ゆうべの酒日記

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2006年08月21日(月) 今週はビッチリ5日間か

昨日は洗濯して掃除して内職しつつ、見てなかったドラマの録画をチェックしたりしてたかな。
ダンナさんはとっとと帰宅してきて自由研究やってた。

晩酌は、グリーンラベルロング4かな。
肴:鮪葱やまかけ、きゅうり、プチトマト、ダンナさんが買って来たコンビニのサラダとフライドチキン、残ってたビーフシチュー少々にフーフー丸めて投入して加熱したやつ

テレビはヒロシが出てる旅番組と笑金と誰よりもママを見た。
コドモは終わった頃に近所の祭りから帰ってきたので、遅いことについて一応軽く説教。
ガキの使いで松本がSMの話をしており、この人もプレイM(根本の性格と関係なく単にプレイではMが性に合う人)かと。

そのあとなんでか、できない腹筋ができるような気がしてやってみたら
やっぱり途中からウンともスンとも上らなかったので、ダンナさんに質問してみたのが間違いの始まりで
ああだこうだとコドモまで参加してきてやらされた後に就寝。
23時半くらい。

夢は、誰か女友達(エンドウさんか?)が彼氏と暮らしてる家に居候していた。
みんなの年齢は20代前半てところ。
友達と彼氏は何かモメていて、友達側から別れようとしていた。
いよいよ険悪になり、彼氏が「俺寝るから」と自室に引きこもった。
友達も何かの準備をしに自室に入り、真ん中の部屋に残った私は友達に
「メールとかmixiとかチェックしたいからパソコン借りていい?」と聞いた。
部屋にはウィンドウズマシンとマックがあった。
両方古臭いデカいやつで、変な低い位置にポジショニングされていた。

次は、芸能レポーターか雑誌記者が取材をしていた。
一時、叶恭子と交際していたのが話題になった女性(当時女子大生かOL風)のその後の追跡取材だった。
住宅街の坂道で、歩いていた近所の上品な主婦に聞いてみると
「このへんじゃ皆よく知ってますよ、いいお嬢さんだから気の毒でね」
と言いつつ、それ以上は口が硬かった。
でも様々なルートで取材していくうちに、彼女が一時期(恭子に捨てられた後)、
年齢的には無謀なアイドルユニット(キャッツ)に参加していたことが判明。
その後自殺未遂事件か何かを起こし、顔面に酷い傷や障害が残っていることもわかった。
実際に入院先を訪ねて目撃した彼女の顔は、顔の真ん中から下が
薄い新しい皮膚に覆われたようになっており、その奥にうっすら見える唇位置あたりに
白っぽい亀裂の跡があり、部分的に、本来は皮膚の下に収まっていなければならないらしい
バネのありそうなしっかりした透明感のある白っぽい繊維質のものが
彼女の皮膚から飛び出しており、なにやら惑星の軌道のように顔の周りをめぐっていた。
繊維には途中に時々ヤマブシダケみたいなのが生えており、もしかしたら神経なのかもと思った。
彼女によると、なんでも自殺騒動の際に何かが起きて、舌を取り出さなきゃならなくなり
自力で切除したためこうなったとのこと。
本来は、熊田曜子と荒木師匠を足して二で割ったような顔の人だった。

アラーム鳴ったから起きた。6時。