ゆうべの酒日記

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2005年07月20日(水) 仕事ー

昨日は、さすがに2日も休んだら何か仕事があるんじゃないかと思いきや
やっぱりおつかいみたいなことしかなかった。
しょうがないから席外し時間を長くして、立ち読みしに行ったり、京ぽんでググったり。

帰宅したら二人ともいた。
飲んだのはラガー大瓶2本。
肴:昨日の茄子カレー、焼き鳥、ツナネギごま油香酢醤油奴

テレビは何見たかなー、伊東家の食卓とか、ぴったんこカンカンとか。
ダンナさんが寺事情新ネタをもってきてたので話聞いたりしてた。
それからコドモが移動教室の準備をしていたので、近くで見ていた。
ダラダラしてるコドモはほんと腹立たしいんだけど、せっせと働くコドモは見てるとほんとに愛らしい。
私がまた20時台なのにベッドに横になっていたら、心配して冷えピタあててくれた。

平和な気持ちで見た夢は、凶暴そうな男が次々と私んちに入ってこようとする夢だった。
部屋は二階にあり、窓が大きくとってあって、爽やかふうなインテリアだった。
だけどその窓からラガーマンみたいな新弟子みたいなのが入ってきて
私はやられるなと思いつつ、一応戦ってみて、やっぱりだめなのでしょうがないからやられていて
キツ苦しいなーと思っていたら、後ろの穴からウンコが出そうになっていて
ごまかしながら一階のトイレに行こうとしたら、そこでは大学生達が夏の合宿みたいなのをしてて
トイレで女子大生とはちあわせ、個室に入ったら女子大生のウンコが残っていた。
私の出ちゃったウンコは30センチ定規よりも長くて、
しっかりしていたので手で持っても形がくずれなかった。

そのあとなにかな、大ちゃんママとどっか東南アジアにいた。
そこは船乗り場で、大ちゃんママと私はコドモが待ってる日本に帰りたいという強い意志を持っている。
今船着場にはタイ行きの船がとまっていて、私たちはチケットを買っていた。
ところが大ちゃんママは、そのチケットをチケットと認識してなかったみたいで
自分の分をなくしてしまったという。
もうお金はないけど大ちゃんママは、言えば乗せてくれるだろうと言って船に乗りに行った。
船は出る。それはタイ行きの船。
私は日本行きの船にギュウギュウになって乗れたけど、大ちゃんママはタイ行きに乗ってしまったようだ。
子供達のいる国は日本だけど、大ちゃんママはタイ出身なので、家族と再会したりしてから
また日本に帰ればいいのかなと思った。

アラーム鳴って6時に起きたけど、大ちゃんママはタイ人じゃなくてフィリピン人だ。