ゆうべの酒日記

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2006年06月30日(金) やっと金曜だー

昨日はまたプログラムの仕事がきて、作る事自体は他のをコピーして部分的になおすだけなので簡単だったけど
テストデータを作るのが難しいっていうか複雑なので、何日か時間稼げるなと思った。
でも定時間際のテストで変な結果が出たので気持ち悪い思いをひきずりつつ退社。

帰宅して、飲んだのはグリーンロング4と氷いれた日本酒一杯
肴:ニラひき肉の巣篭もり卵、きゅうりとタコの酢の物

黄金伝説見てたら、さかなくんとまちゃまちゃが魚釣って暮らす房総船上生活してて
さかなくんは魚を釣るのも上手でさばくのも上手で美味しい食べ方にも詳しくて
どんなことにも一切口を出さない自信があるから私と一緒に暮らしてくれないかなと思った。

そのあと何したんだっけ、ダンナさんが花屋の手伝いから帰ってきたからメシ(そうめん)出して
モリさんの話とかコドモの友達の話とかしたのかな。
そして
「弁護士のくず」の途中で寝た。

夢には、江口洋介が出てきた。
次のドラマのために、アフロリーゼント風な弱そうなヘアスタイル(佐藤隆太みたいな)になっていた。
靴がないっていうんで柔らかい皮の黒いモカシンみたいなのを保育園から持ってきたら
そのときはもう靴を履いていて、「これ事務所から持ってきた俺の。そっちは俺のじゃないよ」と。
そして目的の方角へ共に歩きながら、ギャラのことなどを話し出し、
普通の40倍もらえるって言ったらあんたもやるでしょ?
でも全部もらえるわけじゃないから結局はやる気なくすよ、そっちのほうが得だよ
というような事を私に説明する洋介。

あと配膳人紹介所みたいなところから大きな中華料理店みたいなところに派遣された。
チャイナドレスを着て、パーティーコンパニオンだなまるで、と思いつつ
私が担当になった部屋に飲み物を運んだり注いだり氷を足したりした。
一番奥のオヤジがわがままで、最初難儀したけどそのうち慣れて滞りなくなった。
ターバンの外人が何人かいて、その人達は扱いやすかった。
フロントに行ったら中学生の忘れ物があって、その中にむきだしのピンピンの万札がたくさんあった。
誰かがくすねようと思ったらまずいと思い、揃えて見えなくしていたら
クリアファイルの下には色んなクレジットカードがごっそりあって
中には切ってあるのもあった。
どんな中学生なんだよおまえは、と思った。

エアコンつけて寝ると体が布団にへばりついたようになって起きづらい。
(午前2時半に暑さで目覚めてつけた)
これってだるくなってるんだろうか。6時半起き。