ゆうべの酒日記

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2006年12月29日(金) 役所とか銀行とかに行くチャンスだろうか

昨日は会社行って形式的にテストなんかしつつ机拭いて、昼は久しぶりに外で喰って
あーおなかいっぱいだなーと思ってたら、上司が「今日はもういいですよ」って言うもんだから1時半くらいに退社。
そういえば昨年末もこんな展開だったような。

いきなりポッカリ暇になっちゃって、飲みにでも行こうかとまず考えるのは、クセみたいなものらしい。
実際のところ飲みに行って充実するかといえばそうでもなく、というのが予想ついてしまう昨今。

ということでコドモに電話したら家にいた。
マルコは昼過ぎに帰宅したらしい。
コドモもポッカリした顔してた。

何する?とか言い合って、結局双方が満足する何かをみつけられず
コドモは昼寝、私は内職。

17時前、ダンナさんから遊んでくると電話があり、コドモは外食しようって言ったけど
3日連続外食は贅沢だと言い含めて内食。大奥見ながら。

飲んだのはグリーンロング3。
肴:ほっけ、鮭、オムレツ、プチトマト

ほっけと鮭は1匹と1切だったので半分づつにした。
テレビは芸能人が特殊メイクするやつを見た。
バナナマンのヒムラが黒人になってクラブでナンパしたり、辻ちゃんがアブちゃんみたいな顔になって
アメ横でカニ売ったりしていた。

そのあと黄金伝説よゐこ無人島生活を見ながら、魚が痛い痛いって言ってるねー
とか言いつつ就寝。

夢では、学校に行く。
私は自分で適当にゴハンと梅干と筋子なんかを弁当箱に詰めて学校へ。
お兄ちゃんは大きな弁当を二つ持っていて、一つはお母さんが作った豪華なやつで
ひとつは、「女子大生がいつも学校に届けてくるんだ」とお兄ちゃんは言った。
国語の授業を受けたら、教科書を少しやったあと、ドリルがまわってきた。
先生は中村先生。
学校から帰って別々のクラスのエンドウさんと一緒にいた。
私は後で面倒なのが嫌だなと思い、ドリルを片付け始めた。
どうやらドリルで勉強するのは自分のクラスだけらしく、エンドウさんはヘー?って顔してた。
私は何かがピークに達し、お兄ちゃんのことを殺したいと衝動的に宣言した。
兄は母にとってもそうだっただろうけど、私にとってもアイドル的な、自慢の兄だったので
色々と差がついてもしょうがないと納得しているはずだったので、自分の殺意にびっくりした。

次は、朝起きた夢だった。
何時かわからないけどとりあえずそこに餅があったので、レンジでチンした。
コドモ(幼児)もいることに気付いて、冷凍庫からパック切餅を2個出して、磯部にした。
私の分は、どんぶりに餅を入れて、更に残り物の納豆ゴハン(卵入り)を少し載せ
冷蔵庫に未開封のもやしナムルがあったのでそれも載せ、暖かいだしをかけてクッパみたいにしようと思った。

ほんとに起きたら10時半。