ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2006年07月26日(水) 一応雨は降ってないな

昨日は、とっくにできていたやつを昼過ぎに「できました」と申告し
続きありますか?と聞いたらついにASTERIAがきた。
ちょっとやってみたけど、ファイルAから数値取り出して変数にしてブレークしたらファイルに書くっていうのをループさせる
っていう、ソースに書くときは難なくできる処理の表現し方がわからない。
先人がいない仕組みはやっぱり大変だ、こうしてどうでもいいことで立ち止まるから…
ていうことで、今週一杯ぐらいかけても構わないだろう。

帰宅して、飲んだのはラガー大瓶3か?
肴:水餃子、野菜が入った厚揚げをもっとグッと揚げたようなやつを煮たの

ダンナさんが花屋の手伝いに行っていたのでコドモと二人だった。
手伝いったって、そのあと遊ぶのだ。
給料はすぐに渡さず運用するし、手伝いって言いながら遊ぶし、うちのダンナさんてセコイとこがある。

コドモとは仲良く過ごした。
お笑い芸人のカラオケ大会番組見た。
そのあとダンドリと結婚しない男。
結婚しない男面白かったなー、ってすぐ寝ようとしたら
酒が抜けてて眠れなかったので24時近くまで本(山谷崖っぷち日記)読んだ。
ダンナさんもそのうち帰ってきて変にテンション高かった。
話しかけてくるので流したり無視したりした。

夢では、中規模のメーカーで働いてた。
やっぱり汎用機で仕事してて、社長がいい人だった。
「新庄のように引き出しの真ん中で立ち上がるようにしなきゃだめだ」
とか言った。(そうすることでどこかの筋肉に負荷がかかるらしい)
私のエミュレーターの中には、アスキーアートのように織姫が描かれていた。
三画面開いてて、他の画面もディズニーのお姫様とかだった。
昼休みにテレビみてたら生コマーシャルやってて、「アメリカでは汎用機が主流、あなたのデータを守ります」
みたいなことを言っていた。
同僚の関根勤が深く同意してた。

ダンナさんが先に起きていた。
ていうか私は一回5時半に起きて立ち上がったけど二度寝したのだ。
最終的に6時半起き。