ゆうべの酒日記

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2006年01月20日(金) 金曜か

昨日は上司が休みだったので、言われてた作業をやっちゃってから
内職しようと思ってたのに、内線で呼ばれてトラブル対応してたら午前中がほぼ終了。
昼前くらいから内職して、昼過ぎくらいに内職終了。
あとは勉強くらいしかすることがないなと思うと、他になにかないかなという気がしてきて
放置しっぱなしだったアンケートっていうかインタビューみたいなのがあったので
依頼者に電話して質問に答えたりした。
それ終わったらmixiに日記書いて、FAXで流れてきた仕事やって、
最後の最後にちょっと勉強して、時間2分前に支度と戸締りを開始して帰った。

5時55分とかに家に着き、誰もいなかった。
掃除とかしてたらコドモから電話がかかってきて、ダンナさんは遊びに行ったと
コドモはゴハン食べちゃったと。

内職してたら19時前くらいにコドモが帰宅したので、酒の肴を用意して
テレビを見ながら天鷹しぼりたて、というのを飲んだ。
肴:叩き割りきゅうりに梅肉となまりぶしみたいなの和え、モツ煮込み

なんだかまたコドモに逆ギレとかされつつ、うたばんを見た。
さかなクンとか出ていた。
そのあと白夜行を録画しながら「けものみち」を見て、
ガチバカの録画を確認して、コドモとはケンカしたまま、自分の寝室で本読んで寝た22時過ぎくらい。

学校で、やりたくない科目の授業があって、その前に家に帰ることにした。
その前後の授業もその科目の感想を言ったりしなきゃいけない授業で
もう今日は学校に戻らなくていいやと思った。
雨が降っていて、樋口さん(高校で違うクラスだったおしゃれな子)が一緒に帰ろうと言ってきた。
なんでまた樋口さん?と思いつつ、会話しながら歩いてて、線路とか越えたところで
「私あそこだから」と樋口さんがマンションを指差して、別れた。
あのマンションに住んでるなら私んちとわりと近所だったんだなと思った。

帰宅してから、コドモ(5歳くらいでまだ痩せている)を連れて、元同級生の白石まるみの家へ。
白石まるみはいいとこに嫁に行ったみたいで、比較的いい家に住んでいた。
玄関で白石まるみの子がローラを使って掃除だか遊びだかをしていた。
私んちのコドモよりちょっと小さい子で、コドモがその子に親切にしていた。
そのうち他の同級生の誰かもやってきた。
白石まるみは始終落ち着かない様子だった。
今度は白石まるみの夫が帰宅した。
ペンとハガキをくれって言うので私が探しまわったけど見つからず
いつのまにか白石まるみが出したのか、夫はハガキに何か書いていた。
そうか、家の人に聞けば早かったんだなと思う私。

次の夢は、関数を入れるフィールドがあって、そこに何か情緒的な物事を入れていった。
わかるところから埋めていって、案外完成に近づいた。
数字とかはぜんぜん出てこなかった。

アラーム(エンターテイナー)が静かに流れて、聴き終わってからちょっと寝て
起きたら6時15分。