ゆうべの酒日記

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2007年02月10日(土) 休みなのに早起き

昨日は、ぼちぼちとテストしたりして、帰り際に「できました」と上司にだしたら
どこまで?と言うので、とりあえず最後まで動きますって答えたらビックリされた。
もしかしたらエミュレーターにマクロ機能があることを知らなかったのかも。

帰宅して、ダンナさんに電話したら「おまえ今日飲みに行くんじゃなかったの?」
って、コドモが誤った情報を伝えたらしかった。

飲んだのはグリーンロング4。
肴:水炊き、カツオ刺、カニ

テレビは細木番組に初代青年隊の男前(名前ど忘れ)が出てたので見た。
思い出した羽賀健二。
あとDのゲキジョーに高部知子が出てたので見た。
ニャンニャン写真は友達に言われてそれっぽいポーズを取っただけだったそうだ。
もしほんとなら、事務所は何故庇わなかったのか?

なんか眠くて早く寝た。
夢では、塾に行くために江別行きの汽車に乗り、マンガ読んでたらいつのまにか
遠別とかそんなようなとこまで乗り越しちゃってて、降りて戻る汽車に乗った。
一両編成で、なんだか豪華車両だった。
椅子もマッサージチェア的なやつがあって、そこに寝転ばないで座っていたら
3人の女の子(お笑いトリオ風)が乗ってきて「ここ(空いてるとこ)座っていいですか?」
っていうので、田舎の子は気さくでいいなと思いながらOK。
塾の先生である煮雪先生に電話しようとしたら、留守電がたまってることに気づいた。
聞いてみたら、うち2件が煮雪先生からで、どうも札幌駅にいるようだった。
よく考えたら、塾は課外授業かなにかでどこかに行く日だったかもしれない。
おーい、そっち探してみろ!ほんとにいないか人数数えてみろ!
とか指示しながら「連絡くれ」と言っている。
でも時計を見たらもう1時45分くらいだ。
たしか塾の授業は12時から2時までだ。
この汽車が札幌に着くのはたぶん2時くらいだなと思い、
駅で煮雪をつかまえて直接怒られよう、そして謝ろう、と考えた。

次は初出勤だった。
サッカーのイベントの何かの仕事だった。
9時45分集合なので、間に合うように行った。
スーツの上司と、私と同じく新人のスーツの女の子がいて
女の子はデスク(イベント会場なのに)に座った上司に遅刻を叱られていた。
そして私もちょっと来いって言われて遅刻をなじられはじめた。
どうやらほんとは集合時間、6時45分だったそうだ。
くじよんじゅうご、と、ろくじよんじゅうご、一文字違いだから聞き間違えたんだなと思った。

起きたら7時45分くらい。