。
だからいっぱいかわいがってしまった。
猫本人は、「今日は素直にしてみよう」とかおもってるのかな?
それとも、猫はいつもおなじようにしてるだけだんだけど
私の気分でかわいくみえたり、生意気にみえたり
するんでしょうか。どっちなんだろう。

そして、仕事のかえりにパロシクスのメンバーに薄謝(エキストラ料)
をおわたししました。少なすぎるので、わたさない方が
ましだった気もするけど、みなさんうけとってくださった
ので感謝しています。本当にありがとう...。

昨日あてなを書いた葉書50まい近くを事業部のほうで
だしてくれることになってたすかった。だったらどんどん
かいちゃうって感じ。みんなも何枚かかいてました。

CD発売記念ライブまであと一月もありません。
みんなでちからをあわせていいコンサートしたいです。







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