
道標|≪過去を見つめて|あさっての方向へ≫
| 2003年09月28日(日) |
また来よう、こよう、古窯…のダジャレはどうよ |
送別会を兼ねた店内旅行に行って来ました。

個人旅行で行く際、値段の目安は一万二千円前後と 心に決めている私には無縁の老舗旅館です。 葉山温泉郷。 金曜に仕事が引けた後直行と相成ったのですが、 山形から上山までそう遠くもなく、 時間通りに宴会へなだれ込む事が出来ました。

「あなたの養毛にも心を配ります」
ごはんはンマーイ、竹久夢二の筆で描かれたような 美人女将に挨拶を頂戴して すこぶるおいしい酒を浴びるほど飲むことが出来ました。 こんなに楽しい飲み会は久しぶり。 仕事の時はともかく、酒飲みの席ではみんな仲良し、 普段とのギャップなんておかまいなし、 ただひたすら笑って踊ってはしゃいで。
もっと早く、 もっと早くこういう席があったらよかった。
 
米沢牛のビーフシチュー。うーまーいーぞー(味皇風に)!!
風呂入って酒飲んで酒飲んでジェンガして。

恥ずかしながらジェンガ初プレイ。燃える。
ゆっくり眠りすぎて朝風呂入り損ねた。
|