ゆうべの酒日記

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2026年01月24日(土) 今日は排水管清掃立ち合いとふるさと納税受け取りとコドモとカフェ

昨日はテレビ体操して朝ごはん作って、お休みなのでゆっくり食べた。
片付けは増田さんがやってくれて、私は洗濯機回す。

ついでに風呂の排水口チェックしてたら気になりだしてエプロン外して浴槽下掃除。
入居して8年?で2度目のエプロン内掃除、まあまあの黒カビと抜け毛。

終わったら洗濯物干し。あと何してたんだろうな。
増田さんはゆず湯にしてお風呂入ってた。

そうだ私はヤフオクウォッチしたり証券口座チェックしたりアンケートしたり日記入力したりしてたか。
増田さんは風呂からあがったら買い物とクエストに行った。

増田さん帰宅したら緑茶とおはぎでおやつタイム。
NHKで朝ドラおさらいしたあとNHK-Oneで替え玉ブラボー見た。
ラーメン屋をプロデュース?する流れになってきて、ここまで前置きのターンだったのか長かったなあと。

そのあと私は図書館に予約本を回収しに。
あとMAXのお土産のモレソースを使うためにハナマサ行って鶏肉買った。
事前にネットで見たら白いチーズかけてる写真もあったので、モッツアレラとブッラータも買ってみた。
あと玉ねぎがなかったかもしれないので、むき玉ねぎ4個入り真空パックも。

帰宅して買い物データ入力とか。
そのあと増田さんがまた出かけた。
買い物って言ってたけどマップでなんか見つけたんだろうな。

そのうちグリーンビーンズが来たのでまた買い物データ入力祭り。
終わったら玉ねぎスライスと鶏肉焼いてモレ作ってみる。

ほんとは玉ねぎ入らないのだが、英語の掲示板でモレソースにはチキンポッドだダークチョコだと味を足してるという意見が多かったので。
チキンポッド?とやらは玉ねぎとセロリとチキンで作るブイヨンみたいなものらしく。
MAXはチキンを茹でると言ってたけど、チキン味足してる人もいるくらいだからと焼きにしてみた。

味見してみたら、カイエンペッパーみたいな味が強い。
これ増田さんには辛いかもしれない。
先日買ったアボカドとキウイがあるので副菜で中和してもらおう。
玉ねぎも大量にあるのでオニスラ作って柚子湯で皮だけ使って実が冷蔵庫にあったので、それ搾っといた。
辛くなった舌は酢でおさまるし。

そうこうするうち増田さん帰宅。
グリーンビーンズで届いたグンゼボクサーブリーフ(半額)と靴下あげたら喜んでた。
一回ピッキングミスでガッカリしたことあったけど、また1500円オフクーポンきたら利用しようグリーンビーンズ。

あとは細かくしたプチトマトとアボカドと半分に刻んだオニスラに醤油と鰹節かけてマヨビームしたサラダを作る。
それとキウイとモッツアレラのカプレーゼ。

ほんとは飲む日じゃないけどモレが私が好き系だったのでビアミー2缶。
作ったものたちで晩御飯。
増田さんにはサラダが一番好評で、モレは一回食べればいいかなって感じだったっぽい。
あとキウイのカプレーゼはブッラータじゃないとそんなに美味しくないことを学んだ。

テレビはTverで水ダウ見たのだが、たかののプール高飛び込みのやつで、可哀相だしじれったいしでもういいよって感じ。
本能的にできないことの無理強いをショー化するってどうなんだっていう批判がどっかで巻き起こってると予想するけど。

あとはラムネモンキー見たけど、これもミステリー要素がなかったら全く続きが気にならないやつ。
今季こういうの多いなー

お茶碗洗ったら特にすることもないので本持ち込んで寝室入り。
昼間借りて来た酒井順子の新書、老い本なのだが、やけにニコチン臭かった。
タバコふかしながらこの本を読んでた誰か、なんとなく女性かなと思うのだが読んでる姿を想像したりしつつ就寝。

夢では、大学か専門学校で、トイレにジャンプみたいな雑誌持ち込んでゆっくり入ってた。
他の子もそうしてたし。
でもやはり限られたトイレのためエゴな使い方ではあり、その点問い詰められるみたいな展開。

次は広いマンションの一室っぽいとこの宴会で働いてた。
偉そうなおじさんがまだ飲み切ってないグラスもってきてビールをくれって言って来る。
ビールは瓶がなくてサーバーから注がなきゃいけない。
そんでグラスは一般家庭の食器棚みたいなとこから出さなきゃいけないのだが
ちょうどいいサイズのが見当たらないうえにウィスキー銘柄プリントだったりプレモルプリントだったり変にガチャガチャデザインが入ってたりする。
そんなんで結構時間くってしまって、しかも適当なのが見つからないので焦る。

次は義務教育じゃない学校。天パでアスペみたいなひょろ長い少年。
そいつに興味持たれたみたいで帰宅した自宅の窓の外からこっち見てる少年発見。
どうにか興味を正常な方面に戻すため、一緒に窓の内側に立ち、表のレンタル農園を見物させる。
若い女性が小さく区切られた自分の畑でエノキを収穫してる。
そこの人々がみんなと集合写真撮ろうとしてて、カメラはこっち側に向いてたので一緒に写り込もうよと並んで窓から首だけ出してみる。
向こう側もこっちを認識してるようだった。

増田さんのアラームが鳴って、布団から出たら寒そうなので覚悟を決めるのに時間を使って起き上がり6時ってとこ。