ゆうべの酒日記

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2007年01月29日(月) なんかもう働いてないような気分

昨日は洗濯と内職を頑張った。
内職はかなりためていたことに気付いた。もう月末なんだな。

飲んだのはグリーンラベルロング4。
肴:中華野菜スープ、ほっけ、ふかしメークイーン

テレビは日曜マンガ二本と、からくりと、華麗なる一族を見た。
終わったらコドモの部屋で寝た。

夢では、塾帰りか仕事帰りかなにか?で家に帰るため、明美ちゃんと一緒に夜道を歩いてた。
住宅街にも関わらず、案外人が歩いてて不思議だなと思ったけど、
そうかこのへんの印刷関係の会社で残業が終わった人達か、と思った。
うちのお母さんがこのへんで路上ライブ見てくるって言ってた、と明美ちゃんが言った。
ふーんと思ってたら、あっちの方で何か始まるみたいな灯りがともってたので二人で行ってみると
実際に複数のバンドの路上ライブ祭りみたいなのを始める作業中で、近所の住民らしき人達も集まり始めていた。
明美ちゃんも私も一番前で見ようと走って行って、明美ちゃんは左端に向かい、私はど真ん中に向かい、
お互い別々のポジションでいいやと納得した。

ケースツールの会社にいた。
自分と話している女性が、前に問合わせしたことのある相手(どこかなつかしいような女性)だと気付いた。 

お母さんが家にいた。
決まり悪そうだったけど料理して、久しぶりにみんなで一緒に食べた。
それは懐かしい美味しさで、和やかな食卓にお母さんも照れながら満足そうだった。

お父さんと暮らしてた。
私は何故か玄関のベッドで寝ていた。
早起きのお父さんが暗いうちから起きだして、私も眠い目をこすりながら起きた。
お父さんが私を変な目で一瞬見たので気が付くと、自分はかなり透けたスリップ姿だった。
やだなあもう、と思いつつ入浴しに行き鏡をみたら、透けてる下着は上下黒だった。
上はつけてない気がしてたのでほっとした。
お父さんは味噌汁を作るらしく鍋を火にかけようとしていた。
おばあちゃんも一緒に住んでるようだった。

コドモも私も眠りが浅かったようで、何度もガサゴソと時計を見ていた。
6時半にコドモの目覚ましが鳴って起きた。