ゆうべの酒日記

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2006年04月11日(火) 缶瓶ペットボトル回収の日

昨日は上司が風邪で休みということで、ラッキーデーだった。
内職して来客応対?して問合せ対応して定常業務して終わった。

土曜日の焼肉屋に忘れ物の問合せをしたら、あるというので、ダンナさんとトラックで新橋へ。
となりがドンキだったかビッグだったか量販店で、ダンナさんはそこで待ってた。
お店に入るとこないだのおばさんが出てきてくれて、ちゃんと憶えててくれた。
気が付かなくてごめんなさいねぇ、家は近いの?とか言ってくれて、恐縮しちゃってキムチ3人前持ち帰り。
ほんとにありがとう、第一苑。

店から出たら、ダンナさんは量販店の前にあるロデオボーイに釘付け。
ちょっと乗ってみろよって言われて座ってみたら、これ乗ってるだけで痩せるなら結構いいなと思った。
うちの怠惰なコドモでも自然と痩せるかも、てなことだ。
24800円だった。

皇居沿いから九段市谷四谷と通って帰宅。
コドモも前回から自力で地下鉄乗り継いで通ってる習い事から帰ってきた。

飲んだのはグリーンロング3か4か。
肴:鮪ハマチ鯛刺、豚キムチ、チンするだけのフライドチキンみたいなの

前夜に引き続き「赤い奇跡」を見た。
昔の赤いシリーズと違って、誰も彼もが実はいい人で、
最後はミュージカルのように全員が味方になって終わった。
寝たのは23時過ぎか。

夢は、ダンナさんのイトコんちの話だった。
そこの構成員に2歳くらいの女の子供が増えてて、今時の難しい漢字の名前がついてて可愛い顔の子だった。
そこんちのベビーサークルに、イトコは毎日やらなきゃいけない用事を書いた広告の裏紙を貼っていた。
「請求書を取りに行く! ◎×△の役員、絶対お断りします!!」とか書いてあった。
字は上手な筆ペン文字だった。
そこんちは上に中学生の男の子が2人もいて、その母親であるイトコは大忙しなので
なかなか2歳の可愛い子ちゃんには構ってあげられてないようだった。
またその子もおとなしくて聞き分けが良い様子だった。
でもその朝は、ママに「うたって、うたって」と要求をしていた。
この子でも朝はこういうふうにぐずっておねだりしたりするんだな、と思った。
広告の裏紙に長い心の日記を書き綴っていたママ(イトコ)は、作業を中断して抱っこして歌ってた。

ほかにもなんか見てたはずだけど、ホワンホワンホワンホワワワーン、とあっけなく忘れた。
起き上がったのは5時35分。