昨日は午後からセミナーに行くことになっていたので 午前中はそれに向けて予習をしていた。 昼はセミナー場所の四谷駅周辺で食った。 政吉蕎麦っていうdancyuに載ってた立ち食い蕎麦屋だ。 予習のおかげで、うまい蕎麦が食えてよかった。
セミナーは、アメニティがもらえるのでいい。 内容は、営業の人とかが喋っているのでハーこういう切り口でセールスするのかと わりとためになった。 でも社長からの宿題について質問したのは、わりとガッカリな回答だった。 社長になんて言おうかな。
終わったら、鈴傳っていう立ち飲み屋が開くのを待って、 千歳鶴350円を飲んだ。 肴:茄子、こんにゃく
一杯飲んで出ていく人が多かったので、私も一杯で出た。 時間が17時半前だったので、もう一軒行けるなと思ってしんみち通りへ。 ずーっと前に確定申告しに来たときに寄ったことのあるタイ料理屋。 なんだか麻婆豆腐ラーメンだの高菜ラーメンだの、妙なメニューが増えていたので 悪い予感がした。そして当たった。 ヤムウンセン(好物)を頼んだら、冷たかったのはまだいいとして、 パクチーがセロリに置き換わっていたのもまだ経験あるし我慢するとして、 長ネギの小口切りが入っていた。 辛い生玉ねぎも入っているので、口の中がネギネギ祭りだった。
こんなうまくないヤムウンセンは生まれて初めてだと思いつつ、 半分残して中瓶飲んで出た。
飯田橋の最終授業は「もう予定は終了しちゃってるんですよね」って言って 先生が好きな自作パソコンの話だとか、多少の補足だとかだった。 授業は遅れ気味なのだとばかり思っていたので、今まで「時間がない」と言って 大事なところの説明を飛ばしまくって来たのはなんだったのかと怒りが湧いた。
そして、例の男(勤務地渋谷、自宅は西武池袋線方面)に対し、先生もマブダチのおばさんも これで最後だからとばかりに割りと言いたいことを言ったりシカトしたりしていて面白かった。 私も、男が情報処理試験とビジネスコンピューティング試験を受けたいと言ったとき 「オマエが取っても意味ねーだろ」と言ってみた。 聞こえたかどうだかは定かじゃない。
終わったらアンケートとか書いてとっとと帰った。 家にはコドモしかおらず、コドモは納豆とミートソースを食っていた。 炭水化物なしだった。
私はうまくないヤムウンセンが胃腸にまだ漂っていたので、イエモンを飲んだ。 そして「ドラゴン桜」の最終回を見ながらコドモに白髪を抜いてと甘えたりして 終わったら寝室へ。
そしたら直後にダンナさんが帰ってきて、コーラのおまけのフィギュアを組み立てていたらしい。 そしてコドモがちょっかいだしたら「うざい」と言われたとかで コドモがいじけて私の隣に来て寝た。 私はそのとき京ぽんでマタヨシイエススレを読んでいた。 読み終わったら本当に寝た。0時半くらいかな。
夢では、盛り場のはずれの暗い夜道を歩いていた。 そこへ石原裕次郎がフラフラを歩いてきて、挙動不審な様子だった。 私は、「そういえば裕次郎の豪邸はこの付近だったな」と思った。 なんでまたここなんだろうな、とも思った。 そしたらフラフラしていた石原裕次郎が大きくよろけた挙句に倒れた。 私は近寄って「大丈夫ですか?」と介抱しようとした。 そしたらどこからかヤクザジャージのスキンヘッドオヤジがやってきた。 それは裕次郎の側近なのらしく、裕次郎を連れ帰った。 そしてまた戻ってきて、私を押し倒してウェットなチンコを出して顔の前にかざし、 他言したらどうなるかわかってるだろうな、的なことを言った。 一生つきまとって見張ってるみたいなことも言ったので、私はブルーになった。 こんなに脅されるということは、裕次郎はクスリでフラフラしてたんだろうなと思った。 そのオヤジもどうやらシャブ中のようだった。 そのうちタイーホされてしまったけど、そんなにざまあみろとは思えなかった。 裕次郎は老けた嫁に飽きていて、嫁はヤク中の裕次郎に疲れていた。 仮面夫婦だったのか、と私は激しく納得した。
次の夢では誰かの選挙活動を手伝うことになっていた。 どっかの海外に行った。アメリカだったかもしれない。 吉田美和とゲイも含むその一行が空港で止められてた。 そのうち話が通ったらしく、無事解放となった。 なぜだか歯科検診を受けなければならず、ブロンドのおばさん看護婦とかが 吉田美和が比較的醜い顔でニーっと歯を見せると 「はいいいわよ」とニッコリして、「だけどもっともっとよく磨いたほうがいいわ」と言った。
私は8時半頃に起きた。 コドモがパソコンの前で寝たフリしてたので一緒に寝ようと誘った。 そして9時くらいまで再び寝床でゴロゴロした。
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