昨日はずーっと家にいようかなと思ったけど、 本屋に電話したら欲しい本が置いてあるようだったので買いに行った。 コドモは昼過ぎにダンナさんと一緒にとしまえんプールに出かけていた。
本屋までは15分くらい歩くので、せっかくだからそっちの方の薬局やスーパーにも寄った。 大荷物運んで帰ってきたら16時半とか。 片付けて夕飯作って、家族もそのうち帰ってきた。
飲んだのはグリーンラベルショート4。 肴:刺盛、いんげん胡麻和え、ゴーヤーカレー
サザエさんとか、からくりテレビとか見た。 あとダンナさんの誕生日の夜、私がたぶん19時半くらいまでバイトの打ち合わせなので その頃にそのあたりで集って家族で外食しようと決めた。 あとは高萩海水浴の話とか、としまえんの話とか、前夜の私の同僚及び友人に対する感想とか。
買った「きょうの猫村さん」を読みきって、「いま遭いに行きます」を見たら寝た。
夢は、団地みたいなところに住んでて、 無法者みたいな大人たちが尤もらしい理由をつけて 脅しに来るというか探しに来るというか とにかく一度は入って来られて大変な目にあいそうになって なんとか逃げて隣の家にかくまってもらって 怯えたコドモも「大丈夫だよ、今のうちにこっちに出ておいで」って 隣の家の女の子が言ってくれたので、無事避難してこられた。 それでたしか、その家中の気配を消して誰もいないふりをした。
次は、プラスワンの北村っていう人の、貧乏そうなこきたない部屋にいて 私は一人でゴハンかなんかを食べたのか、持参した茶碗と皿を使っていた。 気が付けば、そのゴチャゴチャした部屋にはそういう食器類がほとんどなさそうだったので 持参した茶碗と皿(未使用と使用済み)を置いて行ってあげることにした。 使用済みのほうは、そのままにしておくと炭水化物汚れが落ちにくくなっちゃうなと思い 台所のコップか何かにたまっていた白濁した水を入れておいた。 (水道からはなんとなく水が出ない気がした) なんか北村っていう人が帰ってきそうな予感がしたので、急いで部屋を出た。 どうも建物は古いけどデカかった。 北村っていう人がしばらくしたら気付いたみたいで軽く追いかけられる状態になった ただ話を聞こうとしてるだけのようだったけど、めんどくさかったのか振り切りたかった。 一階について外に出て、この扉を閉めたらあいつは出てこれないだろう。 と思ったら、扉が縁についた氷か何かで変形してしまっていて、キッチリ閉められない。 むりやり閉めようとしたけど扉がしなって弱々しくなってきた。 ふと見ると、大きなピンクのリカちゃんハウスがあって、私は思わず駆け寄った。 それは傍らにいるお金持ち風の女の子のものだった。 許可を得て見せてもらって夢中になり、なんとなく北村って人のことはどうでもよくなった。
アラーム鳴ったけどそこから30分寝て6時半起き。
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