ゆうべの酒日記

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2006年02月01日(水) 2月か

昨日は、かかえてたやつのテストがようやく終わって、ダラダラしてた。
前日の失敗については出勤してすぐ謝ってみたけど「いやぜんぜん」て言われた。
とりあえず、滋賀のうまい菓子を3個差し出してみた。

帰宅して、飲んだのはグリーンラベルロング4。
肴:寿司、焼きサバ

給料日だってことで寿司とった。
私はよく給料日を忘れるけど、派遣はタイムシートってのを提出しなきゃいけないので
なんかクッキリする。

テレビは何を見たのかしら。
そうだぴったんこカンカン。
終わったら寝たくらいの勢いで早く寝たと思う。

夢は、引越しの物件を見に行くとこから始まった。
綾瀬はるかとそのダンナさんとお姑さんの3人だった。
小高いところにあるヨーロッパの古い建物みたいなアパートだった。
色とりどりの花が咲き乱れる可愛い中庭を抜けて石畳の道を上っていくと
該当の建物があって、ベランダに石像っていうか何かドームっぽいのが一対ある部屋がそうだった。
階段昇って中に入ると、色んな部屋があって、それぞれに「オードリーヘップバーン」やら
「シンデレラ」やらテーマがあり、案内された部屋が「スカーレットオハラ」だったので
綾瀬はるかが喜んでいた。
すごく広くて燭台とか暖炉とかあるような部屋なんだけど、
トイレだけは共同じゃないけど廊下に出て少し歩いたところにあった。
でもそこも20畳くらいあって、部屋みたいだった。
お姑さんがすっかり気に入って、その場で借りる事が決まった。
「こんな家賃でいいんですか?」といいながらお姑さんが払ったのは3万4千円だった。
私は建物のなかで迷子になりそうだなと思っていた。
外を見たらすごい雪で、会社休もうかなーと考えたりもした。
コドモとダンナさんが寝ていたので、雪で寒かろうと思って更に布団をかけた。

とここまでが夢で、ほんとはもっと長くて細かいことまで憶えてるけど
すごいぐっすり寝た感じで起きたら7時5分前だったので以上。