昨日は新しい仕事の説明を聞いた。 既存のシステムを見て仕様を理解しといてって言われたけど 集中力が続かない上に、具体的にどこをどのへんていうのがわからず 雲を掴むような感じだった。 帰るちょっと前にもう一回説明があって、やるべきことが多少わかった。 (けど実際やってみないとぜんぜん始まらなさそうだ…)
帰宅して、飲んだのはグリーンロング4。 肴:粉つけた鶏ブツをバターでカリっと焼いてソースからめたやつとサラダ、昨日の残りのなんか、カシミールカレー少し
鶏のはずっと前にテレビでグッチゆうぞう?が料理番組で作ってたのを思い出して作成。 カシミールはダンナさんとこないだデリー行ったときに買ってもらったやつ。 店のと同じ味だ。 具は自分で入れるということで、味が損なわれてないのはそのせいかも。 こないだマジックスパイスのレトルト食べたけど、くずくずの具が入ってて たぶんこんな味じゃないんだろうなと思いながら食べた気がする。
コドモが学校で使うノートを買い忘れたとかいうことで、夜だし1人で行っちゃだめってことで 私かダンナさんについてきてほしいと言った。 いつもならダンナさんがホイホイついて行くんだけど、そのときのダンナさんは 心ここにあらずな感じで、たぶんパチンコ行くのを我慢してるか、パチンコで負けてきたか 二つに一つな状態だった。
そういうときのダンナさんはコドモに対して冷淡になる。 私はそういうのに慣れているけどコドモは今まで理解し難かったみたいで いちいち傷ついてたようなんだけど、そろそろ慣れてきそうだ。 こうやって家族になってくのね。
ノートとかなくなりそうだったらちゃんと事前に気付いて用意しておきなよ、 とかなんとか説教して、はいすみません、とかコドモが謝ったりもして ノート買って帰宅したら「三丁目が戦争です」を読みきかせながら寝た。 外が涼しかったのでエアコン止めて窓開けたら虫の音が。
夢では、お兄ちゃんとお父さんと海のある町に旅行に。 飛行機を自分達で操縦して行くのだけれど、上の方で戦争をやってるみたいで もげた飛行機のパーツなんかが落っこちてきたりする。 不安な気持ちでやっと宿に到着した。 いつのまにか旅のメンツは現家族になっていた。 もう22時を過ぎていたので、夕飯を用意してもらえるかどうか微妙だった。 そのうえ私が持ってきたと思っていたカバンがダンナさんのもので(同柄同色のスポーツバッグだったのだ) 開けたらダンナさんの着替えしか入ってなかった。 私は積まれた荷物を見て自分のカバンを積んだ気になって、実際は家に置き忘れっぱなしだったらしい。 ということはパンツとかどうしようかな、売店で買えばいいか、と頭を切り替えた。 翌日は海辺に出てみたら、結構な賑わいの浜だった。 砂が白っぽくって、少し外国に来たみたいな感じがした。
アラームが今日はブーブーうるさく聞こえた。6時起き。
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