ゆうべの酒日記

INDEX以前の日記以降の日記


2006年06月14日(水) 自分のことすら憶えてられない

昨日もシブシブ働きつつ、歯からくる骨髄炎とかについて調べたり
内頬に潰瘍が2つあるけどなんともないだろうということで安心したり。
定時過ぎたらローラさんの指定で目白のイワシ屋へ。

飲んだのは黒ラベル大瓶1とすだち酒。
肴:つみれポン酢、ゴーヤ炒め、イワシ刺、サバ刺
安くておいしくて小奇麗でこぢんまりしてて気に入った。

18時50分、二人でため息つきながら教室へ。
今回の私の相方は50前後のキャリアウーマン風の人。
気が付けば、このくらいの人が多いのかな?

終わったらホッとして英語で道順説明しながらローラさんと駅へ。
私は都バスで帰れることを知ってそっちへ。

バスだとあっという間に知ってる景色のとこまで出ちゃう。
これはJRと地下鉄乗り継いで帰るより早いかも?と思ったら
バスだけにちょくちょく停まるのでそうでもなかった。
でも待ち時間引いたら早いか?

帰宅して、さあノンビリしようと思ったら、コドモが「ママ明日お弁当だって言ったよね」
と爆弾発言。絶対聞いてないのに「2回は言った」とか「4回は言った」とか言う。
プリプリ怒りながら冷蔵庫開けてアリもので作れそうなことを確認し
それでもまだ怒り続けてたら、コドモがドアの隙間から顔半分出してゴメンなさいポーズをしていた。

「ブスの瞳に恋してる」はいよいよリアリティを失い面白くなくなっていた。
でも最後まで見て(グリーンラベルロング1飲み干すまで)寝た。
肴:ウィンナー、コンソメパンチ各少々

ダンナさんがサッカー見てるようだったので、うるさくないように部屋を移動して寝た。
でも酒が足りなくて困難だった。が、頑張って寝た。
夢なんか憶えてない。
だってコドモが6時45分に家出るっていうから私は5時起きだ。

て、よく考えたら何も無い日にも5時に起きることはあるんだった。

あとから夢を思い出した、カード会社のシステム部門に勤めてるときの夢だった。
納会か何かの準備で私はコードかなんかをどうにかしていた。
久里浜と課長がたまに口をはさんできた。