| 2005年04月06日(水) |
やっぱり22時くらいに寝たい |
昨日は何かしら備品のチェックをしたり、締め切り前の棚卸し連絡をしたり、 障害が出てるPCの検証して修理連絡したりとかだったかな。 部長のPCのプリンター設定するの忘れてて、走ってやりに行ったりとか。
その合間にmixiの足跡追ったりしてた。 流れちゃうと見に行くチャンスを失うようでもったいないというか。 (会ったこと無い人の暮らしや趣味を知るのは面白い) ローラさんが忙しい会社に移っちゃって隙間時間を埋められなくなり、今それが拠り所。
定時にあがって18時に帰宅したら、コドモが一人だった。 「パパ遊んで来るって」てことだったけど、冷蔵庫みたらお酒がなかったので コドモに電話させて買ってきてもらった。で、また出てった。 でも久しぶりにお給料もらった。
飲んだのは白ワイン1本。 肴:しめじあさりバター、あたためた豆腐、作り置きもやしナムルみたいなやつ
テレビは、NHKでフルハウス見た。第一話だったっぽく、謎が解けた。 そのあとはヒロシが出るからってことで「踊るさんま御殿SP」見たのかな。 あらゆるトークが予想つきそうで微妙に変化をつけてくるヒロシ。 ネタも先入れ後出しで、なんだかコンビニみたいだ。
コドモがいつのまにか居眠りしちゃってたので起こして布団で寝かせた。 それからウッチャンナンチャンのやつ見てたらダンナさんが帰ってきた。 サポートに電話したりしながら振込みだのなんだのやって、23時過ぎに寝た。
オブザイヤーさんと誰か背の低い女の友達と私と三人で行動していた。 どこか(エレベーターがいくつかある、出入りの厳しい公営団地みたいなとこ)に 行ったあと、路地の4階建てくらいのビルにある個人病院に入った。 マスクして顔が土気色で白髪まじりでショートカットですらっとした女医さんが白衣姿で出てきた。 私は何か栄養のある注射をしてもらいたかった。 そこは女医さんの家でもあるビルなので、待合室は絨毯が敷いてあって応接間風だった。 準備ができたのでどうぞと言われて、みんなで診察室に入った。 待合室から見える外の景色は向かいのビルだけど、診察室からは、 どうしてかずいぶん遠くまで清々しく外が見渡せた。いいなと思った。 そして腕まくりして注射を待った。他の二人が見守る。 怖くて思わず目を閉じたけど、痛くなかったのでほっとした。 でも話の流れで一回注射器を抜かれ、もう一回刺された。 二回目刺すとき「ほらもうこれだけだから」と液体の残量を見せられた。 なにか私は気に入られたようで、ナントカ療法やってみる?と説得されはじめた。 いつものように流される感じで「はい」って言ってしまった。 でもなんだかそれができなかったみたいで、女医が機嫌を損ね始めた。 私達が待ってる間にシャーペンで落書きしたアサヒグラフを見て「どうしてくれるんだ」 みたいなことを言ってきたり、「もう私出かけるわ」と黄色いおめかし服に着替えて キレイにお化粧してプイといなくなったりした。顔色も色白になっていた。 女医さんは、女優もしていて雑誌に連載を持っていた。 アサヒグラフは、私がその場をつくろうために「同じ号を買って返します」と言った。 3人で、なんかいやな目に遭ったねみたいにボヤきながら、繁華街みたいなところに向かい 「カレー食べたいね!」って誰かが行って、「あそこ行きたくない?」と チェーンみたいなところの店名を出し、もう一人も「いいねいいね!」みたくなったので 私が知ってるもっといい店をいくつか控え目に提案したりした。 何せ難しい医者から解放されてほっとしていた。
という夢を見て、しばらくじっとしてたらアラームが鳴って、 すぐには起きる気がしなくてしばらく目を閉じていた。 それで起きたのは6時15分。
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