昨日は、ぼちぼちとテストしたりして、帰り際に「できました」と上司にだしたら どこまで?と言うので、とりあえず最後まで動きますって答えたらビックリされた。 もしかしたらエミュレーターにマクロ機能があることを知らなかったのかも。
帰宅して、ダンナさんに電話したら「おまえ今日飲みに行くんじゃなかったの?」 って、コドモが誤った情報を伝えたらしかった。
飲んだのはグリーンロング4。 肴:水炊き、カツオ刺、カニ
テレビは細木番組に初代青年隊の男前(名前ど忘れ)が出てたので見た。 思い出した羽賀健二。 あとDのゲキジョーに高部知子が出てたので見た。 ニャンニャン写真は友達に言われてそれっぽいポーズを取っただけだったそうだ。 もしほんとなら、事務所は何故庇わなかったのか?
なんか眠くて早く寝た。 夢では、塾に行くために江別行きの汽車に乗り、マンガ読んでたらいつのまにか 遠別とかそんなようなとこまで乗り越しちゃってて、降りて戻る汽車に乗った。 一両編成で、なんだか豪華車両だった。 椅子もマッサージチェア的なやつがあって、そこに寝転ばないで座っていたら 3人の女の子(お笑いトリオ風)が乗ってきて「ここ(空いてるとこ)座っていいですか?」 っていうので、田舎の子は気さくでいいなと思いながらOK。 塾の先生である煮雪先生に電話しようとしたら、留守電がたまってることに気づいた。 聞いてみたら、うち2件が煮雪先生からで、どうも札幌駅にいるようだった。 よく考えたら、塾は課外授業かなにかでどこかに行く日だったかもしれない。 おーい、そっち探してみろ!ほんとにいないか人数数えてみろ! とか指示しながら「連絡くれ」と言っている。 でも時計を見たらもう1時45分くらいだ。 たしか塾の授業は12時から2時までだ。 この汽車が札幌に着くのはたぶん2時くらいだなと思い、 駅で煮雪をつかまえて直接怒られよう、そして謝ろう、と考えた。
次は初出勤だった。 サッカーのイベントの何かの仕事だった。 9時45分集合なので、間に合うように行った。 スーツの上司と、私と同じく新人のスーツの女の子がいて 女の子はデスク(イベント会場なのに)に座った上司に遅刻を叱られていた。 そして私もちょっと来いって言われて遅刻をなじられはじめた。 どうやらほんとは集合時間、6時45分だったそうだ。 くじよんじゅうご、と、ろくじよんじゅうご、一文字違いだから聞き間違えたんだなと思った。
起きたら7時45分くらい。
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