| 2005年05月27日(金) |
これからクサナギくんドラマの録画を見る |
昨日は入り口付近のミーティングエリアにずっと人がいた。 だから落ち着かなかった。 何してたのかなー。やっぱりヒマで、ローラさんとメールしてた。 でも午後、途中でローラさんが面接行っちゃった。 大人の階段昇り、ちょっと知恵がついてきたローラさんは ミヤガモリさんが憎い!と言いつつ、またどうせ一緒に飲むんだろう。
待ちかねた定時になったらとっとと帰った。 でも家に誰もいなかった。 電話がかかってきて、 オレは花屋の手伝いするから遊んでくる、 コドモはいまバアと100円ショップ行ってるから連れて帰るよ と。
飲んだのはグリーンラベルロング2といいちこお茶割り2杯か3杯。 肴:豚舞茸キムチ、イカ刺、チーズはんぺん
天才てれびくん見て、黄金伝説見た。 黄金伝説のボビーのやつは、今回もまだ終わらない。 どうやら4回に渡って放送するようだ。 対戦相手の橋本志穂はほとんど映らない。 だんだんボビーの間違った日本語が、わざとじゃない気がしてきた。
そのあとうたばんでガクト見てた。 ロボット対戦してて、本当に楽しそうだった。 ガクト終わったら消そうと思っていたら、 ダブルユーが出てきたのでコドモと一緒に見た。 ダブルになってからなんだか可愛くて、かしましいウインクみたいだなと思った。 終わったらアタックナンバーワンなんか見てられないので寝た。
猿の惑星みたいな男女が捕らえられてた。 わりと平和なキチガイらしい。 もとは美男(UAのダンナ)美女(がいじん)のカップルらしい。 捕らえられてるって言っても軟禁だ。寝室のベッドもフカフカ。 性欲はあるみたいで男が女に腰をぶつけていた。 そのうち美男美女に戻って性交。 終わって眠ったら男だけ猿の惑星に戻った。 最初に起きたのは女で、美女だしもうキチガイでもないので驚いて困ってヤバいと思ってる。 そのうち男が起きちゃった。脳天ハゲの猿の惑星。 美女が自分のパートナーだという認識はあるけどキチガイ。 フカフカのベッドの上を歩いて美女のほうに向かう。
温泉ホテルみたいなところで会社の合宿してたんだろうか。 ダンボールに101匹わんちゃんの手提げと保冷剤2個つながりみたいなのが ドッサリ入ってて、自由に使っていいみたいだった。 私は保冷剤をブニュブニュしちゃって中が出ちゃった。 使用済み回収箱もあって、分別はいいのかなと思いながら捨てた。 久里浜がいた。あいつは判ったフリして判ってない子供のような男だ。 みんな体育館みたいな天井が高くてだだっぴろいところで仕事してた。 私は何か電源を使う用事があったかなにかで、近くのコンセントを (根元は普通のコンセントの2倍以上幅があって円盤状、先の方に充電機みたいなのがゴロっとついてた) 久里浜とシーマン(元課長)が向かい合ってる席の隣の壁に抜いて挿して移動させた。 久里浜もシーマンも見ていたけど気まずいらしくて何も言わなかった。 そのうち何かがブーブー言い出して、ビル管理の電気係の人がやってきた。 白髪まじりでメガネで作業服のそのおじさんは、こりゃ危険な状態ですよとシーマンに言った。 シーマンと久里浜が何かに気付いたようで、私が移動させたコンセントを元に戻したら音が収まった。 それのせいで200ボルト回線がなんだかおかしなことになっていたらしい。 フロア中が「誰だ誰がどうしたんだ」みたいなザワザワした状態になった。 久里浜とシーマンは見ていたのに止めなかったことから、 自分達が責められるのを恐れて私のことを黙っていた。 言えばいいじゃないとかなんとか彼らと話していたら、近しい第三者がそれを見てて なんで言わないの?ちゃんと言わなきゃさあ、みたいなことを久里浜に言った。 いや言ったらウチがヤバイんすよカクカクしかじか… みたいな説明をする久里浜。
陽気なキチガイが3人いつもの喫茶店に集合してた。 一人は私のようだった。一人は松尾スズキ風?一人はわからない。 もしかしたら、顔だけ白塗りにした黒髪の女の子だったかも。(イワナガさんに似ていた) その子はキチガイ私になぜかなついていて、何でも味方してくれるらしかった。 喫茶店のメニューはフライの盛り合わせとかサンドイッチとかナポリタンとか。 化粧した梅垣みたいな芸術家が入ってきてキチガイ男にカンペンケースと 銀色のフィルムにそいつの名前と何か英文が黒で印刷してあるやつを渡した。 大喜びでカンペンケースにフィルムを貼ろうとするキチガイの私。 フチとフチを沿わせて貼ろうとしてるのに、なかなかまっすぐにできなくて できないこれーと言ったら、化粧した梅垣がドレドレってやってくれた。 キチガイ私の手に戻ってきたそれは、カンペンケースの蓋の内側にきれいにフィルムが貼られてあり なにか大きな字や絵が追加されていた。 ほら、これでここやこのへんをふきつけるのよ。 って化粧した梅垣が私にエアブラシ風のものを渡したのでやってみたけど ここやこのへん、ていう場所を一瞬にして忘れてしまったために適当だ。 でも問題ないらしく、今度はそれを焼き付けるのよー!って言って みんなでヒョー!みたいな声をあげながら外に出た。 私はちょっと遅れた。 ホラ!シューって音がしたらカンカン!ってウンコ出すのよ! って化粧した梅垣がキチガイ私に言った。 えー、そんな簡単にいくかなーと思ったけど、立ったままちゃんと2つ出た。 それはドッジボールくらいの茶緑色っぽいドリアンみたいな果物が2個で、 車道の向こうに転がっていった。 化粧した梅垣が走って取りに行った。 車に轢かれないでね!と思ったキチガイ私。 カンペンケースの焼付けは向こうで残りの人たちがやってる。
そのあと他にも何か2つ見た。寝返り打ったら忘れた。 憶えてるのを忘れないようにそーっと起きたのが5時20分。
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