ゆうべの酒日記

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2006年09月26日(火) 丹波哲郎が大霊界に行った

昨日は朝から打ち合わせだった。
(正直言って、それが終わってから洗顔とハミガキをした)
なんだかんだやることが増えて退屈しなくなってきた。

いつものように18時前に帰宅して、カギをあけようと思ったら持ってなかった。
家族に電話したらコドモのドラムのお稽古日で帰りは19時になると。

しょうがないからスーパーで買い物して時間を潰した。
それでも更に余ったので焼き鳥屋へ。

今まで近所すぎて入ったことがない店だったけど、案の定なかんじの客層だった。
5人入れば満杯の店で、私が5人目だった。

ラガー大瓶
肴:厚揚げ、お通しのピーナッツ。

間違いなく全員近所の人だろうけど、「べや」とか「だっぺ」とか地方色の濃い語尾が飛び交っていた。
そして全員なにかとよく喋っていた。競馬とか競艇とか。

気が付けば、隣の紅一点がしきりに私に話しかけていた。
かなり長いこと気付かずに無視していたはずだけど、ずっと話しかけ続けてくれていた。
よく見ると昔は女優をやっていたと言われても納得のいくような可愛らしい顔のピンクの口紅50代風。

その人(主婦だと言っていた)はたぶん頭の中で考えたことが全部口から出るタイプだ。
色んな感想をひっきりなしに喋っていた。
でも他の客も似たようなものだった。
私もいずれこういうふうになりたいと思いつつ、コドモが帰宅したと電話をくれたので勘定した。
厚揚げうまかった。(よく考えたら隣の店が豆腐屋)

帰宅して、飲んだのはグリーンロング3かな4かな?
肴:ホタテ握り、ネギトロ軍艦、まぐろめかぶ、カレーの骨付き鶏

テレビはヘイヘイのスペシャルを見た。
ガクトとか久しぶりに見た。
そのあとスマスマ総集編とかも見たか。
終わったら寝たのかな?

夢では、彼女か嫁のいるナイナイのヤベの家(姑とか小姑とかがピン子とか西川峰子とか)
で嫁だか彼女に後ろめたいと思いながら行為をした。(フニャチンだったけど尽くした)
ヤベも親切だったしピン子も峰子もさばけた家族だった。
家を出たら人目を気にしながらこっそり帰った。

アラーム聞いて起きた6時。