
道標|≪過去を見つめて|あさっての方向へ≫

『正午の管楽よりもしげく琥珀のかけらがそそぐとき』 宮澤賢治の詩の一説。
岩手に行っていた女の子の友達から おみやげに琥珀の石をもらいました。 子供の頃、はじめて琥珀を見た時、 「ババくせー」としか思いませんでした。 見る目無し!モノの価値のわからないジャリはこれだから困ります! ヘッドロココシールがこの世で一番キレイだと思っていた 年頃でしたので。
はちみつみたいな、この色。 キレイですね。うっとりんこ。 ありがとう友人! 何につけよっかなー。ビーズ無理くりくっつけて チョーカーでも作ろうか。
久慈琥珀株式会社。勉強になります。
琥珀の英語名Amverも、可愛い響きで好きさ。
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