ゆうべの酒日記

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2006年06月22日(木) 今日の職場は一人

昨日は作ってたやつが仕上がったのでマニュアルなおして後は暇だったので
ガリガリさんの夫のブログのアーカイブを読んだりしていた。
(2000年からあるので良い暇つぶしだ)

カニが届いてるはずだったのでウキウキ帰宅したらまだだった。
17時から19時の間に届く予定で、19時10分になっても来なくて
もう夕飯の支度的にもカニ待ちだったので郵便局に電話してみたら
オペレーターさんと話してる間にチャイムが鳴った。

今回カニは毛蟹だった。
一人一パイ軽く食えると思ったら、意外と食いきれなかった。
毛蟹は味が濃く、北海道の人がカニ酢をあんまり使わないのはこのためじゃないかなと思った。
いらないよな、あんな調味料。

飲んだのは、寺からもらった一升瓶の日本酒を少しとグリーンラベルロング2。
肴:毛蟹、茄子鶏トマトカレー(←デザート)

テレビは、シンスケのクイズのやつ。ヘキサゴンか。
あとはニュースステーション見て寝た。

夢では、宇多田ヒカルの歌を内心批判していた。
あとは、家族と5500円のホテルに泊まっていて、チェックアウト予定を11時と言ってしまっていて
風呂に入ってる最中に女将だか中居だったかが来て、お昼ご飯どうしましょう?
といいつつ既に高い寿司を用意して来ていた。
これはチェックアウト時間を過ぎているための威嚇かつ、断れないだろうと踏んでの嫌がらせだと思った。
早く出ようと家族を促し、部屋中にちらばった私物をかきあつめたりした。
私の右足ふくらはぎは全体が真っ青になっており、なんか痛かった。
どっかでぶつけちゃったんだなと思った。
ダンナさんが風呂にお湯をためていたらしく、それが溢れて部屋の中まで出てきた。
お湯はじゅうたんが途切れて大理石になってるところの手前あたりで止まった。

何がきっかけだったか、起きたのは5時50分。