昨日もずっとダンナさんが家におり、楽な商売だなと思った。 鬱陶しいので図書館に行ったりとかした。 コドモが帰って来て、赤い運命見て、夕飯作った。
飲んだのはグリーンラベルロング3と烏龍割缶1本。 肴:しまほっけ、野菜炒め、前日の残りとか
何見たんだっけ。 黄金伝説かなー 20時前に寝た。
途中でメールが入って起きてしまった。社長だった。 こんな夜中になによ!と思って怒りの返信をしようと思ったら、夜中じゃなかった。 寝た。
夢では、セーラー服の女子高生だった。 お昼を買おうと思ったら、お金を忘れてきていて、 ハーフの美人女子高生に500円玉を借りた。 でも借りたのを忘れてもう一度借りた。 じゃいこ(秋保さん)とデリみたいなところに入った。 私が奢ってあげるよと言ってくれたので甘えた。 金がすぐ返せるから良かったと思った。 じゃいこと一緒に病院に行った。 これはやってもやらなくてもいいやつなんだけど、私の代わりにやってくれない? と言われて私は茶色い点滴を打つことになった。 点滴終了を待ってる間に私は布団をかぶってぐっすり眠った。 寝ぼけていた私は「病院のベッドは人肌が心地いいな」と思ったけど すぐ何かがおかしいことに気付き、おなかのあたりを触ってみたら 柔らかい毛のいがぐり頭に触った。 これは?と思って頬の方まで触ってみて、こけていたので「院内徘徊老人だ」と思った。
次はスキー場にいた。 雪の中に、ドアを取り付ける遊びをしていた。 隙間をティッシュで埋めて、雪で固めたりして、かなり上手にできたけど、 なんだか開けるときにスカスカした。 そこへ2年前働いてたところの東南アジア顔のオペレーター長がやってきて 「ああこれね、ちょっとまって」と言って、ドアの下の方をネジ留めした。 するとドアは可開範囲が限定されて、なにやら本物らしい動きをするようになった。 お礼を言って、感心した。
コドモが先に起きて「電車男アナザーストーリー」を見ていた。 私が起きたのは6時半くらい。
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