道標≪過去を見つめてあさっての方向へ≫


2004年05月28日(金) プレゼント



『正午の管楽よりもしげく琥珀のかけらがそそぐとき』
宮澤賢治の詩の一説。

岩手に行っていた女の子の友達から
おみやげに琥珀の石をもらいました。
子供の頃、はじめて琥珀を見た時、
「ババくせー」としか思いませんでした。
見る目無し!モノの価値のわからないジャリはこれだから困ります!
ヘッドロココシールがこの世で一番キレイだと思っていた
年頃でしたので。

はちみつみたいな、この色。
キレイですね。うっとりんこ。
ありがとう友人!
何につけよっかなー。ビーズ無理くりくっつけて
チョーカーでも作ろうか。

久慈琥珀株式会社。勉強になります。

琥珀の英語名Amverも、可愛い響きで好きさ。 


金田こけもも |MAILHomePage