ゆうべの酒日記

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2005年11月26日(土) もう自由時間もほぼ終わりか

昨日は、せめて昼飯でも外に出ようかと思ったけど
翌日あっちこっち行くからいいかと思い、ダラダラすることにした。
でも内職のノルマがやっとカウントできる数になってきていたので
思わずガリガリやってしまった。
でも横になって「熟年離婚」の録画を半分寝ながら見た。
50代の元専業主婦の再就職があまりにスムーズにサクセスに向かうところがちょっと。

コドモ遅いなーと心配になってきた頃、ダンナさんと共に帰宅。
飲んだのはグリーンラベル5本。
肴:アジ刺、ダンナさんが買って来たスモークサーモンのサラダ、納豆

たしか、細木数子がタカだかカズだかいうメジャーリーグで失敗してる関西人に
ズバリ言うわよ?いい?言ってもいい?といつものように、どうせ言うのに訊ねていた。
今回はまあ、誰が考えても妥当なことを言っていた。
ただ、最終的に「神格の高い神社やお寺をお参りしなさい、絶対行くのよ」と言ったので
ああ、いつもの細木数子だ、と安心した。

そしてそのうち眠ってしまった。
途中で起きて、寝室に移動した。
夢では、ホールみたいな教室で、生徒全員が掃除の時間だった。
ぐっさんらしき同級生がいた。彼だけが目立たない私を構ってくれていた。
バスで学校へ戻った。
下校は、教室のベランダから飛び降りて帰るのが流行していた。
私も下の茂みに飛び降りたけど、途中の木の枝に絡まった。
羽交い絞めのようになっていたけど、いいとこを見せようとして力づくでバキバキ剥がした。
校門の外は海が見える港っぽい場所だった。
あけみちゃんが「かわいい子はいいよねえ」と言って向こうを見た。
確かに、たいして面白いことも言えないかわいい子が大勢の友達に囲まれていた。

今日コドモは何時に登校するんだっけ?と気になって、何度か起きて
結局7時過ぎに起きた。